読んだ4!

トップに戻る

最新の読書記録

205364件のデータ - 10269ページ中8ページ

ワンダーフォーゲル 2017年10月号 「新しい地図読みの教科書 地図読みの超キホン」「登山に役立つ! スポーツクライミング入門」「秋のロープウェーハイキングガイド」「地図アプリが便利すぎる!スマホで山岳ナビ入門」
[書名認識できず]
Googleで検索
月読 (文春文庫) yas__0424
09/12 23:37


生きてるぜ! ロックスターの健康長寿力 (PHP新書)
4569831184 [生きてるぜ! ──ロックスターの健康長寿力] 大森庸雄, PHP新書, 2016年 気軽に読んで気分を転換する。地味な別カヴァー。 162 xlsvx
09/12 23:00


11/22/63 下 (文春文庫 キ 2-51)
4167907232[11/22/63 下 (文春文庫 キ 2-51)] roadman_h
09/12 20:23


あなたのお背中、流したい。 2 (花とゆめCOMICS)
9784592212225 umijigoshoudaku
09/12 19:58


夢にも思わない (角川文庫)
夢にも思わない sibatyan
09/12 17:41


大人のコミュニケーション術 渡る世間は罠だらけ (光文社新書)
大人のコミュニケーション術 辛酸 なめ子 ☆☆☆ 年代はだいぶ下だけど、ギャップを感じずそうそうと頷ける部分がいっぱい。ラジオでの話しぶりをイメージしていたので、エッセイがこれほど切れが良いとは予想しておらず良い意味で裏切られました~。変わらぬキャラでいてください hrm_tsk
09/12 13:55


ダンボールで作れる かわいいキッズ家具&おもちゃ (レディブティックシリーズno.4437)
ダンボールで作れる かわいいキッズ家具&おもちゃ mekatamatama
09/12 13:40


いまさら聞けない!?プラモデル製作Q&A
[書名認識できず]
Googleで検索
いまさら聞けない!?プラモデル製作Q&A mekatamatama
09/12 13:39


鬼物語 (講談社BOX)
『鬼物語 (講談社BOX) 』 西尾 維新、 VOFAN kawaii_Index
09/12 09:17


奇想遺産―世界のふしぎ建築物語
奇想遺産―世界のふしぎ建築物語 mekatamatama
09/12 01:13


退廃姉妹 (文春文庫)
4167462036 退廃姉妹 島田雅彦 戦後、進駐軍相手の慰安所を開くことにした姉妹という設定で描く空気感は楽しめた。ただ題名は純潔って訳でもないにせよ退廃と言われても「?」だし、姉妹という仕掛けも機能不全で、狙い打ち失敗の空振り感がする。 futenedora
09/12 00:43


1973年のピンボール (講談社文庫)
1973年のピンボール niwacchi
09/12 00:09


ディレクターズ・カット
4344031679[ディレクターズ・カット] 読了。 mojohand37
09/11 22:57


アキラとあきら (徳間文庫)
アキラとあきら mmjmsm
09/11 22:35


シャイロックの子供たち (文春文庫)
4167728036 [シャイロックの子供たち] 池井戸潤, 文春文庫, 2008年 失踪した銀行員の生死安否(死体 or 逃亡?)、殺人加害容疑者のゆくえ(逃亡?)など、小説が終わっても解明・説明されない諸点が気になる。読み落としたか。26刷2013年。 161 xlsvx
09/11 22:21


月曜日の友達(1) (ビッグコミックス)
[書名認識できず]
Googleで検索
[月曜日の友達 1] マンガ表現が最高なのと、キャラクターの不穏な感じで話の終着点が見えない感じがとても良い。 続きが楽しみ。 touban_546
09/11 12:41


サッカー最新戦術ラボ プレスvsビルドアップ (GAKKEN SPORTS BOOKS)
サッカー最新戦術ラボ プレスvsビルドアップ (GAKKEN SPORTS BOOKS) takehiro_suzuki
09/11 00:14


阿修羅のごとく―向田邦子シナリオ集〈2〉 (岩波現代文庫)
4006021453 [阿修羅のごとく](向田邦子シナリオ集II) 向田邦子, 岩波現代文庫, 2009年 図書館本。 160 xlsvx
09/10 23:19


ビッグブラザーを撃て! (光文社文庫)
4334735479[ビッグブラザーを撃て! (光文社文庫)] 笹本稜平 painseigle
09/10 22:46


ラーゲリ歳時記 (同時代ライブラリー)
4002601382 『ラーゲリ歳時記』川柳と短歌、そして当時の記録が載った本でした。想像もつかない過酷さと、でもその中に悲哀だけでない何かがあるのは『海軍めしたき物語』に通ずる印象。帰国時に自分の短歌を密輸した作者もすごいけど川柳集を密輸した五十代の某氏に感服。 eu_rasia
09/10 22:39


205364件のデータ - 10269ページ中8ページ