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日本の近代とは何であったか――問題史的考察 (岩波新書)

  • 作者: 三谷 太一郎
  • 出版社: 岩波書店
  • 発売日: 2017-03-23
  • メディア: 新書
  • ASIN: 9784004316503

この本を読んだユーザ

3件のデータ
xlsvx
2018/09/19
4004316502 [日本の近代とは何であったか ──問題史的考察] 三谷太一郎, 岩波新書, 2017年 参考文献筆頭: W.バジョット『自然学と政治学』。図書館本。140
suzaku_yu_ko
2018/05/16
日本の近代化とは何であったか 歴史、特に幕末〜近代は苦手だが、読んでみた。江戸幕府は、同一の役職を複数人で政策決定のための合議制をとり、特定勢力への権力の集中を抑える権力の相互監視体制があったとのこと。江戸幕府が長く続いたの理由がわかった。
shima10
2018/05/06
日本の近代とは何であったか 三谷太一郎岩波新書2017/03¥880税別期限に追われるもの優先にしたため、ほっといてごめんなさい。お祭り騒ぎが終わるからまた読みます。立憲主義の源を江戸幕府の行政機構に見るっていうのが、面白くて。当たり前なのにね。断裂はあり得ない。
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