Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 (アスキー新書)
- 出版社: アスキー・メディアワークス
- 発売日: 2010-01-08
- メディア: 新書
- ASIN: 4048683047
この本を読んだユーザ
10件のデータ
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yazmyo 2010/03/06 |
4048683047[Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 (アスキー新書)] ツイッターの根本的なことが書かれているので,ツイッターを使っている人が読むとよくわかると思います。可能性を秘めたツイッターがますます好きになります。 |
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onsenwdr 2010/03/01 |
Twitter使いこなし術 根岸智幸(著)読了。ツイッターを使いこなすには、ツイッターの基本的な仕組みをしっかり理解するととともに、各種ある「専用ソフト」の活用が飛躍のカギ。 |
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canpyomacky 2010/02/07 |
Twitter使いこなし術 |
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ensan5552 2010/02/06 |
Twitter使いこなし術 ツイッターの基礎、考え方ノウハウを紹介しています。100人を超えるユーザーの使い方や意見を参考に、主に情報ツールやエンターテインメントメディアとしてツイッターを使う方法がまとめられ、クライアントを利用した使い方も参考になりました。 | |
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garugari 2010/02/02 |
Twitter使いこなし術 ここに書いてある、ブラウザを使った方法をためしてみようと思います。英語苦手なので助かる本でした。 |
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DHNETWORK 2010/01/23 |
Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 個人的というよりも、職場での提案のための勉強用に買った |
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kazu_st 2010/01/17 |
9784048683043 | |
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no_compromise_ 2010/01/15 |
4048683047[Twitter使いこなし術 パワーユーザー100人の「技」を公開 (アスキー新書)] 基本的なTwitterの使い方についての説明本。次は、Twitterが世の中に与えるインパクトを社会学的に考察した本を読んでみたい。 |
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kamiokan_de 2010/01/11 |
Twitter使いこなし術 本著で語られている「専用クライアントを使う、フォローを増やす、どんどん発言して会話に絡む」に同感。HootSuiteの利用法もかなりよさげ。後発の分listや公式RTにも言及。これから本格的に活用したい人向け。サクッと読めます。 | |
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fk0301 2010/01/09 |
Twitter使いこなし術 TwitterDeckを早速インストール。 |
10件のデータ
アマゾンでのレビュー
- iphoneを購入を機にTwitterを始めました。
と、いうより再開です
気にはなってはいたものの、アカウントを開いたままで、ずっとそれっきりでした。
再開3日目・・・どうもイマイチわからない・・・。で、思わず本屋に飛び込み、即、本書を購入。
決めては、新書サイズなのとずばりタイトル。
そのまま、iphone片手に読み進めながら、実際に試して行きました。
用語の解説、流れなど端的で解り易い。
参考の表示画面が手順よく付いてあり、しかも、見易い。
途中、デスクトップ型クライアントの解説などは、所々、飛ばし読みはしたものの、正味2時間弱ほどで、iphoneで試しながら読み終えてしまい、パソコンはメールやブログが主体のスロー・ユーザーの自分でも、十分付いてゆくことができました。
コンパクトサイズなので、持ち歩いても行けるし、Twitterオススメの一冊です。 - ツイッターの初歩から、
専用のソフトを使った、応用的なつかい方まで紹介されてている。
ツイッターが「つぶやく」ための道具ではなく、
情報収集の道具であることと、
そのための使い方がわかった。
しかしそれでも、
私個人としては、
ツイッターで情報収集する必要があまりないので、
読み終わったあとでも、
ただつぶやいているだけだけど。
iPhoneももっていない。
ブラウザもファイヤーフォックスじゃない。
そしてなにより、
身の回りでツイッターをつかっている人もいない。
周りの人につかうように進めたりはするけど、
この本にあるような使いこなしができるようになるのは、
かなりパソコンに慣れている人じゃないと難しいと思った。
ツイッターをただつぶやくためにつかう人が、
楽しむための方法については、
別の本で学ばなければならないだろう。
それだけでも十分楽しいと思うけど。 - 話題になっているTwitter。始めてみて何となくおもしろそうなものの今ひとつわからないことが多いので本書を購入。ツールとしてのTwitterの特性から書いてあり、自分がどのようにTwitterを使っていけばよいかを考えながら読める。
雑誌のようなレイアウトで画面図入りで解説してあるのでわかりやすいが新書という制限から紙面が小さいため図と文章が離れていることがある。簡単なボットの作り方も解説してあるのもおもしろい。Twitterを使いこなすための第一歩として良書だと思う。 - 昨年後半から大量にTwitterに関する書籍が発売されていますが、本書もその一つ。
ただ、読者層がしっかりと定まっていないように感じます。
Twitterでアカウントを作ってフォローするまでの一連の説明、Twitter用語解説など、初心者向けの内容でページを多く割いているにも関わらず、中盤以降ではヘビーユーザー向けのTipsのような内容になっており、どちらの層にも訴求するようでいてどちらも物足りなさを感じる仕上がりのような気がしました。初心者向けは大量に本が出ているので、バッサリと初心者向け記述を切って中級者向けの濃い内容にまとめた方が良かったように思います。
ツイッターはやってみないと、その面白さがさっぱりわからない。しかも、面白さがわかるまで少し時間がかかる。だから、ツイッターがいくら流行って話題になっても、はまっている人と、そうでない人の間の温度差はちっとも縮まらない。むしろ広がるばかりだ。
冒頭に記述してあるこの感覚は、ツイッターユーザーが周りにツイッターを紹介するのに必ず感じる隔靴掻痒のごときものだと思います。
残念ながら、このデバイドを解消する手だては無いと私は感じています。やってみて、続けてみて、それではまれない人にはそれ以上お勧めしないというのが最近の私のスタンスでもあります。そういう意味でTwitterは敷居は高くないが難易度は高いツールなのかもしれません。
「ワンストップ」「プッシュ」「オーダーメイド」という3つのキーワード
ツイッターを表現するのに最適な言葉だと思います。全ての情報を集めてくることができて、リアルタイムに情報が流れてきて、自分だけの情報源となる、この3つの連動性がツイッターの魅力だと私も思います。少なくとも私にとっては最も優れた情報インフラツールであると言えます。
本書の後半で紹介されている、Firefox+HootSuiteで最強ツイッター環境を作るという部分は、HootSuiteをメインクライアントとして使っている(Chromeですけど)私にとっても、なかなか有用な情報が記載されていました。日本語ローカライズされていないHootSuiteについて詳しく機能を紹介してくれているサイトはあまり無かったので、新たな使い方を知ることが出来ました。(それにも関わらず、その前の章でクライアントソフトとして詳しく使い方を紹介しているのはTweetdeckだったりするのが、この本の統一感の無さを表しています。残念。)
お勧めすべきユーザー層が曖昧模糊としているのでアレですが、小1時間くらいでサッと読めるので、Twitterを始めたばかりの方やWebでそこそこ使ってる方(クライアントソフトをまだ使っていない方)あたりは、読んでみてもいいかもしれません。 - ツイッターに登録したが、何がなんだかわからない。
ということで、本書を購入。
ノウハウ本を新書で読むことにややためらいもあったが、
最初のほうの用語説明などはふむふむと頭に入ってきた。
ただ、ページを読み進めていくにつれ、ツイッターの知識というより、
違ったソフトウェア知識なども必要な内容になってきて、なにがなんだかわからなくなってしまった。
図表も新書サイズのためか、本文とずれていることが多く読みにくかった。
日ごろからネットを使いこなしている上級の人にはおもしろいのかもしれないが、
ネット初級、中級の下くらいだと難しい内容だ。
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