この本を読んだユーザ
17件のデータ
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hrk_studio 2010/08/26 |
分りやすく伝える技術 |
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kouhei1813 2010/08/03 |
わかりやすく〈伝える〉技術 池上 彰著読了。この前読んだ”相手に「伝わる」話し方”は、著者の自己紹介のような本だったが、本作は、具体例が多く説得力があった。なかなか役に立つ実用本だと思う。#dokusyo | |
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yocchi75 2010/07/11 |
わかりやすく<伝える>技術 池上彰 いかに分かりやすく伝えるか。。。何度やっても難しい。 |
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sekigucchon 2010/04/22 |
わかりやすく<伝える>技術 |
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umepon 2010/04/14 |
4062880032 タイトル通り、わかりやすく伝えるために必要な要素が「わかりやすく」説明されている。すぐに取り入れられそうなテクニックも数多くあり、「君の話はよくわからん」といわれてしまう人にはお勧め。 |
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tmkick 2010/04/13 |
@yonda4 「わかりやすく〈伝える〉技術」読了。池上氏の長年の経験に基づく、一流の技術。相当勉強になります。 プレゼンは皆に対してではなく、個人へ。個人へではないと本人は他人事で聞かない。当たり前のような実は当たり前ではない教えにハッとさせられます。 | |
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kaze_twit 2010/04/04 |
わかりやすく〈伝える〉技術/池上 彰 http://shizuoka.asablo.jp/blog/2010/04/04/4993887 |
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m_cre 2010/04/01 |
分りやすく伝える技術 |
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windblows 2010/03/22 |
わかりやすく<伝える>技術 キャスター池上さん自身の経験による「人にわかりやすく説明するとは」論。聞いたことがあるかな、という内容が池上さんの言葉で、すとん、と頭におちてくる。情報を受け取る側の理解度に対する想像力を働かせる、というところに共感した。 [もばつい] |
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mozuku_kirai 2010/03/07 |
わかりやすく伝える技術 |
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mhdt 2009/12/23 |
4062880032[わかりやすく〈伝える〉技術 (講談社現代新書)] プレゼンの基礎がよくわかる。難しいことをやさしく伝えることの重要性について書かれている。 |
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Cytake 2009/12/01 |
@yonda4 わかりやすく<伝える>技術 この本自体がわかりやすい |
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natuur21 2009/11/15 |
わかりやすく<伝える>技術 池上 彰 著 (講談社現代新書) アナウンサーではなく、キャスターであった、こどもニュースの元「お父さん」が、自分の経験を生かしてわかりやすく公開。「話の地図」「図解」「3の魔術」「予想を裏切ること」など、明日からのプレゼンに役立つ。 |
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fmradio 2009/09/19 |
わかりやすく〈伝える〉技術 池上 彰(著) 月・火に読んだ。元NHK記者の著者によるプレゼンテーションドキュメントの作成方法、プレゼンでのしゃべり方・話し方、勉強法・情報収集法を解説する。「話の地図」を相手に示し、相手のことを考え、わかりやすく。本の満足度高し |
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chamatatsu 2009/09/09 |
わかりやすく伝える技術 池上彰。特に目新しい内容はなし。 |
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yuu665 2009/08/26 |
わかりやすく<伝える>技術 著者は、新聞を毎日7誌、月刊誌を5誌、週刊誌を5誌を定期購読し、さらに経済週刊誌のうちいくつかを毎週書店で買っているらしい http://is.gd/2bvpK |
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yoshiakit 2009/08/15 |
わかりやすく伝える技術 |
17件のデータ
アマゾンでのレビュー
- 本書を一言で言うと、”人に伝えることが「わかる」から「理解する」へ変わる”です。
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>内容は、プレゼンなど人に伝えるときに注意すべき事が書いてあります。例えば、人に伝える場合、まずリードと呼ばれる「地図」を示すことやパワポでは「文にしない」など。これらは、社会人なら当たり前だよ、と言いたくなります。しかし、人に「あなたは記載された内容をすべて出来ていますか?」と問われた場合、「できていません」としか言えません。つまり、頭の中ではわかっていても出来ていないことが説明してあるのです。 <
>本書を読んで、自分が人に伝えるときに何が欠けているのか非常によくわかる本ではないかと思います。 - 今テレビで大活躍中の池上彰の「わかりやすく<伝える>技術」講談社現代新書読んでみた。読んでみて、つかみを早めに持ってこい以外は研究発表などをやってきた人間にとっては、既知のこと。本としては冗長でもある。
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>でも彼の話は私の話よりずっとわかりやすい。 わかりやすくするためのトライアルと反省の量と、情報を捨てることのできる勇気の違いか。 - ごく一般的なプレゼン方法+筆者の経験をまじえ効果的なパワポ作成指南。
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>残念ながら感想はここまで。もう少し各項を掘り下げられないものかと、、、前書と類似し、2冊求める必要はないと思慮 - 今(2010年)の最も旬な解説者である池上彰さんのわかりやすさに迫る本だ。
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>しかもわかりやすかった! <
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>池上さんの冠番組を見ていると、多少予備知識のある題材のときがいちばん楽しい。 <
>彼がどう料理するのか、何を主テーマにするのか、何を取捨選択するのか、それを考えると、何が重要で何が付帯事項なのかが見えてくるからだ。 <
>それにしても解説はうまいなと思っていたら、なぜうまいかがこの本を読んでみてよく分かった。 <
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>ずっと努力と試行錯誤を続けてきたからだ。こどもニュースのお父さん役をする前からずっと「わかりやすく伝える」ことを考えてきたからだ。 <
>ただし、ここにはいまだかつてない新発見はない。どれも誰かが言っているような、つまり王道的なノウハウだ。 <
>それを、わかりやすく説明しているところに池上さんの価値がある。 <
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>わかりやすく伝えることに自信がない人は教科書として、わかりやすく伝えることに自信がある人は他流試合のつもりで読むとよい本だ。 - 分かりやすい文章は起承転結ではなく、最初に「結」を持ってきて、その後残りを、
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>最後に再度「結」を書くべきとは聞いたものの、どうやっても起承転結で書いてしまいました。 <
>この本は文章に限らず、上記のコツを極めて平易に書いてある良書です。 <
>(本の内容に従えば、むしろこのコツの言い方自体が「分かりにくい」のです) <
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>前半でテレビ局時代からの例を多用した、分かりやすい説明の概論を、後半では <
>パワーポイントを多用することの多いビジネスマン向けの具体例とノウハウが <
>やはり平易に書かれています。 <
> <
>ですが、この本は是非大学で教職に就いている方や大学生に一読願いたいと思いました。 <
>最近では講義をパワーポイントで行う機会も増えましたが、自分の経験する限りでは <
>この本の「最悪なプレゼン」を地でいく講義が多すぎました。 <
>ある程度マシだったのは教育学の講義くらいだったのは、それなりの工夫があったからでしょう。 <
>当時から「スライドを棒読みするだけなら印刷して配布して読んでおけ、でいいじゃないか」と <
>相当不満に感じ、普通の板書を用いた講義の方が好感が持てました。 <
> <
>そして、自分のしたことを棚に上げますが、学生も輪を掛けて「最悪なプレゼン」を漏れなく <
>行ってしまうのです。 <
>(のは教わらない上、技術を盗める面白いプレゼンを聞く機会もないからですが) <
> <
> <
>結局大半の学部でプレゼンを要求されるのは、一部の研究者の道以外は、就職した後のことを <
>考えてのことなのですが、教授職は研究のプロであってもプレゼンは我流になってしまっています。 <
>「自分は研究が職務であって、講義は仕方なくするだけだからどうでもいい」方は、いっそ出席だけ <
>取ってスライドを印刷した資料を配付、次回何かで理解を確認する程度にして頂きたいと思います。 <
>さもないと90分間学生の時間を無駄遣いさせるだけになる、迷惑極まりない存在になってしまいます。 <
> <
>相手の立場を考えた、文献だけでは補足が難しい内容を「分かりやすく」する説明を、そして <
>自分がプレゼンする立場になった時に大いに参考になる説明を、多くの学生は期待しています。
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