この本を読んだユーザ
19件のデータ
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niwacchi 2010/02/11 |
モテキ1 |
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darts_love 2010/02/07 |
モテキ | |
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masacco 2010/02/07 |
モテキ (1) おもしろい! |
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nekoHit 2010/01/31 |
モテキ 3 あと1巻か 結局誰になるんだろう |
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acoacoo 2010/01/24 |
モテキ1 書店にいったら目立つところに平積みされていたので、ついつい購入。おもしろい。3巻まででているので購入決定。好きな絵だ。主人公はダメ男だなあ。 |
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molmorth 2010/01/22 |
モテキ |
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kamisamakourin 2009/11/22 |
モテキ1 久保ミツロウ結構面白いな。なんと言うか文化系な感じだな。それにしてもモテギと空目するよね。 |
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oonishin 2009/11/07 |
モテキ1巻 | |
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TriSada 2009/10/19 |
モテキ1巻 5.5 ちょっと説教くさいが基本この巻は前振りらしい。絵柄はまぁまぁ好み | |
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macky246 2009/10/14 |
モテキ (1) (イブニングKC) | |
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iharakenji 2009/09/27 |
モテキ1 |
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masawai 2009/09/26 |
モテキ (1) |
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duck75 2009/09/15 |
モテキ (1) (イブニングKC) (コミック) |
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yangoku 2009/09/12 |
モテキ1 |
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waka_inkyo 2009/09/04 |
モテキ (1) (イブニングKC) 読了。非モテの男が主人公のマンガだが、エグさがなく軽い感じでおそらく女性でも楽しめる。そこらへんは作者が女性ならではのことだろうか。でも、主人公、モテ期じゃなくてもモテてないか? あれじゃ非モテとは言わないんじゃないだろうか? | |
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yohei_goto 2009/08/30 |
モテキ1 旅の前に読むもんじゃなかった。鬱になったww |
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zasshoku 2009/08/24 |
モテキ1 妙に生々しく。 | |
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hadakade_coffee 2009/08/03 |
モテキ (1) |
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masakiishitani 2009/08/02 |
モテキ (1) (イブニングKC) 女性作家による非モテマンガ。ホントに面白くなるか、どうかはまだわかんない。 |
19件のデータ
アマゾンでのレビュー
- 最近本屋でよく平積みされてるので、興味を持ちました。
試し読み小冊子が置いてあったので、それを読んでから買いました。
表紙の絵は可愛いなと思ったけど、中は結構男子漫画の絵ですね。
少年(青年)漫画にありがちな、冴えない男子が急に可愛い女子にモテはじめて〜みたいな「男の夢」的な漫画だったら買わなかったと思います。
私女なので、そういうの面白いとは思えない(笑)
でも、この漫画はそういう安易な夢物語じゃないです!
ホント自分がモテないと思って卑屈になってる人に読んで欲しい!!
女子の本音出てます!
(と思ったら、作者が・・・!)
主人公と絡む女子の気持ちがよく分かります〜。
私は特に土井亜希さんに共感してしまいました・・・。
「女にどこまでやらせるつもり!?」という(笑)
相手に恋愛経験が少なくて自信がないというのは分かってたけど、正直いい年になってそれが続くとしんどいです。
受身すぎて、どんだけお膳立てしてあげなきゃいけないの・・・というかお膳立ても無意味にされるような感じに疲れてしまい、お別れしたことがあります。
もう友達でいい、と言いました。
結果的に今までで(突出して)1番短命なお付き合いでした。
「モテキ」では、少しずつすこしずつ、3巻あたりでやっと主人公に変化が見えるような気がしますが、1巻はダメダメですね(笑)
それにしても。
こういう人って誰でもよさそうに見えちゃうのも難点ね。
ちゃらい男とは反対の意味で。
自分を好きでいてくれて可愛い子なら、オレも好き、みたいな感じがちょっと・・・。
そういうの、女は見抜きますよね。
女性の方が相手をすごく好きとかならともかく、なんとなくいいかな?という感じの時にはこういう優柔不断は致命的!それに、アプローチするのは怖いかもしれないけど、男性側が受身だと進むものも進まないですよ〜。もったいないです。
男子のみなさん、是非参考に。
女子のみなさんも、是非読んでみてくださ〜い。
- モテキというタイトルから純粋な草食系男子が無条件でモテまくるだけの
リア充漫画と思っていましたが、けしてそんなことはありませんでした。
しっかり笑えてしっかり共感、ほんの少しほろ苦い部分もあり
よく出来た作品だと思いました。
1〜3巻まで持っていますが、お話が続くたびに主人公の
うだつの上がらなさにイライラしてしまいました(笑)
まるで自分を見ているかのよう・・・
個人的に主人公がメディアで伝えられているような
可愛らしい草食系男子ではなかったのが良かったです。 - 30目前にして都会でくすぶっていた幸世のもとに、ある日突然、
何の前触れもなく「あの季節」が訪れた。そう、それはいわゆる
女の子がほっといても寄ってくる黄金の季節、「モテキ」である…。
タイトルだけでは「ふん、流行に乗ったマンガがっ(怒)」と非モテ
のルサンチマンに燃料投下してしまいそうだ。しかし一度読み始
めてみると、20〜30代の男にとっては狂おしいほどにわかる「リ
アル」がそこでは繰り広げられていて、目が離せなくなる。女の
「友達としてしかみれない」というとどめの文句。「穴があったら入
れてみたい」(@ケンドーコバヤシ)な性(さが)を持つ男の側から
では、永遠に解けない謎なのだろう。それにしても、モテないとき
には安売りしたくないのが乙女な童貞なのに、一度もてはやされ
ると「誰彼かまわず」になるあの主義の転向はなんなんだろうか。
また技法的にも、単線的ではない時系列を巧みに入れ替えたス
トーリーテリングや、仮装の自己を巧みに動かす描写など、なか
なか唸らせる。そんなこんなで一巻を読み終えたのだけれど、作
者から入ったわけでない僕はとんでもない思い違いをしていたこと
が、本書「あとがき」にて発覚する。いやはや、この衝撃は映画
『ゆれる』以来だ。
女のことは女にしかわからないとはよくいうが、もしかするとさらに、
「女には男のことなんて簡単にわかる」のかもしれない。
恐ろしや恐ろしや。 - 「モテキ」人生に一度はくる(わけない)やたら女性にもてまくり時期。持てない男(me, too)はこんな戯れ言に希望をもって、日々、暗い青春を送っておりました.なので読んでると、まるで自分のことのようでつらい。でも不思議にこんな時期(モテキ)ってあったような気がします。いままでさっぱりだったのに、高校時代にふられらだ子から連絡が来たり、バンドで知り合ったこと仲良くなったり.これが、かち合うんだ、不思議に。結局、どちらとも自然消滅。それ以降、女性に言い寄られたことなどほとんど無し.これを女性作家が書いているってのも驚きです。こんな風にで見られてたんか、ハズイ、つらい。久々に心をえぐられる作品です.私は笑えませんでした.
- 一巻購入。
グイグイ読まされます。
女の子の描き分けがしっかりしててみんな可愛いし・・・
女の気持ちがよくわかってるなぁと感心。
で、最後のあとがき・・・
やられました!
そこだけでも満点!!
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