この本を読んだユーザ
50件のデータ - 3ページ中1ページ
![]() |
tokoi 2010/01/04 |
目立つ力 インターネットメディアを使ってセルフブランディングしたい人のための、ハウツー本...とまとめながら気がついたけど、まだちゃんと読んでなかったっぽい... |
|
isloop 2009/12/24 |
目立つ力 ブログ初心者向け。戦略を立てて運営するというのは取り入れたい。 | |
![]() |
marekuro 2009/12/24 |
「目立つ力」勝間和代 目立てば良いってものではありません。とツッコミながら読もうと思ったが、思いのほかネットでの自己表現について参考になる部分があった。ただ、ネットでも実名で!という主張にはなっとくできない。内容の取捨選択が必要だが良書だと思う。 |
|
s_baisho 2009/12/23 |
目立つ力 | |
![]() |
xm1e 2009/12/13 |
@yonda4 目立つ力 題名と中身は、すこし違う気もしたけど。。ブログを書く人にとっては、とても参考になると思います。 |
![]() |
hey35x 2009/12/12 |
目立つ力 |
![]() |
Otakuvianus 2009/11/28 |
目立つ力 ひたすらブログ万歳!twitter万歳!な本。「××な力」とのタイトルにありがちな自己啓発的内容よりも、インターネットによる自己発信ノウハウが多い。 |
|
yukiehanamura 2009/11/27 |
目立つ力 自分はカツマーではないけど、勝間さんの、分かりよい、読み手に親切な書き方が好き。/この本は書店で全然見つけられず、結局ネットで買った。ずーっと探していたので、書店でも目立って欲しかったです。 | |
![]() |
takagi1 2009/11/22 |
「目立つ力」 本の内容は新しくない。しかし普及に意味あり、普及時期は今、ということか。/女史のミッション:ひとりでも多くの日本人に自立に必要なスキルを届け、日本全体の生産性向上を図り、男女共同参画推進、若年層の閉塞感を打破、少子化問題の解決を図る(pp.8-9抄) |
![]() |
nishiyan24 2009/11/21 |
目立つ力 これからどんなこと特化して、自分なりの「立体名刺」をWeb上に作り上げようか、考えるきっかけになった一冊です。 |
![]() |
fp_Katie 2009/11/18 |
「目立つ力 インターネットで人生を変える方法」 勝間和代 小学館101新書 |
|
ohmitu 2009/11/15 |
目立つ力 インターネットで人生を変える方法 勝間和代著 | |
![]() |
chamatatsu 2009/11/05 |
目立つ力 勝間和代 ブログのみならず、目立つことは成功の第一歩。戦略を立てる重要性を実感しました。 |
![]() |
NelNal 2009/11/04 |
目立つ力 主にWebでの活動・アピールの方法の本と言ったところか。中々参考になった。 |
![]() |
canpyomacky 2009/11/02 |
目立つ力 |
|
Yop_E 2009/11/02 |
目立つ力 (小学館101新書 49) いや、嫌いじゃないんだけど……。間違っちゃいないんだけど……。 | |
|
yubu23 2009/11/01 |
目立つ力 インターネットを活用した、ザ・目立つ戦略論 | |
![]() |
poc_yyy 2009/11/01 |
目立つ力 |
|
blackbw 2009/10/29 |
目立つ力 | |
![]() |
yue_euy 2009/10/28 |
http://amazon.jp/dp/4098250497 目立つ力 (小学館101新書 49) (単行本) これでレポート書こうと思ってたんだけど、読み終えて正直ちょっと微妙かな。思っていたよりさらりと軽いので・・・。明快なんだけどね。 |
50件のデータ - 3ページ中1ページ
アマゾンでのレビュー
- 勝間氏の本はほとんど読んでいます。
最近は書いてあることが同じようなものばかりになってきましたね。
たぶん同じようなことが書いてあるんだろうなーと思いつつ、でも読んでしまいます。
役に立つことはいくつかありました。
さっそく「実践」してみようと思います。
でもなんか、不公平なんだよな。
だってさー、もし勝間氏が給食費も払ってくれないような親のもとに生まれていたら
こんなになれた?
頼めばパソコンを買ってくれるような親のもとに生まれればね、
そりゃ、すごいわな。
なんか、ね、
悔しいな。
三毒追放、ってか? - 1.内容
「インターネット」とあるが、主に(ツィッターやSNSのことも載ってはいるが、分量は少ない)、「自分表現の起点」(p27)としてブログをどう用いるかを解説した本。目的は、「リアルだけでは絶対に出会えなかった人と出会える可能性」(p47)をどう高めるかである。そのためには、目立たなければいけない。目立つためにはどのようにブログを用いればよいかを、戦略、表現、改善・継続に分けて解説している。第5章は、αブロガーの小飼弾さんと、消費生活アドバイザーの青山直美さんとの座談が載っている。これについて特記すると、「作った人の想定外の使われ方をし始めたら本物」(p230)などのコメントを発している、小飼さんが秀逸。
2.評価
大部分を占める勝間さんの記述内容を評価すると(以下の評価は、1で書いたように小飼さんが秀逸でも変わらない)、「1日にブログに使える時間はせいぜい、30分から1時間」(p118)、「視覚障害者の方は左上から右下に進む読み上げソフトを使っている」(p139)といった理由で、「メニューを右側に置いています」(p139)など、ブログを作成するのに役に立つ情報が多い(あと、直接には書いていないが、実名、写真、可能な限りの個人情報の開示も「『立体名刺』」なら必要とも思ったが、いろいろなところでコメントしているので、私は採用しない)。ただ、同意できないところが多いので、星1つ減らして、星4つ。同意しないところを何点か挙げると、第1に、p40で、「人に批判的な人」を批判しているなど、全体的に勝間さんが批判に臆病なところが気にかかる(表現すれば批判されて当たり前で、いやなら表現しなければよい)。第2に、p102で、「たくさんの人を集める」=「魅力のあるコンテンツ」と、またp176で、「誰も見てくれないのでは、意味がありません」と単純に書いているが、疑問((ア)人が集まらなくても魅力がある場合があるのは、表現一般の常識、(イ)肝心なのは内容だが、読者が中身の良さを完璧にわかるわけではない)。第3に、表現したいから表現するでよく(表現行為一般はこれが基本では?)、そう考えると、著者が主張するような戦略がそもそも必要か疑問。 - 本書は最近テレビで見かけることも多い勝間和代氏によるいわやるインターネットメディアを
使用しての認知度の方法を書いています。
正直いって、ブログやツイッターを知っているまたはすでにばりばり使っている人には当たり前の
ことが書いてありますので、ほとんど参考にならないと思います。
ただ、勝間氏のよいところは初心者に非常にわかりやすく書いていますので、ブログを使っていない人は
本書をとっかかりにするといいと思います。
私もブログを始めたので参考になることがないかと本書を読みましたが、ほとんど知っていることでしたので
個人的には星2つくらいです。参考になったので20%位だったので。。。
勝間氏の本は正直あまり、オリジナリティはないと思います。
勝間氏も大量の本を読んでいると思いますが、どの本もいろいろな本の組み合わせでその分野に詳しい人にとっては
ほとんど役にたたないと思います。
ただ、論理的でわかりやすいので、入門書やとっかかり本としては最適でしょう。
ちなみに本プログは主に書評を中心としていますが、やっぱり書評の競争は激しいそうです。
果たしては私は生き残れるのでしょうか。
これは私次第です。。。。。 - 図書館で借りて読み始めたところです(図書館でも早く回ってくるようになったのは読者が減ったから?いい本ではないから?図書館で借りると不快な帯がついてないのでオススメ)。しょっぱなから、またまたエイボンなんたらの経歴自慢がありますが、そもそも「目立つ」ことを全面肯定して目標とすること(彼女の理論では目立つことが目標ではなく、目立つことで自分のやりたいことを実現することが目標といってますが)が本当にいいことなのか、正しいのかどうかということを疑ってみる必要があるでしょう。有名になることによるデメリットもメリットと同じくらい多いでしょうから、、、(彼女ぐらい鈍感になればデメリットを感じなくなるのかもしれませんが)。内容については、すぐに陳腐化するようなことばかりですので、特に感想はありません。同じようなことの繰り返しばかりで、もっと短くできるだろとは思いますが。
勝間さんの本です。化粧道具よりも一眼レフのカメラを鞄に詰め込んで歩く勝間さん。
どうすれば目立つことが出来るか、目立たない人の本よりも目立った人の本を一般の方は買うという真理を突いています。
内容よりもいかに目立つことが大切かを教えてください。
目立った人が結果として勝つ。インターネット時代の人生の勝ち方の本かもしれません。
インターネットで運をつかみたい方、目立ちたい方にお勧めの一冊です。
購入する
ブログに貼り付ける
ブログに貼り付けるためのサービスを呼び出します
(ここに無いサービスで、先方が対応できる仕組みになっているものについてはお問い合わせください。検討します)

















































