この本を読んだユーザ
19件のデータ
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rig_lam 2010/08/18 |
9784166607198 |
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chi_shi_ 2010/06/21 |
「ぼくらの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊」 立花隆 佐藤優 2009年 文春新書 | |
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eclipse_x999 2010/06/07 |
4166607197 「ぼくらの頭脳の鍛え方」 ブラグマティズムには、成功する=正しい=神様のサポートしてくれたという考えがもとにある。だから力によって戦争に勝つことを正当化することができる。勝つために手段を選ばない米国のビジネスの背景もここにあるんだろうな |
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hiro141 2010/04/11 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 | |
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toshiminmin 2010/03/25 |
『ぼくらの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊』読了。こんなにたくさん読めまへん。 |
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bastarbation 2010/02/24 |
9784166607198 | |
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matiasauquebaux 2010/02/22 |
4166607197 読書の怪人2人によるブックガイド。歴史の重要性を再認識する。文献の読書型「知識人」ってなんかおばさんっぽい。二人とも妙に声が高いし,小さくて小太り。 |
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humimaro 2010/02/19 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 見た目はメタボッ!頭脳は巨人ッ!!の立花隆、佐藤優が教養に役立つ400冊を紹介している。『風の谷のナウシカ』も400冊の中に入っているという幅の広さ。対談形式なので読みやすいです。 |
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yukiyosato 2010/02/01 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 こんな次々に面白そうな本を出されると興奮します★ |
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mindex 2010/01/19 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 古典は読むな、というのは古典は読んでいて当たり前だからか… |
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youthmy 2010/01/08 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 |
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kazura24 2010/01/04 |
僕らの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊 立花隆 佐藤優 文春新書/「知の巨人」立花隆と「知の怪物」佐藤優による、さまざまなジャンルを網羅したブックリスト。スペシャリストになろうとするだけでは、思考の方向が限られてしまうのだなと思った。勉強がしたくなる本。 |
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yyyoookkkooo 2009/12/13 |
立花隆 佐藤優『ぼくらの頭脳の鍛え方』自分が好きな小説ばかりじゃなくて、教養の為の本も頑張って読もうと思うよ。 |
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fmradio 2009/12/10 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊 立花 隆・佐藤 優(著) 両者がそれぞれ選んだ本について、なぜ選んだか、その本にまつわることを対談するというもの。彼らってよく本読んでるなぁ。頭もいいんだろうけど。自分が読んだとしたら1割ぐらいしか理解できそうにない |
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kaze_twit 2009/12/10 |
ぼくらの頭脳の鍛え方/立花 隆,佐藤 優 http://shizuoka.asablo.jp/blog/2009/11/20/4710571 |
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sasakitakanori 2009/11/24 |
「ぼくらの頭脳の鍛え方」(立花隆・佐藤優) 知の巨人と知の怪物による対談付きブックリスト。「必読書」の質・量ともに圧倒される。「教養」の「集合知」に対する最後の戦い。一個人は一生のうちにどれだけの知を獲得できるのだろうか。 |
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koichi_k 2009/10/30 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 (文春新書)高校生から100歳の知的好奇心お持ちの の方まで文句なく脳を活性化する一冊。蔵書8万冊の立花氏と1.5万冊の佐藤優氏 の対決。p.231~240教育論・エリートの留学先は露か英か・数学、哲学、論理学は 不可欠な教養・週3千ページ! |
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marioyodo 2009/10/24 |
9784166607198[ぼくらの頭脳の鍛え方] |
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tatsu1121 2009/10/20 |
ぼくらの頭脳の鍛え方 |
19件のデータ
アマゾンでのレビュー
- この二人の読書量にはとにかく恐れ入る。
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>読んでいない本ばかりなので打ちのめされてしまう。 <
>読後、12冊も買ってしまったが、全部古本で安く手に入るものだったので助かりました。 - 著者ながらの視点からのレビューにひきつけられます。
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>佐藤氏は外務省で外交に深くかかわったかた。 <
>その方の選ぶ本とは? <
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>立花氏は、最近では科学ものがおおいですが、その造詣のみなもと? <
>興味のつきない本です。 <
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>そして両者に共通する哲学における見解の相違。 <
>キリスト教の家庭に育ちながら無神論の立ち話には独特な匂いを感じました。 <
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>とにかく本書は、コストパフォーマンスの非常に高い本です。 - 非常に刺激的な本だった。読んでいるうちにこちらの読書欲もどんどん増していく感がある。多くの本をもっと読まなければ、と反省させられる。
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> ただ、不満な点がないわけではない。一つ目は(仕方ないともいえるが)佐藤優がどうしてもロシア、神学方面に話題をもっていきがちなこと。二つ目は、佐藤が科学、特に先端科学に興味が薄いせいか、その方面での話題が一口メモ程度しかなされなかったところである。対談を読んでいて、佐藤、肩に力が入ってるのかな、とふと感じてしまった。 <
> 哲学の必要性は二人に共通しているが、認識には多少違いがあるようだ。立花にとっての哲学はいわば基礎体力、いまでは哲学の相当部分が科学に侵食されている、と他の著書に書いているが、佐藤は哲学さらには神学に対する信頼度がより高い。もっとも冒頭ではっきり自分の宗教性を述べているから当然かもしれない。虚学の必要性を佐藤は説くが、立花はおそらくそこまで虚学の重要性は感じていないだろう。 <
> 多くの方が述べているように、二人の教養の高さには脱帽である。下らない話題に関しては私も相当なんだが(苦笑)。それにしても、佐藤によるとモスクワ大学などすごいエリート校らしいが、ロシア自体は最近あまりぱっとした印象がない。これらのエリートがロシアを引っ張って昇り竜のように国全体が栄えるのだろうか。どうも、そうは思えないのだが。 - 世の中に蔓延している「スペシャリスト信仰」みたいなものに
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>静かだが力強く鉄槌を振り下ろした本。 <
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>本書を読めばわかるが、世の中はゼネラリストを求めているのだ。 <
> <
>その道の第一人者になるためには、 <
>これほどまでに幅広い知識と世界観を持たなきゃいけないのか。 <
>特に、キリスト教観を中心とした世界の中でやっていくためには <
>「私はこういう人間です」だけでは相手にされない。 <
>なんといっても相手の価値観を幅広く知る必要があるんだと <
>改めて知ることができた本。 <
> <
>二人が紹介してくれた本のうち、何冊を読んだことがあるか。 <
>それだけでも、自分の「知のポジション」がわかるかもしれない。 - 隆さんを見直した
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>最近めっきり静かになっちゃって、、、 <
>と悲しかったが <
>佐藤氏との会話、何よりもお元気そう <
>強い読書欲を誘発してくれる
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