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それでも、日本人は「戦争」を選んだ

  • 作者: 加藤 陽子
  • 出版社: 朝日出版社
  • 発売日: 2009-07-29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • ASIN: 4255004854

この本を読んだユーザ

28件のデータ - 2ページ中1ページ
tomgkt
2018/02/03
9784255004853 ★★★★☆
matiasauquebaux
2012/07/08
4255004854 歴史はおもしろい。空気の研究も面白かったけれど、やはり資料の扱いが、わかりやすく丁寧なのがよい。軍部が国民の支持を受ける過程とか、陸軍の暴挙に流されていく政府とか、今にもつながる「空気感」が読んでいて身につまされる。
tatami_kake3
2011/08/23
@yonda4 それでも、日本人は「戦争」を選んだ 加藤陽子    
mfwk
2011/05/15
それでも日本人は戦争をえらんだ
akky
2011/05/14
4255004854[それでも、日本人は「戦争」を選んだ] 誰か上の人が国民の反対を押し切って戦争したわけではない(=自分の責任じゃない)というわけでもなかったのがわかる
masayukif9
2011/04/09
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
bzy151100730
2011/02/01
それでも、日本人は「戦争」を選んだ /加藤陽子 今年14冊目。高校生向け講演と聞いて甘く見ていたのだが、なかなかに手ごわい本であった。
kingqwert
2011/01/28
4255004854 [それでも、日本人は「戦争」を選んだ]加藤 陽子著。日本史モノの久々のヒット。本屋で絶賛されていたのでついでに読んだら、かなり面白かった。日本史選択ならもっと感動する・・・ってレベル。 http://amzn.to/enreR5
O___C
2011/01/09
4255004854 小作民を救済するようなことを言っていたのは軍部(皇道派)だけで、政党は貧民に興味がなかったから、当初軍部が大多数の国民に支持された可能性があるとか言われると、やりきれない感じがする。
topo
2010/10/21
4255004854
kappo_kawamoto
2010/10/15
それでも、日本人は「戦争」を選んだ ※現在ツイッターを使った読書録を作成中。
hasat4
2010/09/27
それでも、日本人は「戦争」を選んだ 日清戦争以降、日本がどのように戦争を選択したかを解説。やっぱり経済と関連するんだなぁ。相手国の主権・歴史を否定すると戦争が起こるというのが印象に残りました。2月に図書館に予約してから半年順番待ちしてようやく読めました。
afootw
2010/09/24
それでも、日本人は「戦争」を選んだ。 東大教授である著者が、高校生向けに行った対話形式の講義。 日清戦争から太平洋戦争までの近代戦争史を、当時の情勢、日本人、諸外国がどう感じていたかを解説。 日本切腹、中国介錯論など、戦争が政治手段だった当時の凄さを感じた。
masatorake
2010/08/07
4255004854[それでも、日本人は「戦争」を選んだ]
toshiadachi
2010/06/22
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
ayaka1
2010/05/19
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
analog_koneko
2010/05/18
『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(加藤陽子著 朝日出版社)
Kenichi_i
2010/03/24
4255004854 戦争するには、相手がいる。朝鮮半島をめぐる露と清と日と英。清露が親密、独が露を東に。三国干渉。あれまた、利益線が。政権交代で、好戦的な露。戦略的な第一次大戦。リットン~しかたなし国際連盟脱退 面白い。
nnaotaka
2010/02/14
4255004854[それでも、日本人は「戦争」を選んだ] 日露戦争まで読んだ。坂の上の雲と合わせて読みたい。
ajinomaruboshi
2010/02/09
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
28件のデータ - 2ページ中1ページ

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