この本を読んだユーザ
10件のデータ
![]() |
noguchit 2010/01/03 |
世界一やさしい問題解決の授業—自分で考え、行動する力が身につく |
![]() |
h_kuroto 2009/12/31 |
4478000492 世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく (渡辺 健介 (著) ) 2009/10/3 読書マップ紹介 http://bit.ly/5DWSfL |
![]() |
orangekazu 2009/12/20 |
9784478000496[世界一やさしい問題解決の授業] |
![]() |
duck75 2009/12/18 |
世界一やさしい問題解決の授業—自分で考え、行動する力が身につく (単行本) |
![]() |
ms07b3 2009/11/20 |
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく |
![]() |
shinkankan 2009/09/26 |
世界一やさしい問題解決の授業 中高生にも分かるように書かれているのでホント分かりやすい。しかも100頁あまり、簡単に読める。例示されているシートを書き写していつでも使えるようにしたい。 |
|
tatsu0001 2009/09/14 |
世界一やさしい問題解決の授業 新人教育用にGOOD | |
![]() |
kease21 2009/09/11 |
世界一やさしい問題解決の授業 < 今まで寝る前しか有効活用してこなかったMindWaveで学習モードに入りながら、フォトリーディングで一気に読みました。ビジュアルで親しみやすい内容。 MindWave、結構役に立つのかもw←今頃かい! |
![]() |
hanako_k 2009/08/24 |
世界一やさしい問題解決の授業 ★★★☆☆ |
![]() |
yuu 2009/08/03 |
世界一やさしい問題解決の授業 |
10件のデータ
アマゾンでのレビュー
- まず、タイトルの通り。内容はものすごくわかりやすくなっている。
問題が浮上してきた時に、どのようにその問題を捉え、解決に導くかが、図を使って説明しているので小さな子供でも充分理解できると思う。
図書館の児童コーナーにあったのも納得です。
感想としましては、今まで漠然としかしていなかった、自分の頭の中の思考回路がわかった気がします。
自分はこの様な考え方をする時もありますし、しない時もあります。
だからといって、する時はこの様な方法か?と聞かれれば、違うと答えます。
無意識のうちにこの様な考え方になる時があるのです。
そして、この本を読むことでその方法を理解することができました。
つまり、意識的にこの考え方を使う方法を学んだ、ということです。
これから、問題にぶつかった時にこの方法を使ってみようと思います。 - なるほど。問題解決ってこういう事か。
というのがわかります。
いっちょやってみようという気持ちも沸き起こってきます。
そして読んだ後で、いろんな人に紹介したくなります。
特に中学生とかに紹介したくなります。
また、この本で問題解決に目覚め、他の本も手にしましたが、
この本ほどのインパクトがあるものにはであっておりません。
(他の本はより専門的になり、なんかすぐやってみるというものでない感じ)
著者の2冊目"自分の答えの作り方"も購入し、読み始めました。
雰囲気は同じ感じでわくわくして読めます。 - 大きな夢を持っているがツールや思考法を知らない中高生や,
問題解決ツール等の枝葉ではなく,本質を知りたい大学生や新社会人へ勧める.
この本は,問題解決の手法と問題解決を進めやすくするツールを,具体的な例を交えて説明している.
中高生向けと帯に書かれているが,入門用の上澄みを述べているのではなく,本質をとらえている良書だ.
この思考体系を中高生のうちに習得することの影響力は,とてつもなく大きい.
なぜなら,勉強・部活・その他の活動を,より良く進めるための術を「生み出せる」ようになるからだ.
これは,答えのある問いに対して正しい答えを返すことを求める義務教育の思考体系から解放され,
社会人に必要な,答えの設定されていない問題を解くという問題解決能力を持つことに他ならない.
もともと社会人の準備期間としてあるはずの学生の貴重な時間を,
こういった勉強に費やさずしてどうするのか.
自分の子供にプレゼントしたい一冊だ. - 問題解決への具体的な手順を、
易しい文章で書き下した本です。
2つの仮想の事例をもとに、
「どのような手段をとればいいのか」
「どのようにその手段を進めていけばいいのか」
が順を追って説明されています。
問題解決のためには、
・筋道を立てて考え
・問題の要素を分析し
・解決のための手段を選び
・それを実行していく
というパスがあることを教えてくれます。
「世界一やさしい」とあるように、
文章は非常にわかりやすいです。
対象読者は中高生ということですが、
もちろん大人にとってもわかりやすいです。
するすると理解でき、頭に入ってくるでしょう。
最後に。
後で調べられるように、
「この手法は専門的にはこういう名前」ということが
併記してあればより良かったように思います。 - 元マッキンゼー社員が作成した問題解決の入門書。
中高生向けに作ったらしく、挿絵や事例が中学生でもわかりそうな内容である。
入門書と言っても本書を通じて、ロジカルシンキングや問題解決の本に記載されているロジックツリーや問題解決までのプロセス、対応策の検討方法(メリット・デメリット、評価軸)をしっかりと学ぶことができる。
中高生だけでなく、問題解決手法をしらない全てのビジネスマンにお勧めである。
購入する
ブログに貼り付ける
ブログに貼り付けるためのサービスを呼び出します
(ここに無いサービスで、先方が対応できる仕組みになっているものについてはお問い合わせください。検討します)













































