この本を読んだユーザ
4件のデータ
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yasupin 2010/01/19 |
考える技術・書く技術 |
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ogipo 2009/12/02 |
考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則 |
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shinomei 2009/09/14 |
考える技術・書く技術 |
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tatsu0001 2009/09/14 |
考える技術書く技術 |
4件のデータ
アマゾンでのレビュー
- 最後まで読みたいとは思えない。期待を持って購入したが、最近の勝間本や大前さん・齋藤さんの本の方がはるかによい。おそらくこの本から発想しているのでしょうけれども。
- 報告書を書く技術、問題解決の方法が本書の性格です。
本書の言いたいことは、本書の書かれ方がまさにそのとおりであり、通常の文章読本とことなり、文体うんぬんの技術ではなく、文章をどのように配列すべきか、その構成をどのように考えるべきかということが書かれた本であり、書き方のもっと手本となる本だと思います。
いかに理解しやすい文章を書くか・いかに問題解決をするかということを非常にわかりやすく書かれています。
一読する価値は十分にある本です。 - しかし、書く技術を伝えるのであれば
やはり訳本はつらいのかな?
そう考えると「ロジカルシンキング」のほうが、すんなり入って来ました。 - 社会人になると自分の考えを正確に相手に伝える、もしくは相手を説得するためには、本書で提唱する論理的思考方法とピラミッドプリンシプルにもとづく表現技術が必要だと思う。しかし本書を読んだから即実行できるかというと、非常に難しいことに多くの人は気づくはずだ。他人の文章の批判をするのは簡単であるが自分で他人に批判されない文章を書くのは10倍ぐらい難しい。書く力をつけるには、あなたが書いたレポートをピラミッドプリンシプルを理解している人間に「添削」してもらわなければなかなか身につかないのではないだろうか。
- 文書の書き方について、いろいろとテクニック(というより当たり前のこと)が書かれている本です。
しかし、この本自体書き方が雑で、言っている内容が理解できない箇所が多々あります。(特に、「複雑化」って言葉が多用されていますが、意味がわかりません」)
大学の研究室に所属し、卒業研究のような研究報告書で、論理的な資料作成を訓練した方には不必要な本です。
「研究背景」「提案手法」「評価」「まとめ」
を意識して文章を書け、という当たり前のことを、つらつらと長ったらしく、難しく語っただけの本ですから。
原書の翻訳により、おかしな日本語文になったという点を考慮しても、星1つです。
理科系の作文技術 (中公新書 (624))
こちらの商品のほうがオススメです。
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