この本を読んだユーザ
68件のデータ - 4ページ中1ページ
![]() |
tksa4883 2010/08/31 |
思考の整理学 外山滋比古著。新たな座右の書。朝飯前とか、発酵とか、忘却のさまざまとか。垣根を越えて、とかはまんま「異分野をつなぐ力」に結びつく。 |
|
kuroyui 2010/08/23 |
@yonda4 思考の整理学 | |
![]() |
yasuhirokai 2010/08/13 |
思考の整理学 |
![]() |
nonpachi 2010/08/06 |
@yonda4 思考の整理学 |
![]() |
hashikko845 2010/08/04 |
思考の生理学 -外山滋比古 著- [4480020470] |
![]() |
tashidesu 2010/07/28 |
思考の整理学 (ちくま文庫) @tashidesu #cuucyanbunko |
![]() |
melly_2008 2010/06/24 |
思考の整理学 |
![]() |
tirashiori 2010/06/04 |
思考の整理学 グライダーvs飛行機/何もないところにインスピレーションは起こらない/知識は心掛け次第で自然にまとまってくれる |
![]() |
butawing 2010/06/02 |
http://amazon.jp/dp/4480020470 思考の整理学 (ちくま文庫) 示唆に富んだ本だと思いました。 |
![]() |
tashidesu 2010/05/17 |
思考の整理学 久しぶりに楽しく読めたです。昨今の小手先傾向に反省しきり。社会、特に企業動向も一因かなぁ! #waiwaiclub |
![]() |
y_takechan 2010/05/04 |
思考の整理学 外山滋比古 |
![]() |
isysas 2010/05/03 |
思考の整理学 わかりやすい文章。 |
![]() |
seaslug5150 2010/04/27 |
思考の整理学 |
![]() |
yukiyosato 2010/04/26 |
思考の整理学 「わー、私って正にグライダー人間!」 と衝撃だった。でも、飛行機も操縦されてるんだよ?っとか何とか(屁理屈)。 |
![]() |
loopOTAKU 2010/04/22 |
思考の整理学 ★☆☆☆☆前半部分は正直時間の無駄だった。グライダーの喩えはよかったけど。本領発揮は後半。知識近親相姦のNG、拡散していく思考、二次的メタ情報。twitterととても親和性が高い。役には立たないが、色々改めて認知できた本だった。この本で言うならA。 |
![]() |
newshinchan 2010/04/16 |
思考の整理学 昔読んだ気がするが最近騒がれているので文庫本で読んでみた。 #ikigai #pcsazanka |
![]() |
windblows 2010/04/15 |
思考の整理学 事物が記憶されるまでのプロセスを復習できる。記憶として定着するために忘れることがいかに大事か、というあたりに救いの光を見た。(一時的だったけど) |
![]() |
sogacci 2010/04/02 |
思考の整理学 |
![]() |
evonama 2010/03/17 |
思考の整理学 いまさらながら…!ためになりました。本当学生時代に読んで起きたかった |
|
KO_MUSUME 2010/03/06 |
思考の整理学 ついでなので再読。今読むと、エッセイだなこれw |
68件のデータ - 4ページ中1ページ
アマゾンでのレビュー
- 読者に、無理のない思考の術を提示する一冊です。
<
> 学校教育でのお仕着せの「勉強」から、一歩進むべき時期の読者が対象です。本書の帯には、「2年連続!!東大・京大で1番売れた本※2008・2009年東京大学生協・京都大学生協調べ」とあるのはご愛嬌たが、納得できる。 <
> 言葉の選び方、論理展開、材料の選び方等々、余裕のある年長者からの思考の手ほどきといった趣の一冊です。 - タイトルにも挙げたが、
<
>今度読めばいいでは遅い。今ですら遅すぎる。 <
>この本は早く読めば読むほど、生活の上で拠り所となる思考を身につけられる。 <
> <
>この本が出たのは30年近く前になるが、 <
>今売れている自己啓発本に書いてあることは、この本にほとんど書いてあるといってよい。 <
> <
>"3色ボールペン" "朝活" "捨てる技術" "本は同時に10冊読め" <
>"手帳法" <
> <
>情報過多な今の時代に捨てる技術が必要なのは当たり前だ。 <
>しかし、情報の選択法について考える方法を述べる本はあっても <
>情報の成熟(本書では発酵)させかたについて述べている本は少ない。 <
> <
>この本に書いてあることすら、捨てる。 <
>かつ、有用な情報は発酵させるという気持ちを持ちながら <
>生きたいと思う。 <
> <
> - 東大・京大生の一番読んだ本という宣伝に惹かれて、一度読んでみました。思考をする上でのコツ・ノウハウみたいなものが、エッセイ風に書かれています。書かれている内容はいちいち最もで、うなづける話が多く、スムーズに読めます。さすがに、良書で、知的で良い本だと思いました。しかし、内容に毒気もなく。面白みもないかなと思いました。学生や、論文を書いたりする人には、一度読むと、参考になるのは間違いないとは思います。
- 本書は、主として、本書のタイトルにあるように「思考とは何か」、
<
>「思考を整理するとはどういうことか」について様々な観点から <
>分析と主張を加えた、著者によるエッセイ集である。 <
>それぞれの分析は、およそ6ページ程度であり、全部で33の観点から、 <
>分かりやすく整理されて書かれている。 <
> <
>学校教育の「型にはまった教育」は真の学びにも、今後の社会生活に <
>おいても繋がるものではなく、自律した創造性が重要であるということ、 <
>一次の情報を二次的・三次的にメタ化して抽象化していくことで思考の整理 <
>に繋がること、悪いことと目される傾向のある「忘れること」には思考の整理上 <
>の意義があること、考えは寝かせることによって淘汰されるということ、そして <
>そこで生き残った考えがその人にとって真に価値があること等、もう30年近く前 <
>に出版された本でありながら、いまだに色あせることのない、(著者のことばで <
>いえば「古典化された」)本である。 <
> <
>書かれている文体は非常に読みやすいが、そこに込められているメッセージ <
>は深い。帯にも書かれているように、東大・京大の学生にも広く読まれている <
>ことで近年取り上げられることもある本である。 <
> <
>教師、研究者はじめ、大学で「真の学び」を始める学生には特に、深い示唆を <
>与ええくれる本であろう。 <
> - 読む目的が大事。そう思います。
<
> <
>思考の整理方法、知識を付ける意味で良い本では <
>あるのですが、主に卒業論文を書く大学生に <
>一番ピンとくる内容に感じられました。 <
> <
> <
>論文の書き方や注意点。 そして、 <
>自ら学ぶ人間と、与えられたことを上手にこなす人間。 <
>そんなことや思考について書かれています。 <
> <
>論文やレポートを書く方にオススメします。 <
>「東大京大で売れた!」ということだけを見て何も考えずに読む人には <
>価値が無いかも。
購入する
ブログに貼り付ける
ブログに貼り付けるためのサービスを呼び出します
(ここに無いサービスで、先方が対応できる仕組みになっているものについてはお問い合わせください。検討します)














































