この本を読んだユーザ
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mura_12 2010/08/30 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 |
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imatakutin 2010/08/17 |
【レビュー】僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) "タイトルの「僕が2ちゃんねるを捨てた理由」については、第1章で「どうなるのか?というのをみたくなってしま..." ☆2 http://bit.ly/9hToWK @yonda4 #booklog |
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fuguti 2010/08/13 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 @yonda4 |
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kiyotune 2010/05/31 |
459405952X 図書館で借りて読みました。ひろゆきが2chを譲渡するに至った経緯はほんのちょっぴりしか言及されません。題名詐欺。本文もインタビューをライターがまとめたもの。本人みずから書いてたらもうちょっと独特の語り口で面白く読めたんだろうけど、退屈。 |
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kaik3rs 2010/05/09 |
459405952X[僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54)] 面白い内容だが先生は落ちこぼれ的発言は言いすぎか? |
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r_osa 2010/01/21 |
『僕が2ちゃんねるを捨てた理由』 |
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goryugo 2010/01/18 |
459405952X[僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54)] |
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SEAFEE 2010/01/04 |
978-4594059521 Mediaについてはさすがに冷静に観察してる。ただWeb2.0とかクラウドに関して技術的な新しさだけで判断しすぎなような。あやふやな概念に名前がついたって事、技術にハードが追いついてきたことにそれなりの意味があるのではないかなあ |
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SEAFEE 2010/01/04 |
978-4594059521 途中。Web2.0は元々あんな意味じゃないってのが気になって原文をとりあえず印刷。 What is Web2.0:http://twurl.nl/0210oo ひろゆきとオライリーの対談:http://twurl.nl/ua4eoo |
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lupin14 2009/11/27 |
9784594059521 |
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fp_Katie 2009/11/25 |
「僕が2ちゃんねるを捨てた理由」 ひろゆき(西村博之) 扶桑社新書 |
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s_baisho 2009/11/13 |
僕が2チャンネルを捨てた理由 | |
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ibuse 2009/10/28 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 |
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kubotomo 2009/09/11 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) どうでもいい |
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junichiw 2009/08/27 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 |
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kt2d 2009/08/25 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書) 読後の感想は前著と同じ。ただ、面白さはこちらの方が上。 |
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twichii 2009/08/22 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 そっか.2ちゃんねるはシンガポール籍の会社に売られてたのか. |
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kazu_pon 2009/08/21 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) ひろゆきがテレビのことをここまで語るとは! |
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gladdesign 2009/08/10 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) |
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sij373 2009/08/10 |
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 |
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アマゾンでのレビュー
- 筆者の主張は一体何だったのか、が分からなかったし、分かりにくい書き方だった。
<
>ただ単に、口語調で自分の思いを淡々と語っているだけ。 <
>本書の中で、筆者は自分のことを’論理的’と評しているが、全く論理的ではない。 <
>そもそも論理とは、蓋然性の高いデータから出発するもの。 <
>その出発点のデータの提示がないし、論理の展開のほとんどが筆者の思い込み。 <
> <
>筆者のスタイルというか、本書から感じる雰囲気として、 <
>’おれは世間一般と異なる考え方を持ってるぞー。オレってすごいだろー’ <
>というのが感じられる。 <
>というか、むしろ、この本はそれが言いたかっただけなんじゃないだろうか。 <
>世間一般と異なる考え方を持つこと自体はとても良いことだと思うけど、それを本に著すにはもっと別の方法があるはず。 <
> - まずタイトルと本の内容は全く別です。2ちゃんねるを捨てた理由は最初のページにちょっとだけ載っているだけです。
<
>捨てた理由もまぁ予想通りってところです。 <
>あと、この本は西村博之本人は書いていなく、ゴーストライターが書いています。あとがきに、そう書いてあります。 <
>期待大はずれだったので★1 - 勝間さんとの対談を見て、
<
>著者の西村博之という人間をもっと知りたいと思って購入しました。 <
> <
>個人的には話題の古さは感じずに読めました。 <
>ただ時代の流れは早いので「話題が古いな〜」と感じてしまう人もいると思います。 <
> <
>書名になっている2ちゃんねるを捨てた理由については、ほとんど記述がありません。 <
>それを知るために購入するのはやめておいたほうが良いです。 <
>譲渡の裏側や、それによる狙いを本人の口から聞きたいと僕も思ってるんですが、 <
>それを堂々と公開することに、デメリットが多いから書かないんだろうなと推測してます。 <
>まあ当たり前ですが。 <
> <
>内容としては「ニコニコ、ネット、メディア、土屋さんとの対談」です。 <
>どれもそんなに深い話はしてません。 <
>ですが、どれも著者らしい論理的なものの捕らえ方をしているので、僕には新鮮でした。 - 「2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?」とセット購入しました。
<
> <
>こちらの書籍に関していえば、前作に比べて割と一般的になったんじゃないかと。 <
>「2ちゃんねるに興味がある」というレベルでも十分楽しめる本。 <
> <
>ただ、ビジネスの啓発本みたいなノリで買ってしまうと期待はずれになってしまうかもしれません。 <
> <
>そういう方は流し読みでも楽しめるとは思いますが。 - ひろゆき氏のことは好きでも嫌いでもありません。いい加減だなぁとは思いますが、それが許されているのならそれでもいいのだろうと思います。
<
> <
>そんなひろゆき氏の著作ですが、タイトルと本の内容とがかけ離れすぎてますね。あとがきによれば出版社の意向とのことですが、これでは騙されたと言う人がいてもおかしくないくらいに乖離してます。売るためとはいえ、これはひどい。 <
> <
>ひろゆき氏の著書で私が気になって仕方がないのは、推測のもとに予想を断定する書き方です。これこれこうなっているからこうですよ、という書き方。実際には彼は書いてなくて編集の方とのインタビューで出来上がっているようなので、その辺は彼が悪いのではなく編集の方の責任なのかもしれません。とはいえ、著書として出す以上は最終チェックはしているはず(と思いたい)なのでしょうから、やっぱり彼の責任と言えるかもしれません。なんか受け入れがたいのですよね、その表現手法。間違っていても知りません、責任とりません、というスタンスが見えるから余計にそう思えるのかもしれません。 <
> <
>内容自体はとりたてて本にする必要があるようなものではありませんでした。メディアとネットの将来についての彼なりの予想です。新たな論点も提案もほとんどありません。もう少し内容があれば良かったのですが・・・。ひろゆきという人間を使うのであれば、メディア側のそれなりの人物達とガチで討論させて、それをまとめた方が良いと思います。人を食っている彼の特徴をうまく使った方がまだ面白くなったと思うのです。残念な一冊でした。
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