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切り裂きジャックの告白
切り裂きジャックの告白 中山七里 10/13 22:53


検事の本懐 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
検事の本懐 柚月裕子 佐方の検事時代を描く連作短編集。横山秀雄的な骨太なお話。 08/15 11:54


万能鑑定士Qの事件簿IV
万能鑑定士Qの事件簿Ⅲ 松岡圭祐 08/10 12:04


キケン (新潮文庫)
キケン 有川浩 08/10 12:03


烈日―東京湾臨海署安積班
烈日 今野敏 水野刑事が登場する巻。 07/15 21:47


万能鑑定士Qの事件簿 II (角川文庫)
万能鑑定士Qの事件簿Ⅱ 松岡圭祐 シリーズ2作目。ハイパーインフレ事件の謎が明かされる。 07/08 15:36


珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)
@yonda4 珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る 岡崎琢磨 06/24 22:00


万能鑑定士Qの事件簿 I (角川文庫)
万能鑑定士Qの事件簿Ⅰ 松岡圭祐 シリーズの第1弾。こうして万能鑑定士になっていたのね、というのがわかるお話。 06/24 21:54


オー!ファーザー
オー!ファーザー 伊坂幸太郎 個性的な父親を4人も持つ主人公の冒険のお話。伊坂らしい伏線の回収も楽しい。相変わらずの含蓄のある言葉?もたくさん。 05/04 23:42


リカーシブル
リカーシブル 米澤穂信 帯にあるようにボトルネック的な雰囲気の作品。どことなく暗さが漂う世界観。 04/27 16:40


阪急電車 (幻冬舎文庫)
阪急電車 有川浩 心がほっこりする連作短編集。登場人物が様々に絡み合って、お話しを紡いでいく。久々の有川作品、堪能できました。 04/10 20:12


万能鑑定士Qの短編集II (角川文庫)
万能鑑定士Qの短編集Ⅱ 松岡圭佑 短編集の第2弾。なるほどなぁと思うこともたくさん、へぇ~と思うこともたくさん。 04/10 00:16


ヒートアップ
ヒートアップ 中山七里 ヒートという麻薬を巡る争奪戦。ミステリ部よりも、戦闘シーン?の方が印象的。主人公の相棒となるヤクザもキャラがいい。ドビュッシーシリーズとは一線を画す作風。カエル男の方に近いかな・・? 03/19 02:22


パラダイス・ロスト
パラダイス・ロスト 柳広司 D機関シリーズ3作目。相変わらずの読み応え。 02/22 22:34


バイバイ、ブラックバード
バイバイ、ブラックバード 伊坂幸太郎 主人公の星野ちゃんよりも、繭美の個性の強さが際立つ。頭の中にはマツコデラックスしか浮かんでなかったけど(笑) 02/09 23:01


標的の男 (ハルキ文庫 と)
標的の男 堂場瞬一 追跡捜査係シリーズ。タイトルからしてこれまでとは違う雰囲気。話も西川が歩きまわるし、沖田が書類とにらめっこだし、逆転現象。なんだかんだでいいコンビですね。 01/26 16:56


万能鑑定士Qの短編集I (角川文庫)
万能鑑定士Qの短編集Ⅰ 松岡圭祐 シリーズもの初挑戦。面白くて知恵がつくという謳い文句も頷ける。ロジカルな思考って凄いんだなと。 01/16 21:06


ステップファザー・ステップ (講談社文庫)
ステップファザー・ステップ 宮部みゆき ドラマの原作だから読みたかった本。双子の年齢とか設定に違いはあるけど、原作も十分面白い。俺がかなり双子にのめり込んでいる様子が微笑ましい。 01/16 19:55


探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)
探偵はバーにいる 東直己 ススキノ探偵シリーズ初挑戦。この<俺>が映画だと大泉なのね、と思わず考えてしまう。ハードボイルドな感じがなかなか。 01/10 22:50


麒麟の翼 (特別書き下ろし)
麒麟の翼 東野圭吾 加賀シリーズもの。被害者や加害者の周囲の人の心情や取り巻く状況を描くのが相変わらず丁寧。ミステリーそのものよりも、そういったところを描きたいんだろうな。犯人のヒントとなりそうなものは最後の方まで出てこず。 01/02 21:42


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