@gomixの読書記録
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| 2010/02/01 | 大事なことはすべて記録しなさい |
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他のユーザーの読書記録・感想
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umepon 2010/02/12 |
大事なことはすべて記録しなさい iPhone活用やノート術について自分なりのやり方を模索中なだけに、いろいろとヒントになるHackが見つかって、なかなか良かった。 文体も読みやすいので、こうした記録やノート術の入門書として読むにはよいかと思う。 |
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garugari 2010/02/02 |
大事なことはすべて記録しなさい ノートとペンの見栄えも大事なんだなと。確かに、印象違うからなぁ。 |
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tou_jin 2010/01/17 |
鹿田尚樹『大事なことはすべて記録しなさい』(ダイヤモンド社) |
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uss_yoka 2010/01/13 |
大事なことはすべて記録しなさい |
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kinshiko 2009/12/30 |
大事なことはすべて記録しなさい |
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ueshin 2009/12/24 |
大事なことはすべて記録しなさい |
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yuka2166 2009/12/23 |
@yonda4 大事なことはすべて記録しなさい | |
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duck75 2009/12/13 |
大事なことはすべて記録しなさい (単行本) |
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a16misaki 2009/12/04 |
大事なことはすべて記録しなさい お礼を記録すること!アクションしたいと思います。 #actionbook |
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naga_haru 2009/12/04 |
大事なことはすべて記録しなさい Action:集合写真・ボイスレコーダー・スラムダンク |
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steisuke 2009/12/02 |
大事な事はすべて記録しなさい 読書メモの作り方が特に参考になりました。 |
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U1_Japan 2009/11/22 |
大事なことはすべて記録しなさい |
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hiro141 2009/11/20 |
大事なことはすべて記録しなさい ! #記録本_ 肝はRECORD 記録して人生豊かにしましょう♪ | |
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libro0921 2009/11/16 |
大事なことはすべて記録しなさい やっとamazonから届き読了。漫画の引用で、好感度続伸。まだまだ記録が甘いことを実感。ICレコーダーで歩きながらつぶやくことにした。 | |
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hamachobi 2009/11/16 |
大事なことはすべて記録しなさい (単行本) 【単なるノート術ではない。アナログとデジタルのハイブリッド記録術】 |
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nikabeni 2009/11/14 |
大事なことはすべて記録しなさい 分析読了 記録本でブログ更新しよ。 |
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nikabeni 2009/11/14 |
大事なことはすべて記録しなさい 点検読了 スラダンはやっぱり、「あきらめたら、試合終了ですよ」かな。これもミッチーがらみですが(゚Д゚)ー #kiroku |
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アマゾンでのレビュー
- よくある記録法に関する書籍の一つです。
内容としては多岐にわたっていますが多数の同類本が出ている昨今、オリジナリティを感じる手法は見当たりませんでした。こういった本を読んだことのない方に取っては充分星5つになると思いますが(よくまとまっています)、これといった目新しいテクニックがないので星3つくらいの内容だと思います。
ただし「1日5分、記録を読み返す」ということが書かれてあり、星4つとさせていただきました。記録はあくまで記録であり情報を蓄積するだけでは何の意味も持ちません。記録を毎日読み返すことで脳の中で記録が繋ぎ合わされ価値のある情報へと変化していくと思います。タイトルどおり単に記録するだけでは無意味なのですが活用のポイントをしっかりと抑えてあるということで良書の部類であると感じました。 - 自分の中で、「記録すること」に対する意味合いがぼやけて聞いたので、もう一度自分が理想としている動きができているかを見直すために、購入通読。
通読してみると、記録するだけでなく、「再利用」する前提での記録の残し方を、「ルール」として定義してくれている。スケジュールをインデックスとしてのコンテンツとしての記録、ノートに種類を持たして自分の中の「Bノート」(バイブルノート)の提案など面白いものがある。また、不安の記録の部分は書くことで脳内から対象の事案を外部に吐き出すことで脳内の役割を異なる方向に向けることができるというのは確かに納得だ。
記録することのメリットを見直したい人にはお勧めできる書籍だと思います。 - 記録することの大切さとその実践方法についてわかりやすく説明されている。効果的な読書ノートの作り方は参考になったし、漫画ノートのアイディアもおもしろかった。
- あふれる情報をどう整理したらよいか。
試行錯誤を重ねて数年、十数年、あるいはそれ以上経過しているのに、なかなか<コレだ>という整理法が見つからない。
それが多くの社会人の共通の悩みだろう。
情報整理の本は、この40年間にどれほど出版されたことか。
もしも、これから現代風情報整理の本を購入しようとしている社会人の方がいたら、まず、この本をお薦めする。
せっかく携帯電話やITが普及している時代に生まれたのだから、この便利な方法を習慣化しない手はない。
類似の本は、他にもある。そして、習慣化が大切だということくらい誰だってわかっている。
この本も同じことを言っている。 ではなぜ、この本がお薦めなのか? 息切れしないためだ。
情報を整理しようとすると、整理することが目的化してしまい、遅かれ早かれ息切れするだろう。
整理は、夜の歯磨きのように習慣化することが困難だ。しかし、記録なら黙々とできる、というよりも楽しみながら、すぐに、簡単に、どこでも、誰でもできる。簡単に記録できるだけではなく、活用もできる。活用する<コンテンツ>は整理ではなく記録だ。
この本は、そんな簡単なことを今更のように気づかせてくれる。
読後は、ただ実行すればよい。 誰でも実行できる。すると、誰もが効果を実感できるだろう。 - 参考になる事もあったし、実際に私自身も実践している事も紹介されていたのですが、
著者のこだわりとルールが満載で、このやり方を実践しようと思うと、始める前から疲れてしまう感じです。
記録のコツではなく、それを活かしていかに自己成長につなげるか、という事についての記述が多いように思いました。
例えば、ICレコーダーで自分の会話を記録すると、後で聞き直した時に自分の話し方を客観的に分析できるというエピソードはとても興味を持ちました。
それにしても、この本で紹介されてるやり方は、私にはハードルが高いなぁというのが正直な所です。
その点では、タイトルのヒントになった書籍である「100円ノート「超」メモ術」の方がずっと参考になりました。
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