読んだ4!

さんの、読書記録

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逃走 (講談社文庫)
逃走 薬丸岳 他の作品で読んだか見たような読後感でしたが、楽しめました。 03/11 10:30


友罪 (集英社文庫)
友罪 贖罪、更生、過去ではなくて未来へ。 03/03 18:28


本所おけら長屋(六) (PHP文芸文庫)
本所おけら長屋 落語の世界ですね。 03/03 18:28


呪文
呪文 前半の商店街の衰退と活況までは良かったのだけれど、後半から洗脳されて行く課程が理解出来なかった。無理があった。クズ道、面白かったけれど。 01/17 15:52


タナボタ!
タナボタ 01/13 10:22


フリーター、家を買う。 (幻冬舎文庫)
フリーター家を買う 01/04 10:05


風が強く吹いている (新潮文庫 み 34-8)
風が強く吹いている 01/04 10:04


一路(上) (中公文庫)
一路 参勤交代行列は行軍也か 12/16 19:20


炎の塔
炎の塔 川口消防取材協力で、嬉しく思います。 12/05 18:43


啓火心 Fire's Out
啓火心 映画、ドラマになればいい 10/17 17:07


恋の炎は消さないで
恋の炎は消さないで ストーリーはおいといて、細かな描写がリアルで良いですね。 10/11 17:00


音声DL付き やさしい英語で日本の魅力を詳しく伝える
M(エム) 10年以上前に読んだのかもしれない。 10/11 11:17


花のさくら通り (集英社文庫(日本))
花のさくら通り 商店街活性にヒント。ユニバーサル広告の面面がいい。 08/29 09:54


北斗 ある殺人者の回心 (集英社文庫)
北斗ある殺人者の回心 08/17 11:36


傍聞き (双葉文庫)
傍聞き 08/17 11:35


オレたちバブル入行組 (文春文庫)
オレたちバブル入行組 テレビドラマを見損なったので。 08/12 11:12


そして、警官は奔る (講談社文庫)
そして、警官は奔る 実際の警察ってこんな感じなのだろうか。あくまでも小説の世界なのか。法律とは、正義とは。いいテーマだ。 06/29 19:36


正義をふりかざす君へ
正義をふりかざす君へ 人間関係が複雑だけれど、後半一気に読めた。出世するには色々あるのですよ。 06/05 20:01


波の音が消えるまで 上巻
波の音が消えるまで バカラの場面が長すぎるけれど、いいか。 05/28 20:06


明日のマーチ (新潮文庫)
明日のマーチ ベタなのに、不覚にも泣いてしまいましたよ。 05/28 20:05


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