読んだ4!

さんの、読書記録

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脳に刻まれたモラルの起源――人はなぜ善を求めるのか (岩波科学ライブラリー)
「脳に刻まれたモラルの起源」金井良太/扁桃体→恐怖信号、仲間の多さ オキシトシン→信頼、ストレス軽減、嫉妬心、差別感情 幸福→生き方に満足、ソーシャルキャピタル 他者の視線を処理する能力 共感、視点取得、個人的苦悩 ヘドニア、エウダイモニア 03/01 23:21


小松とうさちゃん
「小松とうさちゃん」絲山秋子 02/28 12:17


ヒトの心はどう進化したのか: 狩猟採集生活が生んだもの (ちくま新書)
「ヒトの心はどう進化したのかー狩猟採集生活が生んだもの」鈴木光太郎/獲物の行動を予測する能力で他人の気持ちを読む。共感を司る前頭前皮質の発達。出アフリカは食糧危機のためだけか、好奇心という動機は?@yonda4 02/13 18:42


2D☆STAR Vol.3 (別冊ジュノン)
STAR WARS フォースの覚醒前夜 ~ポー・レイ・フィン~ /スター・ウォーズの本はこれまでハズレなし!ポーの話の時点で買って良かったと思ったけど、畳み掛けるレイとフィン。フィンの仲間はもしかして映画に出てきたあのトルーパーやあのトルーパーなのだろうか・・・@yonda4 02/08 00:03


スター・ウォーズ エピソード4:新たなる希望 (講談社文庫)
スター・ウォーズ エピソード4:新たなる希望 スター・ウォーズ【講談社文庫】 /映画では書ききれないところも濃く読める、そう小説ならね。特にヤヴィンの戦いに参加した反乱軍のメンバーの個性がちゃんと描写されてて満足!ローグ・ワンも楽しみ。@yonda4 01/25 00:42


京都学ことはじめ―森浩一12のお勉強
京都学ことはじめ―森浩一12のお勉強 01/01 16:08


スター・ウォーズ:砕かれた帝国
スター・ウォーズ 新たなる夜明け /ジョン・ジャクソン・ミラー (著), 浅尾敦則 (翻訳) 12/30 23:01


提婆達多(でーばだった) (岩波文庫 緑 51-5)
中 勘助「提婆達多(でーばだった」美貌と富、人に羨まれる全てを持つ王子として生を受けながら、ブッダへの嫉妬と復讐のために一生を費やし、ついに後悔と苦しみの中死ぬ。青春のころブッダとの試合さえ無ければ、彼は道を逸れることなく生きたのだろうか? 12/22 21:49


艶笑滑稽譚 第一輯――贖い能う罪 他 (岩波文庫 第1回)
「艶笑滑稽譚 第一輯」バルザック 石井 睛一 / 「悪魔の相続人」がいい話ながら少し不気味で好き。抜けてて信心深い男が遺産相続で命を狙われたところ、まさかの機転で敵を返り討ちにあわせる。男に知恵を授けたのは果たして? 12/07 00:10


郊外の一日 - 新チェーホフ・ユモレスカ1 (中公文庫)
「郊外の一日 新チェーホフ・ユモレスカ」チェーホフ/松下裕 10/19 23:23


鳥の物語 (岩波文庫 緑 51-2)
「鳥の物語」中勘助 10/17 12:28


結婚披露宴 - 新チェーホフ・ユモレスカ2 (中公文庫)
「結婚披露宴 新チェーホフ・ユモレスカ2」チェーホフ/松下 裕 09/12 22:39


ニューロマンサー (ハヤカワ文庫SF)
ニューロマンサー 08/15 13:29


タイム・マシン (子どものための世界文学の森 38)
H.G.ウェルズ「タイム・マシン」 07/28 13:51


極北に駆ける (文春文庫)
「極北に駆ける」植村直己 著/ 子供の時から大好きな植村さんの本。イヌイットの村に住み、犬橇でグリーンランドを旅する体験記。下ネタが多いのは昭和のおじさんだなあという気がする、でも食べ物も排泄も全て現地人と同じにするのが本当に凄い。氷点下でも人は生活できるんだなあ。@yonda4 07/19 01:40


会社でビリのサラリーマンが1年でエリートになれるかもしれない話 (扶桑社文庫)
「会社でビリのサラリーマンが1年でエリートになれるかもしれない話」林雄司 著/ふつうのビジネス実用書よりも役に立ちそう(笑)「謝るときはプレイと思え」これは使うタイミング無い方がいいけど、多分活用すると思う。@yonda4 07/19 01:14


星の王子さま―オリジナル版
「星の王子さま」サン・テグジュペリ/内藤 濯/ 心に作用する唯一の発明品は詞。 07/11 23:18


たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫SF)
「たったひとつの冴えたやりかた」”リフト”と呼ばれる、宇宙の中の星の無い空間を人類が冒険しはじめた頃の物語(ファクトフィクション)の連作。 エイリアンとの初めての出会い、コミュニケーションをとる場面が、可愛かったりもどかしかったり。勇気と誠実。文庫の表紙も可愛い 07/08 20:28


たけくらべ
[書名認識できず]
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「たけくらべ」文語体は自分には難しい〜そして当時の風景を思い浮かべるのも難しい。昭和の小説ですらそういうことがあるけど、日本でも少し時代がちがうだけで別の国みたいに風俗がちがう。考え方も。子供のころから花魁になるのが決まってる子供の心理って・・・。難しいな。@yonda4 07/08 20:14


ロミオとジューリエット (岩波文庫)
「ロミオとジューリエット」平井正穂 訳/英語の洒落の解説がいっぱい入ってて本編と注釈ページの行き来が忙しかった〜。他のシェイクスピアの劇よりも洒落が多いのか、他の本では注釈を端折ってたのか。/ 06/27 14:35


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