読んだ4!

さんの、読書記録

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望郷 (角川文庫)
「望郷」森遥子/「マッサン」のリタの少女時代から晩年まで。お姫様の夢の世界のような前半から、家族と決別し日本へ、骨太な後半。努力し誠実に生きる人は、失ったものを人生の後半に返してもらえる。利子つきで。@yonda4 11/23 19:31


幻滅 ― メディア戦記 上 (バルザック「人間喜劇」セレクション <第4巻>)
「幻滅」バルザック/生島遼一 訳 10/20 01:25


将来の不安をなくす保険の選び方
「将来の不安をなくす保険の選び方」山田静江/ 09/17 21:41


輝く女性のための心づかいとマナー16―おもてなしの心が伝わる
「輝く女性のための心づかいとマナー16」田中薫/手の動きはクロスに、椅子に座るとき足は100度、手にメモを書くのはいけない、うかつあやまり、何にしても置き付けかへる手離れは恋しき人にわかるると知れ 09/07 23:15


植物はなぜ5000年も生きるのか―寿命からみた動物と植物のちがい (ブルーバックス)
「植物はなぜ5000年も生きるのか 寿命からみた動物と植物のちがい」鈴木英治/雌雄の別がないころ生物に死はなかった。世代交代をするようになって死が発生。遺伝子にテロメアがあってだんだん短くなっていく。クローン羊はテロメアが再生されず長く生きられなかった可能性がある。@yonda4 09/06 15:52


ふしぎの植物学―身近な緑の知恵と仕事 (中公新書)
「ふしぎの植物学 身近な緑の知恵と仕事」田中修/背の低い葉は遠赤色光を受けて上に背の高い枝があることを知る。稲の根は隙間がいっぱい開いていて水中で空気を取り込める。葉は刺激を受けると酸で遠くの葉に伝達する。ソメイヨシノは一本の木から挿し木で増えた。自家不和合成。 08/16 00:27


里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)
里山資本主義 08/02 20:25


野川
「野川」長野まゆみ 07/17 01:34


川釣りの極意 (つり人最強BOOK)
井伏鱒二「川釣り」 06/29 01:02


極限への挑戦者
ラインホルト・メスナー「極限への挑戦者」 05/31 22:21


青春を山に賭けて (文春文庫)
「青春を山に賭けて」植村直己(文春文庫) 03/06 00:44


薬指の標本 (新潮文庫)
「薬指の標本」小川洋子 02/10 02:04


従兄ポンス〈上〉 (岩波文庫)
「従兄ポンス」 バルザック著/水野亮 訳(岩波文庫) 02/07 00:42


オリバー・ツイスト〈上〉 (新潮文庫)
「オリバー・ツイスト」チャールズ ディケンズ著/中村 能三訳 (新潮文庫) 09/24 00:49


くじら組 (文春文庫)
「くじら組」 山本 一力著/文春文庫 09/24 00:47


チベットのラッパ犬 (文春文庫)
「チベットのラッパ犬」椎名誠 著/文春文庫 08/12 22:12


「レ・ミゼラブル」百六景〈新装版〉 (文春文庫)
『レ・ミゼラブル 百六景』鹿島 茂 著/文春文庫 05/30 23:00


山はどうしてできるのか―ダイナミックな地球科学入門 (ブルーバックス)
『山はどうしてできるのか』藤岡換太郎 著/講談社ブルーバックス 登山する時もっと楽しくなるのではと思い読んでみました。 一番意外だったのは、京都の東山は盆地のほうが沈んで標高差ができたというところ。山が押し上げられて高くなるケースばかりじゃないんですね。 05/20 02:16


怒る富士〈上〉 (文春文庫)
『怒る富士』新田次郎 著/文春文庫 05/19 13:33


マナス 青年篇―キルギス英雄叙事詩 (東洋文庫)
@yonda4 『マナス青年篇』若松寛 訳/平凡社 05/05 11:39


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