読んだ4!

さんの、読書記録

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Android 3.0 対応 アンドロイドプログラミング最初の一歩 Androidアプリを作ってみよう
みるみるスマートフォンプログラミングがわかる本 読了。2011年71冊目(71/100)。いつか「Androidアプリを作ってみよう!」なんて講義をやってみたいと思い読んだ一冊。スマホプログラミングの前に覚えなくてはならない知識がたくさんあることを思い知らされた。 12/30 13:54


超 面白くて眠れなくなる数学
超面白くて眠れなくなる数学 読了。2011年70冊目(70/100)。タイトルが気になって手にした一冊。期待値や確率の章で出てきたマーチンゲイル法はとても興味深い。倍率二倍のギャンブルに勝つまで張り続けるという必勝法。研究のしがいがありそうな話だった。 12/27 15:53


官僚の責任 読了。2011年69冊目(69/100)。日本中枢の崩壊に続き、2冊目の古賀茂明さんが書いた本。内容は似たものだったので新しい話ではなかったが、行政、政治の現状が内部から描かれていてわかりやすい。「どうすれば日本がよくなるのか?」考えさせられる一冊。
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官僚の責任 読了。2011年69冊目(69/100)。日本中枢の崩壊に続き、2冊目の古賀茂明さんが書いた本。内容は似たものだったので新しい話ではなかったが、行政、政治の現状が内部から描かれていてわかりやすい。「どうすれば日本がよくなるのか?」考えさせられる一冊。 12/25 23:29


グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた
グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた 読了。2011年68冊目(68/100)。ソニーとGoogleの共通点から、現代のIT産業、ビジネスの状況、今後の在り方に至るまでわかりやすく説明されている。わかりやすさは著者の実体験によるところが大きいと思う。 12/21 01:46


こんな日本でよかったね─構造主義的日本論 (木星叢書)
こんな日本でよかったね 読了。2011年67冊目(67/100)。相変わらずの内田節。偏った見方という意見も多くありそうだが、意外な視点に本質がある気もする。内田さんの著者を読む度、ものの見方をもう一度考えるきっかけになる。いろんな方向から見るためには知識が必要。 12/16 18:41


ネットテレビの衝撃 ―20XX年のコンテンツビジネス
ネットテレビの衝撃 読了。2011年66冊目(66/100)。既存のメディア産業が大きく変わることがわかる。メディア業界はカオスの時代に突入している。日本も、アクトビラやTUTAYAテレビじゃまだまだ足りないと感じた。メディア業界に興味があれば読んで損はない一冊。 12/13 13:17


君たちは何のために学ぶのか 読了。2011年65冊目(65/100)。ゼネラリストになるか、スペシャリストになるかは賛否両論あるが、「給料の安さで勝負するしかなくなる」という内容には共感できる。世界というマーケットで労働力をどのように売るのか?現代人の課題だろう。
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君たちは何のために学ぶのか 読了。2011年65冊目(65/100)。ゼネラリストになるか、スペシャリストになるかは賛否両論あるが、「給料の安さで勝負するしかなくなる」という内容には共感できる。世界というマーケットで労働力をどのように売るのか?現代人の課題だろう。 12/09 23:50


政治のことよくわからないまま社会人になってしまった人へ (増補改訂版)
@yonda4 政治のことよくわからないまま社会人になってしまった人へ 読了。201年64冊目(64/100)。意外に知っていて安心したというのが本音。政治を復習するにはとても良い一冊だった。成り立ちを知り、現状を知り、現代の問題点を解説する。池上メソッドはわかりやすい。 12/07 22:14


武器としての決断思考 (星海社新書)
武器としての決断思考 読了。2011年63冊目(63/100)。カオスの時代に生きる我々には、知識・判断・行動が必要であり、判断をするためには思考力を磨かなければならないという内容。ディベートの話が多かったが、全体を通しては共感できる。 11/30 09:20


世界を変えた10冊の本
世界を変えた10冊の本 読了。2011年62冊目(62/100)。宗教、戦争、政治、経済…世の中の変革に大きな影響を与えた本が紹介されていた。特に、最後に書かれていたケインズvsフリードマンの話などは読みごたえがあり、一度、資本主義と自由は読んでみたいと思った。 11/28 17:46


暗号解読〈上〉 (新潮文庫)
暗号解読 読了。2011年61冊目(61/100)。シーザー暗号、DES暗号、RSA暗号、量子暗号…暗号の歴史とともに、それにまつわる物語がわかりやすく書かれていた。チューリングがエニグマ解読をしていたなんて全く知らなかった。暗号化を指導する上での必読書かも。 11/23 11:37


県庁おもてなし課
県庁おもてなし課 読了。2011年60冊目(60/100)。初めての有川浩作品。著書が地元を愛しているのが良くわかる。県庁を舞台に、行政の体質や地方の魅力、地元を愛する地域の人々が魅力的に描かれていた。読んだ人は高知に行きたくなるだろう。自分もその一人。 11/10 08:09


日本中枢の崩壊
日本中枢の崩壊 読了。2011年59冊目(59/100)。霞ヶ関と永田町がどれだけ腐敗しているのか、とてもよくわかった。霞ヶ関改革なくして、他の改革は進まないのだろうと感じる。一般人の出来ることはほとんどないが、知らなくて良いということはない。若い世代ほど知るべき 11/07 07:58


向日葵の咲かない夏 読了。2011年58冊目(58/100)。「何だこれは!?」という展開が次々にやってくる。内容には賛否両論あるだろうが、著者はそれを狙っているのかもしれない。歪んだ世界が描かれているようで、誰もが持っている世界を描いているのかもしれない一冊。
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向日葵の咲かない夏 読了。2011年58冊目(58/100)。「何だこれは!?」という展開が次々にやってくる。内容には賛否両論あるだろうが、著者はそれを狙っているのかもしれない。歪んだ世界が描かれているようで、誰もが持っている世界を描いているのかもしれない一冊。 10/28 12:13


下町ロケット
下町ロケット 読了。2011年57冊目(57/100)。気持ちの良い感動が、気持ちの良いスピード感でやってくる。スポーツでもなく、恋愛でもなく、中小企業の話がこんなに面白く描けるのは池井戸さんならでは。何度も泣きそうになりながら、かっこいいサラリーマン達を見れた。 10/25 23:27


2011年56冊目(56/100)。大津波と原発 読了。専門でない人にとって、原発をどうとらえたら良いのかよくわかった。一神教としての原発、それに対する日本人の取り組み。責任のない原発という生態圏外の技術は、やはり使うべきではないという思いが強くなった。
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2011年56冊目(56/100)。大津波と原発 読了。専門でない人にとって、原発をどうとらえたら良いのかよくわかった。一神教としての原発、それに対する日本人の取り組み。責任のない原発という生態圏外の技術は、やはり使うべきではないという思いが強くなった。 10/20 08:29


金持ち父さん貧乏父さん
金持ち父さん貧乏父さん 読了。2011年55冊目(55/100)。読み進めるうちに騙されている?という不安が出てくるが、最後には株や不動産をやるかと思ってくるから不思議。金が金を産む世界に興味はないが、著者が述べはファイナンシャルリテラシーは身につけたい感じた。 10/19 08:11


君たちは何のために学ぶのか (文春文庫)
学校を変える力――イースト・ハーレムの小さな挑戦 読了。2011年54冊目(54/100)。「何のために学ぶのか?」という根本が大切だと感じた。今までの方法にとらわれず、教師、保護者、生徒が連携をとり、よりよい方法を考えていくことの重要性がよくわかる。 10/13 22:18


小説ブッダ―いにしえの道、白い雲
小説ブッダ いにしえの道、白い雲 読了。2011年53冊目(53/100)。仏教の本が書店に並んでいたので、勉強のつもりで1冊読みたいと思っていた。ネットでの評判を見て選んだ一冊だったが、とても勉強になった。正しく生きる方法はすべてこの中にあると言っても良いと思う 10/05 18:38


空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)
空飛ぶタイヤ(下) 読了。2011年52冊目(52/100)。銀行、大企業、中小零細企業、警察、マスコミ、弁護士・・・それぞれにドラマがある。大企業の内しか見ない常識や銀行の論理、それに対して闘う零細運送会社の姿勢に、感情を揺さぶられた。"圧倒的面白さ"だった。 09/12 09:35


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