読んだ4!

さんの、読書記録

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カラスの補習授業
カラスの補習授業 行間から滲み出すカラス愛が読んでいて心地好い。 01/24 17:49


昆虫はすごい (光文社新書)
昆虫はすごい 01/22 18:43


子どもを信じること
子どもを信じること 01/22 18:42


あの人はなぜ、東大卒に勝てるのか―――論理思考のシンプルな本質
あの人はなぜ、東大卒に勝てるのか 01/22 18:41


社会をよくしてお金も稼げるしくみのつくりかた――マッキンゼーでは気づけなかった世界を動かすビジネスモデル「Winの累乗」
社会をよくしてお金も稼げるしくみのつくりかた 01/22 00:18


タタール人の砂漠 (岩波文庫)
タタール人の砂漠 大きな出来事もなく淡々と物語は進むが、読後はつきささるものがある。30代〜が読むとなおそう感じるかも 01/21 15:14


灯台へ (岩波文庫)
灯台へ 01/21 00:01


新・喜びも悲しみも幾歳月 (新潮文庫)
灯台へ 映画「喜びも悲しみも幾歳月」を見た後に、そういえば灯台をテーマにした文学って何かあるかな?と思いたち購入。作中では10年経過しているが読んでいる人はそれをまるで一夜のようにしか感じないのは不思議だった。良い作品だと思う。 01/20 23:52


パニック障害と過呼吸 (幻冬舎新書)
パニック障害と過呼吸 01/20 23:28


自閉症スペクトラム -10人に1人が抱える「生きづらさ」の正体- (ソフトバンク新書)
「自閉症スペクトラム」 家庭的な事情から必要になり購入。自閉症と自閉症スペクトラムの違いなどをわかりやすく解説してくれている入門書。読後は自分も自閉症スペクトラムかも?とちょっと不安になった。複雑かつ広範囲な病態を整理するのに役立つ 01/20 23:23


経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
「経済は感情で動く」行動経済学の入門書的な内容。さまざまな法則が載っていて面白かった。知らないのに知っているつもりな事がいかに多いか。本文中のテストも楽しい。 #hongatari 01/01 23:53


経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
「経済は感情で動く」行動経済学の入門書的な内容。さまざまな法則が載っていて面白かった。知らないのに知っているつもりな事がいかに多いか。本文中のテストも楽しい。 #hongatari 01/01 23:50


人を助けるとはどういうことか 本当の「協力関係」をつくる7つの原則
「人を助けるとはどういうことか」 エドガー・H・シャイン  支援という切り口から生活および仕事等の人間の活動場面を分析し、よりよい支援の受け方、与え方に関して詳細な方法論を提供してくれる。福祉専門書だと思ってたが、内容は汎用性があり、多くの方にお勧めしたい。良書。 01/01 02:32


かはたれ―散在ガ池の河童猫 (福音館創作童話シリーズ)
たそかれ 朽木祥 著  前作の「かはたれ」の流れを組みながら、人と時間が交錯するファンタジーになっている本書。再会、成長、別れ。とても美しく奥行きのある文章で書き上げている。前作と合わせて読むことで線がつながり円になる感覚を得られる。秀逸な一作。前作共におすすめ。 12/24 10:45


かはたれ―散在ガ池の河童猫 (福音館創作童話シリーズ)
かはたれ 朽木祥 著 喪失と孤独を抱えた河童と少女の交流を描く。文章が綺麗。ストーリーが秀逸。今年読んだ児童書では文句なしの一番だった。本文の背景に見え隠れする作者の教養の深さが光る。河童が猫に返信するとうい設定も斬新。 12/24 10:40


目立つ力 (小学館101新書 49)
「目立つ力」勝間和代  目立てば良いってものではありません。とツッコミながら読もうと思ったが、思いのほかネットでの自己表現について参考になる部分があった。ただ、ネットでも実名で!という主張にはなっとくできない。内容の取捨選択が必要だが良書だと思う。 12/24 01:01


赤いハイヒール―ある愛のものがたり (LLブック-読みやすい本-)
赤いハイヒール 写真 ビョーン・アーベリン 文 ロッタ・ソールセン バリアフリー絵本。ディスレクシアの方々にも楽しめるように設計されている。パソコンで再生すると音声と同時に画像・テキストが表示される。ストーリーはシンプルだがこのDAISY図書の将来性に期待してる☆ 12/23 09:47


チャリング・クロス街84番地―書物を愛する人のための本 (中公文庫)
チャリング・クロス街84番地  アメリカの貧乏作家とイギリスの古書店店員の書簡集。20年以上に渡り続けられる手紙のやりとりである。初めは客と店員の間のやりとりだったが、年月を経ると共に大切な友人になっていく。本を介した人と人のつながりが読書好きにはたまらない。 12/23 04:03


クリスマス・ボックス
クリスマスボックス 短いストーリーだが、老婦人と一家の関わりから、あるいは老婦人の人生から大切な事を問いかけていくる。ジャンルとしては感動系。読みやすい。 12/22 22:26


全脳思考
全脳思考 神田昌典 著 何だかすごいことを書いていそうな雰囲気を醸し出してはいるが、内容は抽象的。ただし、使える知識もそれなりに提供してくれているが、全体的にわかりにくい内容になっている。 12/22 22:19


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