読んだ4!

さんの、読書記録

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聖☆おにいさん(6) (モーニングKC)
4063729621[聖☆おにいさん(6) (モーニングKC)] 12/26 00:15


神の棘 2 (ハヤカワ・ミステリワールド)
4152091517[神の棘 2 (ハヤカワ・ミステリワールド)] いよいよ戦況悪化。そして敗戦。敗戦後の連合軍の対応もひどかったんだなあ。サズの正体にびっくり。アルベルトが潔すぎ。・・・人物多すぎて一度では把握できませんでした(;д;) 08/28 18:03


神の棘 1 (ハヤカワ・ミステリワールド)
4152090545[神の棘 1 (ハヤカワ・ミステリワールド)] ナチスドイツと反勢力、当時の歴史やら政治情勢やらをメインにした話。表紙の割りに中身はちっとも耽美じゃないよ。歴史や地理やらドイツ語知らないと?な言葉が多いかも 08/28 18:01


重力ピエロ (新潮文庫)
重力ピエロ 散りばめられた雑学エピソードは面白い。けどちょっと展開が重い方に行っちゃって読んだ後すっきりしない。 04/26 11:14


イノセント・ゲリラの祝祭
4796666761[イノセント・ゲリラの祝祭] 文庫で読んだんですけどね。あいかわらずぐいぐい読めました。医療と司法のグレーゾーンに焦点をあてた内容かな?国家は滅びても医療は滅びないってすごい言葉。将来の日本はどうなるんでしょうね。 03/13 22:36


テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)
4047261270[テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)] 古代ローマの風呂技師が現代日本(風呂限定)にタイムスリップしつつ、アイデアを持ち帰る話。ギャグだが世界史を漫画化したようなギリシャ彫刻みたいな絵のタッチと平たい顔族のギャップが笑える 03/12 22:56


読書感想はたまに書くけど(@yonda4)、これも面白そうhttp://inbook.jp/
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読書感想はたまに書くけど(@yonda4)、これも面白そうhttp://inbook.jp/ 12/28 10:36


沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)
4101104263[沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)] 映画を先に見ました。本で読んだ方が話が細かいところまで分かりますね。いろんな人間のいやな面が見えてしまいます。微妙に名前変えて架空の企業にしてるところもなんか分かってしまいますね 12/27 02:14


パリ (ことりっぷ海外版)
ことりっぷ海外版パリ ガイドブックとしての善し悪しは活用してないからわからないが、かわいい。名画紹介の文章が面白い 12/18 23:11


夏への扉 [新訳版]
4152090596[夏への扉[新訳版]] まだ読めてませんが、高校生以来くらいに読む。猫好きとしてももう一度読みたいと思って。 12/06 08:11


のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)
のだめカンタービレ #23 (講談社コミックスキス)  原点回帰というか、面白いのは相変わらずで、でもちょっと懐かしい情景があって良かった。番外編もたのしみ 11/29 09:06


聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)
聖☆おにいさん4巻 新キャラのネット用語口調に笑いつつ不快指数上がったの私だけ?でも今回の話も面白かったです。世界のベストセラーである聖書は読むべきだろうか・・・。虹のくだりはあんだろで読んだから知ってた。 10/23 10:28


幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))
幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7)) 白夜行の続編にあたるっぽい。分厚いのに、途中でやめられなくて一気読みしてしまった。戦場でお互い命を預けてるような、二人の関係。美冬のいう幸せって?彼女のグレードアップさにびっくり。魔性の女だね。 ラストシーンはやられた。 09/25 13:34


香水―ある人殺しの物語 (文春文庫)
香水―ある人殺しの物語 (文春文庫) 映画で作品の存在知ったが、見た目が怖そうだったので原作を読んでみた。文字で読んでも怖い。タイトルの通りにおいがテーマ。異常なまでに嗅覚の鋭い主人公の匂いへの執着を生まれから死ぬまで書かれている。読後感は「気持ち悪い」。 09/25 13:19


白夜行 (集英社文庫)
白夜行 (集英社文庫) すごい。ある事件を起点として十数年が経ち、犯人がわかるまでの経過。雪穂の真意がわからなかったけど、タイトルの意味がわかったところですごく悲しくなった。 09/25 13:16


イン・ザ・プール (文春文庫)
イン・ザ・プール (文春文庫) 短編がいくつか。笑えるし、キャラクターが濃くて面白い。医者が変。看護婦も変。 09/25 13:14


螺鈿迷宮 上 (角川文庫)
螺鈿迷宮 チーム・バチスタのシリーズと同じ舞台で、登場人物も一部かぶっている。でんでんむしの病院の話。ラストは小説っぽい展開だと思った。 09/25 13:11


ジェネラル・ルージュの凱旋(上) (宝島社文庫)
ジェネラル・ルージュの凱旋 救急医療の話し。ライフラインは大切だが、救急ヘリは採算がうんたらかんたらとか言ってた。速水先生がかっこよかった。 09/25 13:08


ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)
ナイチンゲールの沈黙 今回出てくるのは網膜芽腫。 このシリーズは大学病院の医師や看護士なんかの登場人物やテーマが面白い。 話のオチはリアリティに欠けるかもしれないが、そういうものもあるのかもしれない。 実はこの本読んだ後で、MRIに入る機会がありました。 09/25 13:05


チーム・バチスタの栄光
チーム・バチスタの栄光 主人公の相方がお偉いさんで変人で、「イン・ザ・プール」の伊良部に似てる。難しいといわれるバチスタ手術のチーム内にいる殺人犯を探す話。初めは用語に戸惑ったが面白い。 医者が減っていったら、犯人みたいな人が出てくるかもしれないと思うと怖い。 09/25 13:01


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