読んだ4!

さんの、読書記録

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狼花 / 大沢在昌 仙田や香田は好きだったけどこの話の終わり方からすると色々またありそうな。これまでの話に比べて仙田があまりにも人間くさくてよかったけど…りょーちかいとはどうなるのかなぁ。
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狼花 / 大沢在昌 仙田や香田は好きだったけどこの話の終わり方からすると色々またありそうな。これまでの話に比べて仙田があまりにも人間くさくてよかったけど…りょーちかいとはどうなるのかなぁ。 11/05 09:30


風化水脈 / 大沢在昌 死亡フラグ立てまくってる真壁の処遇がとても気になりながら一気読みしてしまった。厚いけど一瞬で読めてしまうのはすごい。
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風化水脈 / 大沢在昌 死亡フラグ立てまくってる真壁の処遇がとても気になりながら一気読みしてしまった。厚いけど一瞬で読めてしまうのはすごい。 11/05 09:28


魔女 / 樋口有介 どうしても、みかんに対する気持ちの変化についていけないのである。あとこれは警察がちゃんと調べたら絶対犯人すぐわかるやつね。
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魔女 / 樋口有介 どうしても、みかんに対する気持ちの変化についていけないのである。あとこれは警察がちゃんと調べたら絶対犯人すぐわかるやつね。 11/05 09:27


杉下右京の密室 / 碇卯人 いきなり3作目から読んでしまう。いや、これ2話目の犯人痕跡絶対残るっしょ。計画的犯行じゃないし余計に。1話目の仕掛けはよく見るタイプのやつだけどこれは想像しやすくてよかった。図解もあったからか。
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杉下右京の密室 / 碇卯人 いきなり3作目から読んでしまう。いや、これ2話目の犯人痕跡絶対残るっしょ。計画的犯行じゃないし余計に。1話目の仕掛けはよく見るタイプのやつだけどこれは想像しやすくてよかった。図解もあったからか。 11/05 09:27


ハードボイルド・エッグ / 荻原浩 個人的には本当にダイナマイトボディの秘書のほうがよかった。本当のことが判明してから振り返るとお弁当で主人公の好物作ってきてくれているところとかはしんみりくるね。犯人がなりふり構わな過ぎて笑っちゃう。
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ハードボイルド・エッグ / 荻原浩 個人的には本当にダイナマイトボディの秘書のほうがよかった。本当のことが判明してから振り返るとお弁当で主人公の好物作ってきてくれているところとかはしんみりくるね。犯人がなりふり構わな過ぎて笑っちゃう。 11/05 09:25


犬どもの栄光 (集英社文庫)
犬どもの栄光 / 佐々木譲 起承転結の承の部分がすご~~く長くて転になったかなと思ったときページ数が心配でしょうがなかった。終わり方は終わったには終わったけど…みたいな感じでした。もうちょっと2人のその後が見たい。丹治との男の友情(なれそめ?)は非常に良い。 10/11 22:32


刑事(デカ)部屋
刑事部屋 / 佐竹一彦 偶然手に取ったけど思った以上に面白かった。ただちょっと霊感刑事はねぇ…納得させようとしたのはわかるけど納得してないからな! 10/11 22:29


新公安捜査 (ハルキ文庫)
公安捜査 / 浜田文人 なんとなくでずるずる読んだけど、これかなりシリーズ化されてるんだと読後に驚く。犯人は残念ながら最後近くまで当てられなかったけど思えば王道だったな~~~悔しい。 10/11 22:28


ブラックチェンバー (角川文庫)
ブラックチェンバー / 大沢在昌 厚さのわりにすいすい読めるし話の展開も退屈させないので良い。終わり方がアレ?って感じではあったが。ところでみんなバラノフスキ好きだよね?(謎 10/11 22:27


悪意 (講談社文庫)
悪意 / 東野圭吾 ホワイダニットなんだが…若干うーんな感じが残った。でも再読はちょっとなぁ…とも。合わなかったというのが正しいのか。 10/11 22:25


償い (幻冬舎文庫)
償い / 矢口敦子 女性作家的な切り口のハードボイルドなのかな。細かいことはともかくすいすい読めたし割とよかった。犯人はそこそこわかりやすい。 10/11 22:23


カミサマ探偵のおしながき (メディアワークス文庫)
カミサマ探偵のおしながき / 佐藤菜月 食事+日常の謎+異色の探偵ってけっこう多くない?読みやすいけれども合わない的な意味であまり楽しめなかったかな。 10/11 22:21


ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)
ペンギン・ハイウェイ / 森見登美彦 ハマモトさんがかわいすぎてちょっと話がよく頭に入ってこなかったですね。 10/11 22:19


午前三時のルースター / 垣根涼介 アジア感があって結構好きだった。もっとわるいやつが多いかなと思っていたけど割とみんないい人だった。
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午前三時のルースター / 垣根涼介 アジア感があって結構好きだった。もっとわるいやつが多いかなと思っていたけど割とみんないい人だった。 10/11 22:19


踊る人形 (講談社文庫)
踊る人形 / 森川智喜 ゴーレム弱点多くね?あと探偵の話の役どころが登場人物がかなり少ないせいで一瞬でわかる。伏線張ってる段階でわかる。それがよくない。 10/11 22:16


模倣の殺意 (創元推理文庫)
模倣の殺意 / 中町信 このタイプの描写はよく見るけどかなり早い段階で出てるんだなぁと。でも同タイプの小説でもっと好きなのがあるから評価が辛めになってしまうのであった。 10/11 22:15


空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
空飛ぶ馬 / 北村薫 日常の謎系なんだけどどちらかというと地の文ややり取りが魅力的であんまり謎は重要じゃない気がした。運び方が独特で割と面白いし落語がわからなくても大丈夫。 10/11 22:14


セブン (ハルキ文庫)
セブン / 乾くるみ 楽しんで読めた。ユニークゲームはもっとラストに救いが欲しかったなあ。解法を考えるところは面白かった。土壇場で回答変えたけどそのままでよかったんじゃ… 10/11 22:13


プリズン・トリック (講談社文庫)
プリズン・トリック / 遠藤武文 加筆されたのかどうかは不明だがヒントとなる描写が多くて最後の手紙がなくても真犯人は読んでる途中でわかる。会話文とかがこなれていなくて全体的にやや読みにくいような。気がする程度なのだけれど。 10/11 22:12


探偵倶楽部 (角川文庫)
探偵倶楽部 / 東野圭吾 最近コンビニ寄ったらなんか漫画になっててワロタ。偽装の夜が一番面白かったかな。 07/30 22:24


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