読んだ4!

さんの、読書記録

209件のデータ - 11ページ中2ページ

続・森崎書店の日々 (小学館文庫)
森崎書店の日々 / 八木沢里志 疲れているときに読むといいかもしれないやつ。でもぼくは桃子さん(の考え方)にはついていけないなあ…うーん。ま、いろんな夫婦の形がありますな(無難な締め方) 07/30 22:21


教場 (小学館文庫)
教場 / 長岡弘樹 ぼくだったら開始4分くらいで脱走するくらいのところにいる皆さん。楽しく読めたけど、瞬間接着剤の話はもうちょっとこう、なんというかさ、なんとかなるっしょ… 07/30 22:20


仮面病棟 (実業之日本社文庫)
仮面病棟 / 知念実希人 これは誰が(ナニか)はもうほんとまじかよってくらいバレバレで、どうか期待を裏切ってくれよと思いながら読みつつも最後でああ~だめでした~となった。はい。まあ脱出後もある意味コワいのでそこは良いと思う。 07/30 22:17


カラット探偵事務所の事件簿 1 (PHP文芸文庫)
カラット探偵事務所の事件簿1 / 乾くるみ やりすぎ感満載の暗号は楽しめた。でも暗号以外の話はそんなに感動や驚きはなく。最後の最後のアレは必要だったのだろうか。いやぼくはそこそこおいしくいただいたけれど。 07/30 22:16


ヒートアイランド (文春文庫)
ヒートアイランド / 垣根涼介 な~んか実写化されそうだな、という感想だったけどやっぱりされてた。シリーズ化もされてた。なるほど。あんまりファイトファイトしてなくて893893してる。Vシネ感。 07/30 22:14


独身OLのすべて(6) (KCデラックス モーニング)
ノエル / 道尾秀介 こういう若干心温まるような話を読むといいのかもしれませんね。いやヒグマみたからじゃないんだけどさ…感想を言うとネタバレにしかならないのが厄介なところだ。 07/30 22:13


シャトゥーン ヒグマの森 (宝島SUGOI文庫) (宝島社文庫)
シャトゥーン ヒグマの森 / 増田俊也 けっこう描写がエグいのできついひとにはきついかもしれないけどついつい読んでしまう。これも最初車があかんくなったときに引き返していたらバッドエンドだったんだろうな…うーん助かる道がない 07/30 22:11


蒼空時雨 (メディアワークス文庫)
蒼空時雨 / 綾崎隼 これ姉妹と小日向以外の当事者は全員、事故関係者同市じゃんってもっと早く気付くべきでは…?なぜ姉しか気づいていないのかが大いに謎。あと実際問題で考えてみたら小日向の重さが尋常じゃないと思うがいかがか。 07/30 22:10


海の底 (角川文庫)
海の底 / 有川 浩 読み終わってからアッ3部作の3つ目だったということに気づく。しまった…。これどう見てもEDF案件っすよね。意外とドンパチせずな印象。 07/30 22:08


三匹のおっさん ふたたび (新潮文庫)
三匹のおっさん ふたたび / 有川 浩 これまでの脇役にスポットライトを当ててみるとまた違った味わいがあってよい。 07/30 22:05


三匹のおっさん (文春文庫)
三匹のおっさん / 有川 浩 素人に突きはいかんでしょおっさん…1話1話が軽くてさくさく読めていい感じ。それにしても2話目からけっこう重いですな? 07/30 22:03


深山の桜 / 神家正成 オネエにする意味はあまり感じられなかったように思う。描写はけっこう好みだし、胸熱展開もあるしでよかった。松元の本性がわかるところなんかもなかなか。
[書名認識できず]
Googleで検索
深山の桜 / 神家正成 オネエにする意味はあまり感じられなかったように思う。描写はけっこう好みだし、胸熱展開もあるしでよかった。松元の本性がわかるところなんかもなかなか。 07/30 22:01


群衆リドル Yの悲劇’93 (光文社文庫)
群衆リドル Yの悲劇'93 / 古野まほろ なんか一人俊夫さん!あいつって誰なんですか俊夫さん!的な死に方をした人がいたけどアイツっていうよりそいつの名前いったほうが早いで。それと銃声のトリックとかいくらなんでもそりゃあ…っていうのがけっこうあって微妙。 07/30 21:57


仮面同窓会 (幻冬舎文庫)
仮面同窓会 / 雫井脩介 主人公の行動方針をコントロールしている人が非常にわかりやすいけど最後のあたりの畳みかけ方は嫌いではない。頭に響く声の真相がわかるあたりからもう笑うしかない流れ。 07/30 21:54


キョウカンカク 美しき夜に (講談社文庫)
キョウカンカク 美しき夜に / 天祢涼 これも動機モノだけど伏線が多すぎてさすがに気づく。意外性は大いにあると思う。最後の捕り物のあとの補足情報的なやつはどんでん返し感がなあまりなかったかな。 07/30 21:53


分冊文庫版 鉄鼠の檻 4
分冊文庫版鉄鼠の檻(1~4)/ 京極夏彦 動機モノだと事前情報を得てしまってしっていたけどそれでも面白かった。話を追っていくと必然的に勉強にもなるのもよいね。 07/30 21:44


酔っぱらいは二度ベルを鳴らす/東直己 クスッとくるやつがけっこうあって息抜きに良。
[書名認識できず]
Googleで検索
酔っぱらいは二度ベルを鳴らす/東直己 クスッとくるやつがけっこうあって息抜きに良。 05/28 13:41


扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)
扉は閉ざされたまま/石持浅海 このよっぱらいども…それにしても大した気づきでもないような箇所で碓氷さん褒めすぎじゃない?なんかageすぎてる感じがしすぎて違和感。動機は面白いねー。 05/28 13:40


菩提樹荘の殺人 (文春文庫)
菩提樹荘の殺人/有栖川有栖 コナンなら衝動殺人にもかかわらずめっちゃそれ用のスーツとかがんばって用意しそうだと思った表題作。それと雛人形についてはおもしろい先生の一面が見られてよかったなと。 05/28 13:39


弁護側の証人/小泉喜美子 やられた!第11章のあたり二度見しちゃったわ…とはいうもののあんまりどんでん返された感じもしない不思議な感覚だった。
[書名認識できず]
Googleで検索
弁護側の証人/小泉喜美子 やられた!第11章のあたり二度見しちゃったわ…とはいうもののあんまりどんでん返された感じもしない不思議な感覚だった。 05/28 13:37


209件のデータ - 11ページ中2ページ