読んだ4!

さんの、読書記録

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聖女の救済 (文春文庫)
聖女の救済/東野圭吾 これ実行可能なん?気づかれないか的な意味で。 03/06 22:39


ホテル・ピーベリー (双葉文庫)
ホテル・ピーベリー/近藤史恵 ふと手に取ってみた本だったが読んでみてよかったですね。淡々と静かな語り口ですいすい進むし真相も意外性があってよい。 03/06 22:38


七人の証人 (講談社文庫)
七人の証人/西村京太郎 じいさん金ありすぎんよ~ ブラジルで頑張ってきたからの一言で済ませられる場面多すぎてじいさん強すぎんよ~ 03/06 22:34


氷舞 新装版: 新宿鮫6 (光文社文庫)
氷舞/大沢在昌 香田がいい味だしてる。あとは浮気ダメゼッタイといったところでしょうか。 03/06 22:33


炎蛹 新装版: 新宿鮫5 (光文社文庫)
炎蛹/大沢在昌 死亡フラグ立て続けに立てすぎちゃうかという人物が登場するがなかなかこのオッサンやりおる。プパカード1個獲得。 03/06 22:29


扼殺のロンド (双葉文庫)
扼殺のロンド/小島正樹 登場人物が少ないことによる悲劇によってフーダニットの問題はほとんどない。最初の密室が読中一番意味不明だったがこりゃ想像もつかないね。でも移動したらすぐばれるよね。 03/06 22:28


百蛇堂<怪談作家の語る話> (講談社文庫)
百蛇堂/三津田信三 消失トリックの真相はうわ~~~って感じだけどそれ以上に驚きなのが準レギュラーだった人物に降りかかる試練であった。いや~これトリックよりびっくりじゃない? 03/06 22:26


憂いなき街/佐々木譲 懇ろになるの早すぎません?
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憂いなき街/佐々木譲 懇ろになるの早すぎません? 03/06 22:25


ストレイヤーズ・クロニクル2・3/本多孝好 登場人物の退場のさせ方がしっかりしているので好感。ちゃんと死んでいくのは好きですよ。ただの対決~救出~はっぴ~ってな終わり方でなかったのはよかったけど最後がずいぶんあっさりしてたな。
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ストレイヤーズ・クロニクル2・3/本多孝好 登場人物の退場のさせ方がしっかりしているので好感。ちゃんと死んでいくのは好きですよ。ただの対決~救出~はっぴ~ってな終わり方でなかったのはよかったけど最後がずいぶんあっさりしてたな。 03/06 22:24


つめたい転校生 (角川文庫)
つめたい転校生/北山猛邦 これは改題前だとズバッといいすぎてるからあえて題名をぼかしたのか。でも最後の方はそういう前提で見たほうが楽しめる作りだからひねってあるよねえ。特に最後は手玉にとられた感じ。 03/06 22:23


リピート/乾くるみ お前らほんと競馬好きな。これはある意味では調子に乗りすぎたおっさんの失敗ストーリーともいえる。オチはあんまり好みじゃないかなあ。
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リピート/乾くるみ お前らほんと競馬好きな。これはある意味では調子に乗りすぎたおっさんの失敗ストーリーともいえる。オチはあんまり好みじゃないかなあ。 03/06 22:21


クレイジー・クレーマー (実業之日本社文庫)
クレイジー・クレーマー/黒田研二 叙述くささマックスなのでダメな人はダメかもしれない。真相はヤンデルーの一言。そこは面白かった気がする。 03/06 22:20


真夏の方程式/東野圭吾 先に実写版を見てしまったのだがこれ刑事のおっちゃんかわいそうだよなあとしみじみ思う。犯行方法が吐き気を催す邪悪なので美しい舞台と対照的に読後感がかなり悪いよね。
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真夏の方程式/東野圭吾 先に実写版を見てしまったのだがこれ刑事のおっちゃんかわいそうだよなあとしみじみ思う。犯行方法が吐き気を催す邪悪なので美しい舞台と対照的に読後感がかなり悪いよね。 03/06 22:17


フリークス/綾辻行人 全編通して楽しめたかというとそうでもない。ただ最後のフリークスだけは純粋な犯人当てだったので考え楽しみながら読めた。消去法重要。
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フリークス/綾辻行人 全編通して楽しめたかというとそうでもない。ただ最後のフリークスだけは純粋な犯人当てだったので考え楽しみながら読めた。消去法重要。 03/06 22:15


無間人形 新装版: 新宿鮫4 (光文社文庫)
無間人形/大沢在昌 これだけ登場人物に動き回らせておきながらちゃんと無駄な人がいなくて収めるところに収めるというのがすごいなと思う。シノギの縄張りあたりの話は勉強になります。 12/30 19:32


人魚姫: 探偵グリムの手稿 (徳間文庫)
人魚姫 探偵グリムの手稿/北山猛邦 ぼく長女好きですね(?)。ちゃんとトリックしているんだが、それよりも関心したのは魔女が1人なら短剣は1つ、という前提からの持って行き方かな。動機はちょっとえ~~~?ってなった。 12/30 19:30


旧友は春に帰る (ハヤカワ文庫JA)
旧友は春に帰る/東直己 後味が切ない。そして歳をとることの切なさ。途中で歯車が狂わなければうまくいっていたんだろうかと思うとまた切ない。コインシャワーのくだりはまさにその通りである。 12/30 19:29


烏丸ルヴォワール (講談社文庫)
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烏丸ルヴォワール/円居挽 この京都の内輪裁判の中ですごいひと、というのがどれだけすごいかを読者にわからすのは難しいんだろうなと思う。前作ほど見ていられない会話パートはなかったが、なんか互いにすごいと褒めあってる人たち合戦にこっちはついていけないんだよ。 12/30 19:28


変身 (講談社文庫)
変身/東野圭吾 いつの間にか本棚にあってビビった本。最後の方に救いがあればよかったが。あえていえば最後の1行か。 12/30 19:26


人質 (ハルキ文庫 さ)
人質/佐々木譲 これ共犯絶対こいつだろ…ってのが予想通りすぎて残念だった。登場人物を少なくするとこういうことが往々にしておこる。 12/30 19:25


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