読んだ4!

さんの、読書記録

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半端者(はんぱもん)―ススキノ探偵シリーズ (ハヤカワ文庫JA)
半端者/東 直己 桐原の若き頃が見れてよかった。あんまり俺も生き方変わってないな。ただ、書下ろしとはいえこれまでのシリーズからものすごく浮いてるように思える。 11/16 22:28


屍蘭 新装版: 新宿鮫3 (光文社文庫)
屍蘭 新宿鮫3/大沢 在昌 前回がバイオレンス!暴力団!みなしぬ!って感じだったので今回の全く一転したキャスティングは楽しめた。殺人兵器AMIBOU強い。 11/16 22:27


巡査の休日/佐々木譲 一転してソーランする側からの本。これ真相途中でかなりあからさまに気づくよね?後半の地の文に犯人の行動が克明に描写されすぎなのですよ。
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巡査の休日/佐々木譲 一転してソーランする側からの本。これ真相途中でかなりあからさまに気づくよね?後半の地の文に犯人の行動が克明に描写されすぎなのですよ。 11/16 22:22


探偵、暁に走る―ススキノ探偵シリーズ (ハヤカワ文庫JA)
探偵、暁に走る/東 直己 この人は地の文がよい。それとソーラン嫌いすぎて笑う。佐々木譲の本を同時進行で読んでいるためさらに効果倍増なのである。 11/16 22:21


ノックス・マシン (角川文庫)
ノックス・マシン/法月綸太郎 評価が高いので読んでみたけれど僕には合わなかったです。(簡単)中編はオチの意外性が重要だと思うのだが。 11/16 22:20


火車 (新潮文庫)
火車/宮部みゆき これは面白かった。フィクションでありつつもなくもなさそうな話。ちょっと制度については勉強になったものの、食い物にされるのはいつだって勉強しない人なのであることよ、とも。 11/16 22:18


キング&クイーン (講談社文庫)
キング&クイーン/柳 広司 こんなこたあねえよ。で終わらせたらあんまりなのだが、この手法(ぼかした言い方)、ここでこういう風に使って何かあるのか…?という感じでした。え、ここでこれー?みたいな感じね。はい。 11/16 22:17


警官の紋章/佐々木譲 一定の質はあるのはもちろんではあるが前2作に比べてぐっと面白くなかった。といって読む手が止まるようなことはなかった。でも微妙だったんだ(歯切れ悪い
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警官の紋章/佐々木譲 一定の質はあるのはもちろんではあるが前2作に比べてぐっと面白くなかった。といって読む手が止まるようなことはなかった。でも微妙だったんだ(歯切れ悪い 11/16 22:16


ガリレオの苦悩 (文春文庫)
ガリレオの苦悩/東野圭吾 細かいエピソードはあんまり覚えてないが面白かったぞ(雑 操縦るがよかったかな。 11/16 22:14


万寿子さんの庭〔文庫〕 (小学館文庫)
万寿子さんの庭/黒野伸一 自分モテてるくせに私ったら全然モテなくてダメで、みたいな雰囲気はちょっとイラつくわけですがそこはメインではないのでいいとして、万寿子さんとの関係性もあまりすっきりするものでもなく、EDもすっきりせず。もう少しよい読後感がほしかった。 11/16 22:12


新装版 戦国自衛隊 (角川文庫)
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新装版戦国自衛隊/半村良 実は読んだことがなかったのであった。資源や砲弾の生産モードに入れていれば無敵だったな。実写版先に見てしまったのは失敗だったか。ところで墜落で登場人物減らしたところちょっと雑じゃござんせんか? 11/16 22:09


警察庁から来た男 (ハルキ文庫)
警察庁から来た男/佐々木譲 キャリア=やなやつというイメージがあるものが多い分読後感がよかった。ミッシングリンク探しは現代じゃ一瞬だね。でもこれ警察内で探す人が探せば一瞬でばれるのでは…。 11/16 22:07


笑う警官 (ハルキ文庫)
笑う警官/佐々木譲 実写版キャスト見て驚いてしまったけれども読みやすくてよかったですね。でもいかに腐ってるとはいえ射殺命令までするか? 11/16 22:05


論理爆弾/有栖川有栖 作者なりのアンチミステリーなのか(主に動機を)解かせる気で書いたのかが気になる。過去2作よりはうーん…感があった。次作出たら出たで読むんだろうけど。
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論理爆弾/有栖川有栖 作者なりのアンチミステリーなのか(主に動機を)解かせる気で書いたのかが気になる。過去2作よりはうーん…感があった。次作出たら出たで読むんだろうけど。 11/16 22:04


半落ち (講談社文庫)
半落ち/横山秀夫 ザッピングで進むのはよかったが途中でオチが読めてしまったんだよなあ。 11/16 22:02


死体を買う男/歌野正午 双子を出しちゃうとどう捻っても大体お約束感がでてしまいカタルシスが大きく減少することを痛感する作品。乱歩&朔太郎の活躍する作品の中の感じはかなり好きかな。ところでタイトルってこれがベストなのかな?
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死体を買う男/歌野正午 双子を出しちゃうとどう捻っても大体お約束感がでてしまいカタルシスが大きく減少することを痛感する作品。乱歩&朔太郎の活躍する作品の中の感じはかなり好きかな。ところでタイトルってこれがベストなのかな? 09/14 22:04


スラッシャー 廃園の殺人 (講談社文庫)
スラッシャー 廃園の殺人/三津田信三 いちおうミステリ要素があって安心したけど独り言の数というヒントがあったのでわかりました。よかったよかった。問題はスプラッタものあんまり好きじゃなく造詣も深くないので専門的な話に全くついていけなかったことだ… 09/14 22:01


黒猫の三角 (幻冬舎コミックス漫画文庫)
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黒猫の三角/森博嗣 ものすんげ~トリックを使ってるのかと思ったけどものすんげ~現実的な解決であった。プロローグの使い方で予感はしたので結末に驚きはなかった。完成度は高いように感じるがわくわくはしなかったな…嘘ついてるの誰かな(読み返さない 09/14 21:59


ディプロトドンティア・マクロプス (講談社文庫)
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ディプロトドンティア・マクロプス/我孫子武丸 裏表紙にハードボイルドと書いてあるからミステリではないんだけどさすがに後半の展開にはついていけず。格闘技の心得があって主人公を先生と呼ぶ青年(バイト)とか見覚えがありすぎるのですが…これって探偵に付き物なんですかね? 09/14 21:57


Sのための覚え書き かごめ荘連続殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
Sのための覚え書き かごめ荘連続殺人事件/矢樹純 登場人物の性別と性的嗜好と人数を頭の中で整理するのが面倒な作品。すぐわかる叙述的なやつが満載なので真相の意外性がそれほど… あとこれ作者名と登場人物一緒にする意味あるの? 09/14 21:55


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