@sasakitakanoriさんの、読書記録
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| マンガ孫子・韓非子の思想 (講談社+α文庫) | ||||
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「マンガ 孫子・韓非子の思想」(蔡志忠・野末陳平) 孫子の兵法は、現代を生き抜く方法論として未だ色褪せていない。韓非子の法術は、人間管理・操縦における根本的な哲学である。中国古典の真髄をマンガを通して味わえます。万人にオススメしたい一冊です。 | 03/04 15:50 |
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| 続・日本人の英語 (岩波新書) | ||||
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「続 日本人の英語」(マーク・ピーターセン) 日本語と英語の細かな違いを、大量の例文とともに学べる一冊。前作よりもエッセイ風になっているので、お勉強な感じではなく楽しく読み進められました。なにげに著者の日本語が完璧なところがすごい。 | 03/04 15:43 |
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| 日本人の英語 (岩波新書) | ||||
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「日本人の英語」(マーク・ピーターセン) ロングセラーの新書ですが、最近またネット上の英語学習系ページで取り上げられていたので、今さらながら読んでみました。英語と日本語の論理や感覚の違いが丁寧にまとめられており、英語上級者でも何かしら得るところのある一冊です。 | 02/24 21:52 |
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| 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈9〉始まりの未来は終わり (電撃文庫) | ||||
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「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん9」(入間人間) みーくんが壊れてまーちゃんが壊れているまんが壊れて日常が壊れて世界が壊れて。なんにも嘘じゃなくて。七転八倒しながら四方八方に暴走する何でもあり入間ワールド。でも大丈夫。光は見えてるから。嘘じゃないから。 | 02/17 04:12 |
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| 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん〈8〉日常の価値は非凡 (電撃文庫) | ||||
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「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん8」(入間人間) 久々のみーまー。群像劇形式という新しいスタイルの中、ポリフォニックに入り乱れる多種多様な壊れっぷり。日常を過ごしてたはずなのにね、無意識の悪意ってやっぱり伝染するものなのか。・・・で、何が嘘なんだっけ?あれ? | 02/14 11:47 |
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| 仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書) | ||||
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「仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか」(山本ケイイチ) ビジネス書的、あるいは自己啓発的な、"自分探し"筋トレ本。具体的な筋トレの方法論ではなく、いかに筋トレを自己実現の一環として取り入れていくか、ということを重点的に詰めていきます。 | 02/11 23:02 |
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| マンガ 孔子の思想 (講談社プラスアルファ文庫) | ||||
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「マンガ 孔子の思想」(蔡志忠・野末陳平) 永遠のベストセラー「論語」の魅力を、マンガを用いてわかりやすく、かつ余す所なく伝えてくれる一冊。たくさんの弟子たちとの丁々発止のやりとりの中から、倫理と教育の根本的思想が次々と立ち現れてきます。名著。 | 02/07 23:22 |
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| 人類の住む宇宙 (シリーズ現代の天文学 第 1巻) | ||||
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「シリーズ現代の天文学1 人類の住む宇宙」(日本評論社) 宇宙の起源、元素の起源、惑星の起源、さらには人類と自然との関わりや暦についてのお話まで。現代の天文学の全体像を大まかに読み解くことができる天文学シリーズ第一巻。結構勉強になりました。 | 02/02 23:39 |
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| モリー先生との火曜日 - Tuesdays with Morrie【講談社英語文庫】 | ||||
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「tuesdays with Morrie」(Mitch Albom) 再読。何度読んでも心が震える。学びの多い一冊です。かなり平易な英語で書かれているので、英語多読用の本としても十分使えます。 | 02/02 09:23 |
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| 多聴多読マガジン 2010年 02月号 [雑誌] | ||||
| [書名認識できず] Googleで検索 |
「多聴多読マガジン 2010年 2月号」 twitter や skype を用いた英語アウトプットの記事が載ってた。また久しぶりに海外の人と skype するかなー。 | 01/24 07:01 |
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| ONTOMO MOOK 最新 世界の指揮者名盤866 | ||||
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「世界の指揮者名鑑866」(音楽之友社) 指揮者名鑑が2010年盤としてリニューアル。歴史に残る偉大なマエストロから、現役の新進気鋭まで、1冊で指揮者のすべてが分かる本。886人は圧巻。クラシックを聴く際、常に手元に置いて参照したい本です。 | 01/24 06:48 |
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| 人間の器量 (新潮新書) | ||||
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「人間の器量」(福田和也) 物は言いよう、という言葉がぴったりな一冊。何をもって器の大きな人間と言うかなんて、おそらく時代や環境(状況)によっても変わるだろうし、現代の日本人がみんな小粒になったとは個人的には思えない。いつもの福田節も今回はやや消化不良な感じ。 | 01/22 02:43 |
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| 哲学マップ (ちくま新書) | ||||
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「哲学マップ」(貫成人) 古今東西の各種哲学についてコンパクトにまとめられた名著。断片的な知識を整理し、大きな流れの中でそれらを位置づけることができました。哲学が小難しい屁理屈などではなく、自然な疑問や問いかけの中から生まれてきた学問であることもよくわかります。 | 01/15 02:28 |
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| パリ本 | ||||
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「パリ本」(香椎由宇) 忘年会のプレゼント交換(本交換)でもらった本。全てのページが美しい&かわいい。ペラペラとページをめくってるだけで幸せになれる素敵な本です♪ あー、パリに行きたい! | 12/21 09:07 |
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| フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略 | ||||
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「フリー」(クリス・アンダーソン) フリーの破壊力について、たくさんの事例をもとに徹底的に論じた一冊。まあGoogle文化にどっぷり浸かった世代にとっては、ある意味当たり前のことしか書いてないわけですが。 | 12/21 07:53 |
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| 普及版 モリー先生との火曜日 | ||||
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「モリー先生との火曜日」(ミッチ・アルボム) いかに死ぬかを学ぶことは、いかに生きるかをまなぶこと。「互いに愛せよ。さなくば滅びあるのみ。」著者がモリー先生から受け取った、人生の意味についての「本当の学び」を追体験できる一冊でした。 | 12/15 09:30 |
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| The BFG | ||||
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「THE BFG」(Roald Dahl) やっぱりロアルド・ダールの作品は面白い♪ 英語の多読にぴったりですね! | 12/10 08:08 |
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| 多聴多読マガジン 2009年 12月号 [雑誌] | ||||
| [書名認識できず] Googleで検索 |
「多聴多読マガジン 2009年 12月号」 多聴多読多シャドーイングも再開するぞー。 | 12/08 09:33 |
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| みるみる英語力がアップする音読パッケージトレーニング(CD BOOK) | ||||
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「みるみる英語力がアップする音読パッケージトレーニング 」(森沢洋介) 英語音読も再開するぞー。 | 12/08 09:32 |
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| 日本辺境論 (新潮新書) | ||||
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「日本辺境論」(内田樹) 内田センセイならではの面白屁理屈満載本。あ、もちろんいい意味でね。斜めからの独自の視点と独自の論理展開は、やっぱり読んでておもしろい。まあわざわざ本を買わなくても彼のブログを読めばそれで十分、って話もあるけどね。 | 11/25 17:51 |
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