読んだ4!

さんの、読書記録

624件のデータ - 32ページ中6ページ

それでもヤクザはやってくる―暴力団vs飲食店経営者のあくなき闘い (朝日文庫)
それでもヤクザはやってくる 川崎市川崎区堀之内近くに開店したカラオケスナック、ナポレオンを巡る大家との攻防が読みごたえあり。仮名ながら現職の国会議員が登場する。 07/28 09:45


カラー版 - 電車のデザイン (中公新書ラクレ)
カラー版電車のデザイン 産業デザイナー、水戸岡鋭治氏が設計したJR九州の鉄道車両を写真とともに紹介。赤と黒、2種類の顔をもつ813系、シートに木と本革を使用した817系など通勤電車にも匠の技を取り込む。 07/25 09:03


花と龍〈上〉 (岩波現代文庫)
花と龍 明治時代に広島と愛媛から北九州働きにきた男女が、港湾労働で出会い、幾多の困難を乗り越えてやがて組を仕切る親方夫婦になる。炭鉱と製鉄で最も輝きをはなっていた北九州を舞台に展開される波乱万丈の物語。 07/23 12:25


図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)
図解ワイン一年生 赤はボルドーとブルゴーニュ、白はシャブリとリースニングが王道。品種を指すリースニング以外は、産地を指す。ボルドーは重く、ブルゴーニュは軽い。シャブリは辛口、リースニングは甘口。度数が低いワインは一甘口が多い。 07/16 15:44


南武線・鶴見線―街と駅の1世紀 懐かしい沿線写真で訪ねる
南武線・鶴見線―街と駅の1世紀 昭和30年、鹿島田駅に日立製作川崎工場とタンガロイ工業が、矢向駅に富士通信機工場があり、向河原駅から新鶴見操車場に市ノ坪短絡線が延びていた。 07/15 20:11


カブトくん
カブトくん こうちゃんはとても大きなカブトムシの幼虫を見つけます。サナギからふ化すると人間ほどの巨大なカブトムシに。縄跳びやすべり台で遊びますが、次第に元気がなくなったカブトくんは森に帰ります。こうちゃんとカブトくんの交流を描く。 07/15 14:58


ヘルシーせんたい ダイズレンジャー (講談社の創作絵本)
ヘルシーせんたいダイズレンジャー 大豆を大切にした殿様が亡くなり、若い殿様に変わると大豆禁止令が発令されます。これに怒ったダイズレンジャーは、おからブリザードを発射しダイズロボに変身、殿様を大豆好きに鍛えあげます。 07/09 20:45


【バーゲンブック】 機関車-デゴイチから金太郎まで
[書名認識できず]
Googleで検索
機関車デゴイチから金太郎まで ブルートレインや客車列車の減少でヘッドマークがレアな存在になった。富士、ゆうづる、明星、つるぎなどは、鮮やかでデザイン性が高い。第一人者は、黒岩保美氏だ。 07/09 10:51


小田急通勤型電車のあゆみ (キャンブックス)
小田急通勤型電車のあゆみ 既に運用を終了した9000形は6000形になる予定だったが、営団千代田線6000系と同名となるため変更された。3000形は、かつて前面に広い青帯、側面に床下カバーが付いていたが現在いずれも外されている。 07/09 10:11


実践としてのプログラミング講座 (中公新書ラクレ)
実践としてのプログラミング講座 プログラムは自分以外の知的存在を思い通りに動かす仕組み。料理とプログラミングは似ている。材料はデータで、調理手順はアルゴリズムだ。TABキーでインデントを打ち込み、構文の前後関係や階層関係を明確にする。 07/05 08:52


ママははなよめさん
ママははなよめさん パパ、ママと3人の子供達からなるブタ一家は今日が結婚記念日。何も言わずに出勤したパパに腹を立てるママですが、子供達とパパの機転ですっかり上機嫌に。ほんわかした話と絵で心が温まります。 07/02 12:50


昭和「娯楽の殿堂」の時代
昭和「娯楽の殿堂」の時代 劇場は花街にあり、映画館は商店街にあるという常識を覆し、大胆な娯楽施設建設を進めた小林一三。彼が主に工場従業員とその家族のために建設した江東楽天地は、楽天地ビルと姿を変え現存する。 07/02 12:35


メディアをつくる――「小さな声」を伝えるために (岩波ブックレット)
メディアをつくる 日本のメディアリテラシー教育は、メディアに親しむという域を出ておらず、批判的な見方や表現の自由に関する理解が進んでいない。市民は消費者としてだけでなく表現者として活躍できる。 07/01 11:45


にひきのかえる
にひきのかえる 緑色の蛙と黄色の蛙はお互いの色を巡って取っ組み合いの喧嘩を始めます。しかし寒い冬を眠って過ごした後は、喧嘩をしていた事を忘れたかのように肩を組みにこにこ笑いあいました。人間も蛙もよく眠ると機嫌がよくなるようです。 07/01 11:31


ランチのアッコちゃん
ランチのアッコちゃん 出版社で働く派遣社員と部長が1週間ランチを取り替えっこ。食べる事は生きる事、そしてより良く生きるためのヒントを得る事だ。表題作を含む、短編4編を収録。 06/27 22:43


九州特急物語―創業からJR九州までの120年 (JTBキャンブックス)
九州特急物語 JR発足以降、九州独特の特急列車が続々と登場した。赤いハイパーサルーン783系、黒いつばめ787系、青いソニック883系、白いかもめ885系。原色を大胆に使用し、海外の列車を思わせるデザインは、主に水戸岡鋭治氏の手による。 06/27 15:09


一生モノの超・自己啓発 京大・鎌田流 「想定外」を生きる
一生モノの超・自己啓発 よいイメージとつながった時、人はどんな苦労や困難にも耐えられる。夢は持とうとするものではなく、出会うものだ。出会う機会を増やすため、行動量を増やそう。想定外を考慮したゆるい計画主義が求められている。 06/21 18:31


なぜか必ず目標達成できるチームがやっている7つのこと (アスカビジネス)
なぜか必ず目標達成できるチームがやっている7つのこと 手段でなく結果を想い描く。良くないと感じた時、心に浮かぶ良い状態を具体化する。想いを言葉にし、その指標を明確化する。メンバーが想いに共鳴しても、想いが一致する訳ではない。 06/18 16:44


いのちが危ない残業代ゼロ制度 (岩波ブックレット)
いのちが危ない残業代ゼロ制度 日本の賃金は、年功序列から成果、能力を基準にする体系に変遷した。ホワイトカラー・エグゼンプションは、新たな労働時間制度における事務系や研究開発系等の労働者の働き方に適した制度の創設に改められた。 06/18 12:04


すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)
すべてはモテるためである 男性的な感性は自分と関係のない記号(サイン)に興奮し、女性的な感性は自分に向けられた信号(シグナル)に興奮する。自分の中に熱血漢、キザな奴、リラックスする奴を持ち、その役割を演じよう。 06/04 10:48


624件のデータ - 32ページ中6ページ