読んだ4!

さんの、読書記録

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武器としての書く技術
武器としての書く技術 結論を最初に書く。ニッチなテーマにこそ書く価値がある。批判されるにせよ、賛同されるにせよ読者の心を動かした事には変わりない。話すように書く、読者と対話しているように書く。 10/02 09:39


14ひきのぴくにっく (14ひきのシリーズ)
14ひきのぴくにっく 10ひき兄弟を含むネズミの大家族が、自然を満喫するためピクニックに出かけます。途中、アマガエル、ヒキガエル、トノサマガエルに出会い春の訪れを実感します。 09/30 09:30


超嫌韓論 (SEIRINDO BOOKS)
超嫌韓論 在特会前会長の桜井誠氏と妖怪のエキスパートである山口敏太郎氏が討論。必ずしも2人の考えが一致せず、互いに持論を曲げないのがよい。日本を竜に例えると、四国と九州は前足と後ろ足。竜が動く時はまず足、特に後ろ足から動き出す。 09/25 16:30


かながわの近代建築 (1983年) (かもめ文庫―かながわ・ふるさとシリーズ〈16〉)
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かながわの近代建築 川崎市役所本庁舎は、市職員である元田稔の設計で、1938年に竣工した。正面部は3階建て、翼部は2階建てだったが、戦後にそれぞれ4階、3階に増築された。また、新棟が原寿幸の設計で1959年に竣工した。 09/24 11:09


ルポ塾歴社会 日本のエリート教育を牛耳る「鉄緑会」と「サピックス」の正体 (幻冬舎新書)
ルポ塾歴社会 勉強で予習と復習、どちらが大切か。効率が高いのは復習だが、社会で必要なのは予習だ。加えてぶっつけ本番で発揮できる解決能力と回りと対話、討論できるコミュニケーション能力の高さが必要だ。 09/24 11:02


キャリアデザイン入門[I]基礎力編 第2版 (日経文庫)
キャリアデザイン入門 仕事に対する諦め、間違ったスペシャリスト志向、仕事のブランクは、キャリアの形成を妨げる。能力の考え方は、時代とともに変わる。竿下りから山登りへの転換は、自分探しから自分作りへの変化と言い換えられる。 09/19 06:13


ルポ 父親たちの葛藤 仕事と家庭の両立は夢なのか (PHPビジネス新書)
ルポ父親たちの葛藤 聞き取りによる夫、妻、会社の本音と調査データを元にストレスを軽減し、仕事と家庭を両立するコツを考える。家事は分担ではなくシェア、分け合いの意識を。男性に対する大黒柱信仰、マッチョイズムに終止符を。 09/17 11:41


都電が走っていた懐かしの東京
都電が走っていた懐かしの東京 5500形はPCCカーと呼ばれ銀座を走る1系統で使用された。6000形は一球さん号と呼ばれあらかわ遊園と飛鳥山公園に保存されている。8000形はスマートな縦長の車両。7500形は7000形と8000形の長所を取り入れて作られた。 09/16 14:48


かばくんとおかあさん (かばくん・くらしのえほん)
かばくんとおかあさん 出勤するおとうさんを見送ったかばくんとおかあさん。遊びたいかばくんと洗濯物を干さなきゃいけないおかあさん。早く遊びたくて手伝いますが、手が泥だらけ。その後、干し方を教わり、絵本を読んでもらいます。 09/12 19:06


大阪・関西の「謎と不思議」を歩く (ヴィジュアル新書)
大阪・関西の「謎と不思議」を歩く 大阪城で発見された豊臣秀頼と見られる栄養状態のよい若者の人骨。大阪ビジネスパークの地下にある幻のホーム。主婦の口コミで広まった高槻のうどん餃子。大阪を始め、関西には不思議がいっぱいだ。 09/12 18:58


オレたち花のバブル組 (文春文庫)
オレたち花のバブル組 シビアな内容にも関わらず、簡潔な文体で時にユーモアを交えながら軽快なテンポで話が進む。半沢直樹とその同期が協力し合いながら、伊勢島ホテルの巨額投資損失事件とタミヤ電機の浮き貸し事件を解決する。 09/04 20:23


北朝鮮に嫁いで四十年 ある脱北日本人妻の手記
北朝鮮に嫁いで四十年 ダンスホールで出会った在日朝鮮人と結婚し、1961年に夫一家とともに北朝鮮に渡った日本人妻の自伝。地上の楽園とは程遠い状況の中、感情を殺し、時の流れに身を任せて生き抜いた。 09/04 20:07


かばくんの はる なつ あき ふゆ (かばくん・くらしのえほん)
かばくんのはるなつあきふゆ かばくんを中心とした家族が経験する四季の行事を通じて、季節にちなんだ名物を紹介する。花見をしたり、むし取りをしたりして、少しずつ成長していくかばくんを我が子のように温かく見守りたくなる一冊。 08/28 16:16


氷平線 (文春文庫)
氷平線 北の大地で寒さをものともせず、強くしなやかに生きる6組の男女を描いた短編集。表題作のラストでは、流氷の上を歩く誠一郎と友江の姿が目に浮かぶようだ。 08/27 19:06


箱根駅伝コトバ学
箱根駅伝コトバ学 就職活動では大学3年までの実績が重視される。マラソン強化のため、スピードの出ない5区の距離を延ばすのは効果が薄い。金哲彦の著書、走る意味は、読後に重厚感と爽快感が共存する。 08/27 12:12


ママさんバレー 基本と戦術 (パーフェクトレッスンブック)
ママさんバレー基本と戦術 1984年ロサンゼルス五輪銅メダリストの丸山由美がママさんバレーチームを指導。9人制で 選手はもちろん監督、審判を含めてすべて女性で構成される。健康だけでなく、仲間づくりや家族の結束にも効果がある。 08/26 12:06


拉致と決断 (新潮文庫)
拉致と決断 1978年に拉致され、24年間北朝鮮で生活し、2002年に帰国した蓮池薫。朝鮮での生活を淡々と描く。招待所で毎日同じ生活を送り、日記や生活総括を書き、発表する。本音を言わず、警戒心をもって他人と接する苦しさを実感した。 08/26 12:00


鉄道技術の日本史 - SLから、電車、超電導リニアまで (中公新書 2312)
鉄道技術の日本史 日本の鉄道は、戦前はヨーロッパから、戦後はアメリカから技術や部品を輸入して造られた。1901年に鉄製品の国産化が開始され、1964年に新幹線の開業が世界から注目を浴びた。その間、わずか63年、技術革新の速さを実感した。 08/22 09:13


大阪人と日本人―マナーから人生観まで、違いのすべてを徹底検証 (PHP文庫)
大阪人と日本人 せっかちで商人と豊臣秀吉が好きで、歩くのが速くて食のこだわりが強い大阪人。エスカレーターは、歩く速さを倍化する道具。ドーナツ化現象を食い止めるには、秀吉のような強力なリーダーが必要。 08/17 09:01


高炉の神様―宿老・田中熊吉伝 (文春文庫)
宿老・田中熊吉伝 鉄に挑んだ男の生涯を描く。八幡製鉄の社内報編集部員だった佐木隆三は、インタビューを通じて田中熊吉と出会う。左目を失明しながらも、強い気持ちでドイツ留学を果たす。その後98歳で生涯を閉じるまで現場で働き続けた。 08/11 17:55


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