@shima10さんの、読書記録
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| ひきこもりから見た未来 05~10の時事エッセイ。流石精神科医、『「ひきこもりをしている人」から見た未来』なのかと思ったが、そんなわけないか。そうそう、こんなことあったよなあ・・。反撃不能なものを対象とするバッシングを許し難いのは氏だけではない。この不穏な世間。 | ||||
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ひきこもりから見た未来 05~10の時事エッセイ。流石精神科医、『「ひきこもりをしている人」から見た未来』なのかと思ったが、そんなわけないか。そうそう、こんなことあったよなあ・・。反撃不能なものを対象とするバッシングを許し難いのは氏だけではない。この不穏な世間。 | 09/04 17:26 |
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| 一筋縄ではいかないのです―学童保育指導員の仕事と役割 | ||||
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男おひとりさま道 定年まで「仕事一筋」で来て、定年→老後生活であるなら、仕事と家庭以外の人資源を持たないという点でオスメスの違いというより生活歴の違い。しかし弱者宣言は確かに女の方がしやすい。パワーゲームも女の趣味としては低位。いつも頷かされるのは、世代親和性か。 | 09/04 17:16 |
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| 東京からはじめよう―国の再生をめぐる九つの対論 | ||||
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東京からはじめよう 2007.4から何が変わったろう。私の危機感は確かにかわりはしたけれど。 | 08/29 18:56 |
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| あんじゅう 第1巻の「おそろし」より大分緩んだの感。楽しめた。さてまだ怖くて途中放棄した「模倣犯」には戻れないでいるが。 | ||||
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あんじゅう 第1巻の「おそろし」より大分緩んだの感。楽しめた。さてまだ怖くて途中放棄した「模倣犯」には戻れないでいるが。 | 08/22 21:24 |
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| ひとりの午後に | ||||
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ひとりの午後に 売文という生業の凄まじいこと。殊にエッセイ領域の。ひとつひとつに頷いて読んだだけになおさらにそう感じるのだろうが。 | 07/26 20:14 |
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| 光るクラゲ 蛍光タンパク質開発物語 | ||||
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光るクラゲ 下村侑氏のことだと思って読み始めたのに、氏が登場しない。変だなあと読み進めると3章で漸くお目にかかれる。もう、思わせぶりなんだからあ。 | 07/17 16:32 |
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| 宵山万華鏡 | ||||
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宵山万華鏡 好みではなかった。撤退。美女と竹林辺りから守備範囲から外れた。 | 07/17 12:46 |
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| 渡りの足跡 | ||||
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渡りの足跡 未だ体力が戻りきれていないようだ。情景もよし、流れもよし。が、楽しめない。すぐに投げだす。 | 07/10 15:45 |
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| 小暮写真館 極上のエンタメです。良い日曜日。一気読みしそうで、ちびちびを心掛けている。 | ||||
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小暮写真館 極上のエンタメです。良い日曜日。一気読みしそうで、ちびちびを心掛けている。 | 06/27 16:37 |
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| 箱根山のサル | ||||
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箱根山のサル 食糧が潤沢ならば群れは拡大するが採食域で群れの個体数に対して食糧が不足してくると、弱いものが追い出されて群れは分裂する、ということらしい。弱いものとは若い個体であったり、老いた個体であったり。また分布域の拡大速度の速さの推定に成程と思った。 | 06/27 10:26 |
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| 鬼平犯科帳〈1〉 (文春文庫) | ||||
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@yonda4 鬼平犯科帳 6 狐火:時代劇で見たかったものが漸く見られた。違いがよくわかった。作品は盗賊とそれを追う者の物語だから会話はいつもひそひそと展開する。情景も余計なものは捨象されている。しかしTVではそうはいかない。違和感は道理。其々に楽めばいいわけだ。 | 06/20 20:15 |
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| 限界集落 | ||||
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@yonda4 限界集落 特定の地域の特定の現象ではない。働き口がなければ地域の人口は増えない。国の衰退とはこういうこと。国土の7割以上を占める山地山林の生産性を上げるにはどうするか。難題。 | 06/20 16:19 |
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| 危険不可視社会 | ||||
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@yonda4 危険不可視社会 絶対安全はないと。インフルエンザのワクチンにしても同様だろう。安全度も危険度ももっと明らかにするのがメディアの仕事の筈。事故が起こると、それとばかりに叩く側にだけ立つのは仕事ではないと思う。 | 06/19 08:31 |
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| 危険不可視社会 | ||||
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@yonda4 危険不可視社会 原発は危険であるが必要である。絶対安全を標榜しないで、危険回避のための手立てを示して危険を最小限にして使うべきだと、危険も手だても社会で共有すべきと。そのとおりだと思う。 | 06/18 14:14 |
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| 危険不可視社会 | ||||
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@yonda4 危険不可視社会 製品の故障頻度が描くカーブをバスタブカーブというそうだ。初期不良が対応され安定期に入ると、大したメンテ無しでも故障の頻度は低い期間になる。そこに独立系のメンテ会社が低価格でマンションのエレベータのメンテを売り込む。この時期の適切なメンテが実は不可欠 | 06/16 20:55 |
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| エンジェル・エンジェル・エンジェル (新潮文庫) | ||||
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@yonda4 エンジェルエンジェルエンジェル 著者の祖母感は独特。筋は途中で予想できるがどう謝罪するか、興味を持って読めた。やはり一神教は嫌いだ。祭らねば祟るが祭れば祟らぬ、畏敬し用心すれば免れうるような自然に通じる八百万の神々の方が好みだ。だから業も原罪も要らない。 | 06/16 20:41 |
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| イマココ――渡り鳥からグーグル・アースまで、空間認知の科学 | ||||
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@yonda4 イマココ 人間はその脆弱な空間認知能力の故に分かっちゃいるけどやめられずにエネルギーを過剰消費しのっぴきならなくなっている。最後にその処方箋が提起されるが、う~む。どうだろうと著者の意図に反して悲観的になってしまった。ゴミのポイ捨も・・・。 | 06/14 19:44 |
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| 秘密の花園 | ||||
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@yonda4 『秘密の花園』ノート 岩波ブックレット。途中で以前にもこんな文を読んだと思い当たる。そうだ河合隼雄の児童文学の分析だ。半世紀も前に読んだ「秘密の花園」をもう一度読む気になる。そのあとで床下の小人たちも読もうか。いや児童文学は英国に限る。 | 06/12 13:42 |
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| ムダヅモ無き改革(4) (近代麻雀コミックス) | ||||
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@yonda4 保育園「改革」のゆくえ 公なら安全で十分か?民営化は悪か?保育園経営で十分利益のあがるシステムはあるのか?安く保育しろとは誰の要請か?公的支出ばかりではなく社会的支出も必要だろう。保育園手当くらい企業は出すべき。保育園で助かってるのって家族だけかい? | 06/12 08:57 |
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| @yonda4 イマココ そうだったのか2:年初来人生最大体重の責任者はお払い箱にしそこなったソファだと思っていた。冤罪でした。特定の位置からの可視領域を「イソビスタ」といい、ソファは家の中で最大イソビスタを形成。且つドアと外の景色が入る。ヒトのヒトたる要求を最大限実現していた。 | ||||
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@yonda4 イマココ そうだったのか2:年初来人生最大体重の責任者はお払い箱にしそこなったソファだと思っていた。冤罪でした。特定の位置からの可視領域を「イソビスタ」といい、ソファは家の中で最大イソビスタを形成。且つドアと外の景色が入る。ヒトのヒトたる要求を最大限実現していた。 | 06/10 21:47 |
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