読んだ4!

さんの、読書記録

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不発弾
不発弾 相場英雄 経済物は初めてで面白かった。証券会社が潰れたり、銀行が再編されたり、同じようなことをやらかしても潰される会社と生き延びる会社があることが不思議だったり。この時代を大人で過ごしたせいかな。 07/22 21:16


不発弾。小説が苦手なのはどうでもいいと思える詳細が鬱陶しいから。小説読みにはそこが面白いのだろうが。で、放棄。図書館本で順番待ちをしている人がいるから、さっさと返却。我慢すればおもしろそうなのだけれど。耐性がない。
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不発弾。小説が苦手なのはどうでもいいと思える詳細が鬱陶しいから。小説読みにはそこが面白いのだろうが。で、放棄。図書館本で順番待ちをしている人がいるから、さっさと返却。我慢すればおもしろそうなのだけれど。耐性がない。 07/17 09:52


ナニワ・モンスター (新潮文庫)
ナニワ・モンスター 海堂尊 久しぶりの海堂節。属を読みたい。 07/17 09:48


Mr.トルネード 藤田哲也 世界の空を救った男
Mr.トルネード fujitaスケールの考案者としてしか知らなかったが、ダウンバーストを発見し航空機の墜落事故を防いだのか。 07/17 09:47


日本の少子化 百年の迷走: 人口をめぐる「静かなる戦争」 (新潮選書)
日本の少子化百年の迷走 人口が多すぎるから減らせ少なすぎるから増やせっていう動きが迷走なのね。使い物になる人口はタイムラグが15年以上あるといことに気づかなかった、そんな先の話より今目の前で手一杯。産んだことによるリスク減らせばすぐふえるさ。リスク多すぎ百年以上。 06/18 15:57


死ぬまで歩ける下半身のつくり方
死ぬまで歩ける下半身のつくり方 宮田重樹 生まれた子供の成長は口→手→腕→足。人が最後まで動かすことができるのは口だから衰退は逆方向なのだろうと。それなら足の機能が無事なら生命維持もできるわけか。題の由来か。他の内容はよく見かける。まぁ、こんなものでしょう。 04/09 11:10


弘兼流 60歳からの手ぶら人生
60歳からの手ぶら人生 生活の規模を縮小していこうという話。まぁ、こんなものでしょう。在宅で看取られるにしても施設で看取られるにしても身軽なのは扱われやすい。死後に子供や孫や当該関係者が遺品や不動産があれば始末をする。まぁ、頑張れやと、丸投げもありだけど。 04/09 10:57


ソロモンの偽証 全6巻 新潮文庫セット [文庫] [Jan 01, 2014] 宮部 みゆき [文庫] [Jan 01, 2014] 宮部 みゆき [文庫... [文庫] [Jan 01, 2014] 宮部 みゆき
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ソロモンの偽証 1,2 宮部みゆき 設定が1990。尤もだ。携帯やスマホ、溢れる監視カメラがあったらな話。変化の激しさに怯えるくらいだ。時代小説が流行る筈だ。設定が楽なきがする。それでも、3,4,5,6いってみよう。 04/09 10:29


保安官の明日 宮部みゆき。生まれか、育ちか。そりゃ悩むわな。これもみゆきさんの人柄。
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保安官の明日 宮部みゆき。生まれか、育ちか。そりゃ悩むわな。これもみゆきさんの人柄。 02/15 22:53


海神の裔 (1978年)
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海神の裔 宮部みゆき 屍者テーマ。おどろおどろしく無い仕上がり。流石みゆきさん。 02/15 22:51


NOVA+ バベル: 書き下ろし日本SFコレクション (河出文庫)
戦闘員 宮部みゆき 喝采 02/15 22:48


アラー世代 図書館本の辛いところは、チラ読みができないところ。のっけから、こいつは駄目だ。アタシ向きじゃないとわかる。他に待つ人があるようだ。さっさと返却するのがよい。
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アラー世代 図書館本の辛いところは、チラ読みができないところ。のっけから、こいつは駄目だ。アタシ向きじゃないとわかる。他に待つ人があるようだ。さっさと返却するのがよい。 01/15 13:33


過ぎ去りし王国の城 宮部みゆき 読書というのは罪深いと思うのは、制作までに投入された時間や労力をちょろりと消費してしまうところだな。映画もそうだけど最後に関わった人や組織がこれでもかというほど書かれている。作者によって展開のパターンてあるよな読後感が同じになる。
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過ぎ去りし王国の城 宮部みゆき 読書というのは罪深いと思うのは、制作までに投入された時間や労力をちょろりと消費してしまうところだな。映画もそうだけど最後に関わった人や組織がこれでもかというほど書かれている。作者によって展開のパターンてあるよな読後感が同じになる。 01/15 13:29


意識は傍観者である 読んだわ、これと気づいたのは読了間近。マジか?好物だものなぁ。日々新たちゃぁ聞こえがいいが。まぁ、読んだわ。
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意識は傍観者である 読んだわ、これと気づいたのは読了間近。マジか?好物だものなぁ。日々新たちゃぁ聞こえがいいが。まぁ、読んだわ。 12/22 20:54


ヒトは食べられて進化した
ヒトは食べられて進化した 以前も借りて途中放棄。図書館本は雪崩で来るからおそらく時間切放棄だったのだろう。進化の方に惹かれて借りたが主眼は食われた方。西洋の人間一番主義はいつも厄介だ。こんなに例を挙げねば食われた歴史を世間を納得させられないとは。読了としよう。 12/19 06:33


ケトン体が人類を救う 糖質制限でなぜ健康になるのか (光文社新書)
ケトン体が人類を救う 宗田哲男 妊娠糖尿病から本格的な糖尿病になってしまっている友人がいる。妊娠出産のころ30-40年前にこの知見があったならなぁと残念でならない。現在でも同様の対応なのだそうだ。まぁ、産科医もは当事者じゃないからなぁ… 11/27 19:39


ヒトはおかしな肉食動物 生き物としての人類を考える (講談社+α文庫)
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ヒトはおかしな肉食動物 高橋迪雄 セルロースの処理システムを体内に持たないから草食ではなく肉食と。ヒトの進化ものは面白い。なるほどなぁと読了が惜しまれる久々のもの。も一回読もうかな。返却まで間がある。 11/27 19:13


白米中毒
白米中毒 白澤卓二 糖質制限-ケトンで気になって。喉から下は砂糖と同じという表現が面白そうで借りてみた。砂糖の消費を減らすことで国民の健康を図ろうと砂糖への課税がなされる先進諸国。日本どうする。 11/25 20:46


感情化する社会
感情化する社会 大塚英志 コンビニで2-300円の買い物をしても素晴らしい笑顔で礼を言ってくれる。初めは違和感があったが慣れた。自営の店で同じように買い物をした時、対応が無愛想だと感じている自分がいる。この対応の違いの意味がわかった。芋づるで次の本も決まった。 11/24 22:07


荒神
荒神 宮部みゆき 久しぶりのみゆき節。ハズレのない人だ。まぁアタシがファンなだけなのだろうが。ソロモンの偽証、予約してしまった。みゆきさんの人物ってみんな善人なんだよね、とは姪の言。名言だと思う。 11/13 21:27


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