読んだ4!

さんの、読書記録

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経済ジェノサイド: フリードマンと世界経済の半世紀 (平凡社新書)
経済ジェノサイド TLで見て。予約。 07/24 21:18


我々はアノニマス 天才ハッカー集団の正体とサイバー攻撃の内幕
我々はアノニマス 横入りとの非難は有りだな。 07/24 21:16


夫とふたりきり!―定年夫婦の生き方・暮らし方 これはもう恐怖です
夫の終い方妻の終い方 中村メイコ 「夫とふたりきり!」は2000年の刊、これは2012。まさに先達。いちいち頷く。 07/24 20:34


夫とふたりきり!―定年夫婦の生き方・暮らし方 これはもう恐怖です
夫とふたりきり!これはもう恐怖です 中村メイコ。生別も死別もせずに高齢者になったヒトビトの課題。よくお茶をする友人の言葉を思い出しながらふむふむと読んだ。共働きという共通項のためか親和性がある。 07/24 20:21


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沸騰!図書館 あら、新書だったのね。で、チラ読みしたら「バチスタ」の文体に似てる気がした。どちらも60年代うまれ。時代性かな。アタシの頭の中に「バチスタ」文体に音が鳴り響いていたせいかな。待っていたのよね。ごめん「そして最後にヒトが…」 07/18 22:55


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そして最後にヒトが残った 「バチスタ」と並列読みではさすがにこっちはまどろっこしい。ミステリーは対まどろっこしさ耐性を低下させる。キリスト教圏では我が方とちがって、「神の意志」から完全自由とはなかなかいかないものなのだろうと、はしばしで感じる。感じ過ぎか? 07/18 22:52


チーム・バチスタの栄光
チーム・バチスタの栄光 引っ張られて上・下読了。そう言えば、この頃遺体の解剖の必要をうたう刑事ドラマが流行った気がする。で、どうなの?解剖率は上がってるの?遺体をMRIにかける件もどうなってるの?死んでからは保険が効かないからやらないのかい? 07/18 22:47


黒蔦屋敷の秘めごと 1 (フラワーコミックスアルファ)
桜ほうさら やっちまったい。読了。意志でコントロールできないということは、立派な嗜癖。マイッタ。このところの十分すぎる睡眠時間のおかげか、寝不足感はないのだが。「つた」を6尺の大女に設定した意図はわからんかった。単に趣味か? 07/17 09:08


そして最後にヒトが残った―ネアンデルタール人と私たちの50万年史
そして最後にヒトが残った この課題、ずっと気になっていた。こんな本があったとは。ウフフ。 07/16 08:06


チーム・バチスタの栄光
チーム・バチスタの栄光 2006か。興味は無かったが先日のTVでの対談をきっかけに予約。すぐ来た。 07/16 08:05


桜ほうさら
桜ほうさら 1月に予約したものが来た。勿論忘れていた。久々の、(ん?さっきのも宮部みゆきだった)みゆきさん。まだ始まってすぐ。楽しめそう。 07/16 08:02


A3 下 (集英社文庫)
A3下 楽しく読める本じゃないけど、きっと読み切らねばならないのだろう。オウム真理教から約20年。あの裁判報道やらなにやらの魔女狩りじみた狂気の気配は対象を変えつつ薄く広く日本を覆っている。感じ過ぎか?毎日を過ごすのに必死だったこともあり記憶が薄い。さて読まねば。 07/16 07:59


ぱんぷくりん (PHP文芸文庫)
パンプクリン 絵を書いてる黒鉄ヒロシさん、昔結構好きだったけどこのところご無沙汰さんでした。軽く面白かった。宮部みゆきくらいになると、児童向けにしようなんぞと血迷ったりしないから、流石。 07/16 07:54


タックス・ヘイブン――逃げていく税金 (岩波新書)
タックス・ヘイブン 問題に本当に詳しいヒトが優れた記述力で書いた本の見本。面白かった。上質のミステリー裸足。金融危機だの通貨危機だのと頻発し過ぎ、何故なのと感じていた疑問氷解。やっぱりね、の感はあるけど。こういうヒトがホントの専門家。頭のいいヒトって半端なくいい。 07/16 07:47


長い冬―ローラ物語〈1〉 (岩波少年文庫)
農場の少年 読了。We'll done! あたし。インガルス父とワイルダー父はとてもよく似ている。で、アメリカ人を理解するのは難しいと思う。彼我の違いの余りの大きさにくらくらする。 ところで次は「長い冬」なのだよ。 07/04 17:13


タックス・ヘイブン――逃げていく税金 (岩波新書)
タックス・ヘイブン 今朝もってでたつもりが、ない!ない!だから読めていない。新書カバーにするいい具合の紙がない!カバーなんて無くてもいいんだけど、欲しいのさ。 07/03 23:43


農場の少年―インガルス一家の物語〈5〉 (福音館文庫 物語)
農場の少年 読了までもう少し。インガルスさんちとワイルダーさんちの違いってどうよ?入植の初めからなのか? 07/03 23:40


2014年 あなたの流生命 (一般書)
@yonda4A3 オウムは遠くなりにけりの観。森氏の視点が容れられる社会ならと、ありえない願望をもってしまう。続いて「下」。図書館本で、期限延長ができない。急いで読了したが、まだ読もうとするヒトがあることに少しほっとする。生物的に抹殺しなければ何をしてもいいわけではない。 07/02 22:25


近大マグロの奇跡: 完全養殖成功への32年 (新潮文庫)
近大マグロの奇跡 このところ近大の養殖マグロのことをTVで目にすることが多かった。で、この本。科学だの研究は金が絡むと、それが妥当な不可避な絡み方でもいろいろ非難される。屈せずに継続し成果が上がると掌返し。いいんだけど、なんかなぁ、恥ずかしくね?世間様。 07/02 22:19


近大マグロの奇跡: 完全養殖成功への32年 (新潮文庫)
近大マグロの奇跡 字が薄い。ポイントは大きいのに読みにくい。婆さんには優しくない。新潮文庫さん。 06/25 09:02


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