読んだ4!

さんの、読書記録

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空海 塔のコスモロジー
武澤 秀一『空海 塔のコスモロジー』春秋社 02/02 06:30


増税のウソ (青春新書インテリジェンス)
"財務省のいう通り、日本やアメリカの自国建て国債がデフォルトするなど、現実には発生しえない" 三橋貴明『増税のウソ』(青春新書) P.52 01/23 20:33


日本の国境問題 尖閣・竹島・北方領土 (ちくま新書 905)
孫崎享『日本の国境問題』ちくま新書 01/17 07:03


小津安二郎先生の思い出 (朝日文庫 り 2-2)
笠智衆『小津安二郎先生の思い出』(朝日文庫) 01/09 10:56


おいしいハンバーガーのこわい話
エリック・シュローサ『おいしいハンバーガーのこわい話 』草思社 01/02 20:45


アマゾン、アップルが日本を蝕(むしば)む (PHPビジネス新書)
岸博幸『アマゾン、アップルが日本を蝕む』(PHPビジネス新書) 01/01 20:39


コーネルの箱
"海辺の別荘でセラフィーナは無音のピアノを弾いた" チャールズ シミック『コーネルの箱』 文藝春秋 P.36 12/28 15:41


森崎書店の日々 (小学館文庫)
八木沢里志『森崎書店の日々』小学館文庫 12/27 20:58


痛快!憲法学 (痛快!シリーズ)
"憲法を生かすも殺すも、結局は国民次第だということです" 小室直樹『痛快!憲法学』集英社インターナショナル P.16 12/25 12:29


中二階 (白水Uブックス―海外小説の誘惑)
"幾何学や抽象の青白い光よりも、周囲のあるがままの景色のほうがずっといいことに気づくのだ" ニコルソン ベイカー『中二階』白水Uブックス P.32 12/22 20:04


通勤電車でよむ詩集 (生活人新書)
"わたしにとって、詩というものは、生きることの前提に存在していたものだ" 小池 昌代『通勤電車でよむ詩集』NHK出版 P.12 12/19 21:30


福島の原発事故をめぐって―― いくつか学び考えたこと
"潜在的核兵器保有国の状態を維持し続け、将来的な核兵器保有の可能性を開けておくことが、原子力産業育成の究極の目的" 山本義隆『福島の原発事故をめぐって』みすず書房 P.24 12/12 21:18


デザインのデザイン
"デザインは生活から生まれてくる感受性である" 原研哉『デザインのデザイン』岩波書店 P.10,P.11 12/06 20:32


真鶴
"海はつまらない。波が寄せるばかりだ" 川上弘美『真鶴』文藝春秋 P.7 12/04 11:59


グループアイドル進化論 ~「アイドル戦国時代」がやってきた!~ (マイコミ新書)
"Perfumeの大きな魅力の一つは楽曲にある。サウンドプロデューサである中田ヤスタカはアイドルソングの枠に収まらない、クラブユースに耐えうる楽曲を提供し続けた" 『グループアイドル進化論』マイコミ新書 P.152 12/01 19:53


愛の俳句 愛の人生
谷口桂子『愛の俳句 愛の人生』講談社 11/28 20:27


データの符号化技術と誤り訂正の基礎―ブロック符号/畳み込み符号/ターボ符号を理解する (RFデザイン・シリーズ)
"仮に作品に天才性がなかったとしても、歴史の重層性さえあれば現代美術は可能だという「発明」が現代美術なのです" 村上隆『芸術闘争論』幻冬舎 P.111 11/28 16:10


時に佇つ (講談社文芸文庫)
佐多稲子『時に佇つ 』講談社文芸文庫 11/26 10:22


「日銀デフレ」大不況 失格エリートたちが支配する日本の悲劇
若田部昌澄『「日銀デフレ」大不況』講談社 11/26 10:17


世界経済を破綻させる23の嘘
"それぞれの国には変えらもしないし、変えるべきでもない不変のナショナル・アイデンティティーというものがある、というのは神話である。ただ神話とはいえ、これは必要な神話だ" ハジュン・チャン『世界経済を破綻させる23の嘘』徳間書店 P.53 11/24 07:07


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