読んだ4!

さんの、読書記録

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データの符号化技術と誤り訂正の基礎―ブロック符号/畳み込み符号/ターボ符号を理解する (RFデザイン・シリーズ)
"仮に作品に天才性がなかったとしても、歴史の重層性さえあれば現代美術は可能だという「発明」が現代美術なのです" 村上隆『芸術闘争論』幻冬舎 P.111 11/28 16:10


時に佇つ (講談社文芸文庫)
佐多稲子『時に佇つ 』講談社文芸文庫 11/26 10:22


「日銀デフレ」大不況 失格エリートたちが支配する日本の悲劇
若田部昌澄『「日銀デフレ」大不況』講談社 11/26 10:17


世界経済を破綻させる23の嘘
"それぞれの国には変えらもしないし、変えるべきでもない不変のナショナル・アイデンティティーというものがある、というのは神話である。ただ神話とはいえ、これは必要な神話だ" ハジュン・チャン『世界経済を破綻させる23の嘘』徳間書店 P.53 11/24 07:07


ボナンザVS勝負脳―最強将棋ソフトは人間を超えるか (角川oneテーマ21)
保木邦仁 渡辺明『ボナンザVS勝負脳』角川書店 11/19 06:42


いちばんここに似合う人 (新潮クレスト・ブックス)
"人はどうして何かを手放してしまうだろう" ミランダ・ジュライ『いちばんここに似合う人』新潮社 P.161 11/17 19:57


ユニクロ帝国の光と影
横田増生『ユニクロ帝国の光と影』文藝春秋 11/16 19:42


誰が小沢一郎を殺すのか?画策者なき陰謀
"画策者なき陰謀はどんなときに生みだされるのか?人間の管理下にあるべき行動や人間観家などが、そのような管理下をかいくぐる際、それは発生する" カレル・ヴァン・ウォルフレン『誰が小沢一郎を殺すのか?画策者なき陰謀』角川書店 P.49 11/15 06:02


米国製エリートは本当にすごいのか?
"仮説を立て、それを検証し、修正していく--こうした習慣を米国の学生は毎日叩き込まれるわけです" 佐々木 紀彦『米国製エリートは本当にすごいのか?』東洋経済新報社 P.75 11/14 06:46


高校生でもわかる日本経済のすごさ
三橋貴明『高校生でもわかる日本経済のすごさ』彩図社 11/12 05:49


ちょいデキ! (文春新書)
青野慶久『ちょいデキ! 』(文春新書) 11/11 19:47


安部公房伝
"植民地が奪うのは何も財産だけではないいんだ、一番恐ろしいのは、文化を奪ってしまうことなんだ"  安部ねり『安部公房伝』新潮社 P.53 11/11 06:37


「モナ・リザ」ミステリー
"つまるところ、人間は結局は死ぬように出来ている" レオナルド・ダ・ヴィンチ 北川健次『「モナ・リザ」ミステリー』新潮社 P.70 11/07 20:42


ディアスポラ
"ダライ・ラマは、この風の中にいる" 勝谷誠彦『ディアスポラ』文藝春秋 P.66 11/06 18:04


日本中枢の崩壊
古賀茂明『日本中枢の崩壊』講談社 10/31 20:19


先送りできない日本 ”第二の焼け跡”からの再出発 (角川oneテーマ21)
池上彰 『先送りできない日本 ”第二の焼け跡”からの再出発』角川書店 10/28 06:56


社会保障の「不都合な真実」
@yonda4 鈴木 亘 『社会保障の「不都合な真実」』日本経済新聞社 10/28 06:54


本当のところ、なぜ人は病気になるのか?―身体と心の「わかりやすくない」関係
"クワインは、砂漠の風景が好きだと言っていた" ダリアン・リーダー『本当のところ、なぜ人は病気になるのか?』早川書房 P.38 10/24 20:19


水の透視画法
"瑠璃菊みたいに青いね" 辺見庸『水の透視画法』共同通信社 P.247 10/21 07:26


日本再占領 ―「消えた統治能力」と「第三の敗戦」―
"帝国に対する属国の反乱は常に失敗するようになっている" 中田安彦『日本再占領』成甲書房 P.159 @yonda4 10/19 20:58


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