読んだ4!

さんの、読書記録

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手のひらの京
手のひらの京 三女:凛が東京での就職を目指している時に「一つの結界を破るくらいの覚悟が要る」とあった。この表現は京都出身なのでよくわかる。しかし、著者は京都の人間にもかかわらず「大文字焼き」と表現していたのには凄く違和感を感じた。 01/11 21:32


日本への警告 日本は少子高齢化で衰退していく国だから、中国語、英語、スペイン語の習得を勧めるのは納得。ビザなしで多くの国へ行ける優位性を生かして日本の若者が海外に出ることには賛成。自分の在任中のことしか考えていない… https://t.co/PXxbAg8uL5
日本への警告 日本は少子高齢化で衰退していく国だから、中国語、英語、スペイン語の習得を勧めるのは納得。ビザなしで多くの国へ行ける優位性を生かして日本の若者が海外に出ることには賛成。自分の在任中のことしか考えていない… https://t.co/PXxbAg8uL5 01/08 09:20


倒産の前兆 事例紹介の羅列とごく当たり前のことが書かれていた。ごく当たり前なのだが、経営者になると当たり前のことが見えなくなる、わからなくなるのかもしれないと思った。
倒産の前兆 事例紹介の羅列とごく当たり前のことが書かれていた。ごく当たり前なのだが、経営者になると当たり前のことが見えなくなる、わからなくなるのかもしれないと思った。 01/08 08:59


世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? デザインと経営に共通する「本質」とは、「エッセンスをすくいとって、後は切り捨てる」ということ。そのエッセンスを視覚的に表現すればデザイン、文章で表現すればコピー、経営で… https://t.co/nSEITuCqPK
世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? デザインと経営に共通する「本質」とは、「エッセンスをすくいとって、後は切り捨てる」ということ。そのエッセンスを視覚的に表現すればデザイン、文章で表現すればコピー、経営で… https://t.co/nSEITuCqPK 01/08 08:51


痛い靴のはき方 “私のこと覚えていますか?”の項で自分が相手のことを覚えていても相手が覚えていないという前提で自分から名乗って挨拶するとあった。これはいい方法だと思った。また、『人は必ずわかり合えるというのは大人の願望のかけらだった』という表現がいいと思った。
痛い靴のはき方 “私のこと覚えていますか?”の項で自分が相手のことを覚えていても相手が覚えていないという前提で自分から名乗って挨拶するとあった。これはいい方法だと思った。また、『人は必ずわかり合えるというのは大人の願望のかけらだった』という表現がいいと思った。 12/17 11:51


ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか:質を高めるメカニズム
ドイツの地方都市はなぜクリエイティブなのか 主に、ドイツのエアランゲン市に関して紹介されていた。地方分権型国家であるドイツでは、自分たちの都市は自分たちの手でつくるという考えが根付いているようだが、日本の地方都市にも何か取り入れられることはないのかと思った。 11/29 18:59


人口減少社会のデザイン
人口減少社会のデザイン 高齢化をチャンスにコミュニティ空間を重視した歩行者中心の町を実現していくのが重要とあった。歩いて楽しめる街は、ヒト・モノ・カネの地域内循環という経済の観点からもプラスの意味を持つとのこと。コ… https://t.co/W2vvzqNpCI 11/28 18:59


なめらかなお金がめぐる社会。あるいは、なぜあなたは小さな経済圏で生きるべきなのか、ということ。
@yonda4 なめらかなお金がめぐる社会 評価経済において評価の低い人から切られていく。ネットを使えない人などにとっては生活に支障が出てしまう。人は誰も歳をとっていく。その時に支障が出ない方法がベストなのではないか。 10/29 15:27


あわいの力 「心の時代」の次を生きる (シリーズ 22世紀を生きる)
あわいの力 「かつての人類にとって文章とは読むものではなく歌うもの。歌には目の前に幻影を浮かび上がらせる力がある。歌は見えないものを見る為の呪術的な行為だった」「百年、二百年先を見据えた国の運営のために見えないも… https://t.co/fvmfHGjKSB 10/25 17:58


何のための「教養」か (ちくまプリマー新書)
何のための「教養」か 課題解決型の思考力を身につける。一つの確定した解答ではなく、複数の解決案を比較考量できる能力、正しい答えを出す能力ではなく、より良い選択肢を作り出し、また選択できる能力が必要であるとのことだった。ちゃんとした教養を身に付けたい。 09/22 21:05


投資は「きれいごと」で成功する――「あたたかい金融」で日本一をとった鎌倉投信の非常識な投資のルール
投資はキレイごとで成功する 企業を応援するという考え方の投資にとても興味を持った。リッツカールトンホテル日本支社長の「ホスピタリティを標準化するとただのサービスになる」という言葉が心に残った。 09/22 20:56


世界一訪れたい日本のつくりかた
世界一訪れたい日本のつくりかた 著者は、データに基づきどのようにすればインバウンドを増やせるか、また、お金をたくさん落としてくれる上客を増やせるかを提案している。外国人の視点で指摘してくれているのだから、政府・自治… https://t.co/x0sNJy7AkH 08/27 11:51


半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか―お金は裏でこう動く
半分売れ残るケーキ屋がなぜ儲かるのか 300円のケーキ1個で材料費は15〜50円。粉系の材料費は安いので売れ残ってもやっていけるのだとか。 日本企業の場合、営業利益率3〜5%が標準で8%超えたら優良企業。高級ブラン… https://t.co/iq7bKPfSVD 08/16 17:34


ふりまわされない。 小池一夫の心をラクにする300の言葉
ふりまわされない。 たくさん心に刺さる言葉が書かれていたが、扉の「人生の『いいこと』は、過去にではなく、これからにあるといつも思っている。80歳になった今でも。」この言葉に尽きると思った。 08/16 15:51


世界を変えた10冊の本 (文春文庫)
@yonda4 世界を変えた10冊の本 この本を読んで、宗教が科学や社会に与える影響が大きいことを痛感した。古代エジプトのピラミッド建設は、ケインズ理論を実践したようだと記述があった。王の浪費の非人間的な奴隷労働でなく、農閑期の働き場所確保という景気対策だったとあり驚いた。 08/16 15:47


今までで一番やさしい経済の教科書[最新版]
今までで一番やさしい経済の教科書 経済の基本のキを学びたくて読んだ。景気、金融政策、財政政策、アベノミクス、円安と円高、インフレとデフレ、国の借金などについて解説。アベノミクスは既存の政策に数値目標を掲げ、目新しく見せただけのものだとあった。 08/16 15:36


何をやっても続かない自分を変える あきらめない練習
@yonda4 あきらめない練習 読むほどにその通りということばかりだった。時間あたりの価値低下が少ないもの(例:本)を買う。本を読むと知識に変わるから価値は下がらない。マイホームや流行り物などは価値低下が速い。人の役に立つという… https://t.co/9N9mHZYjCv 07/17 16:03


やってはいけない不動産投資 (朝日新書)
@yonda4 やってはいけない不動産投資 読み進むほど、不動産業と銀行の呆れた犯罪行為が記されていた。そして、何も考えずに不動産投資する人々の多いことにビックリ。おいしい話には罠があるに決まっているのに。この本を読んで、悪徳業者を蔓延らせ続けている原因は行政にあると思った。 07/10 16:05


ニッポン47都道府県正直観光案内
@yonda4 ニッポン47都道府県正直観光案内 行ったことのある所も結構載っていたが、まだまだ行ったことのない県自体もいっぱいあるので、この本を参考にして行ってみたい。読んでいて一番気になったのは、奈良県のサプライズが何なのか?… https://t.co/Z3i1gEPG7U 06/30 23:39


京大式 おもろい勉強法 (朝日新書)
@yonda4 京大式 おもろい勉強法 この本の中で、アフリカの人の言葉で「there is no problem. there is a solution.」どんな困難に直面しても必ず解決策があるという言葉は、素晴らしいと思っ… https://t.co/9YGIKy9m4h 06/27 16:29


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