読んだ4!

さんの、読書記録

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嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え
嫌われる勇気 アドラー心理学を易しく説明するために対話形式で書かれているのが読み進み易くよかった。『ゴルディオスの結び目』については私もアレクサンドロスと同様にするだろうと思ったw『課題の分離』というのは全ての答えは自分の中にあるということだろうか? 05/14 20:39


黒田官兵衛: 智謀の戦国軍師 (平凡社新書)
黒田官兵衛 大河ドラマの影響で読んでみた。官兵衛は華々しい功績がある訳ではないようだが、家督を譲っても秀吉は必要としたということなので、出来る人だったというのは理解できる。また、実家の近くに屋敷を与えられたと書いてあったので親近感を持った。 04/30 20:17


池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる
池上彰のやさしい経済学1 経済学の基本のキを説明してくれているのでわかりやすい。その時代時代の主な経済学者の考え方もよくわかった。 02/18 18:27


「地球のからくり」に挑む (新潮新書)
地球のからくりに挑む 本の中に「地球環境問題の根源的な原因が本来の個体数をはるかに超えた人類にある」と…同感である。この本は“エネルギー”を軸にして語られているのが面白い。エネルギー問題と今の生活に慣れきった自分…どうバランスを取って行くのがいいのか?難しい。 02/10 11:31


フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
フェルマーの最終定理 『自分にとって大きな何かに本気で取り組むことができれば想像絶する収穫を手にすることができるのではないか』というワイルズの言葉が響いた。 12/18 18:42


コトラー教授『マーケティング・マネジメント』入門〈1〉 (ビジネスバイブル)
コトラー教授『マーケティング・マネジメント』入門Ⅰ なんとなくわかったような気がする。気がするだけかも。… 12/14 22:16


ルームメイト (中公文庫)
ルームメイト 深キョンと北川景子で映画化っていうことで読んでみた。お〜!(◎_◎;)っていうストーリー展開でコレがどう映画化されてるか興味津々。 10/31 22:11


47都道府県女ひとりで行ってみよう (幻冬舎文庫)
47都道府県女ひとりで行ってみよう 独身だったら、私もこんな旅を休みごとにするんじゃないか?と思った。この本で2005年に馬籠は長野県から岐阜県になったということを知ったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ 08/30 21:38


あなたの話はなぜ「通じない」のか
あなたの話はなぜ通じないのか 今まで自分が全く論理的に会話をしていないことに気づかされた。5W1Hを意識して話すよう心掛けたい。 08/19 23:46


残念な人の思考法(日経プレミアシリーズ)
残念な人の思考法 自分が残念な人であることに気づかされた。目先のことに労力と時間を費やすばかりではなく、効率的に仕事を進めなければならない。また、目的を明確化し行動することの重要性を教えられた。 07/09 15:32


文房具56話 (ちくま文庫)
文房具56話 この中にコンパスのことを『ぶんまわし』とあった。こっちの名前の方がしっくりくるなと思った。著者と年齢差があるため、知らない文房具もあったが、著者の思い入れがとても伝わってくる一冊だった。 06/12 19:58


からだのメソッド-立居振舞いの技術
からだのメソッド 自然な立ち姿勢というのが、出来ていないことに改めて気づかされた。この本を何回も読み返し、普段から少しでも意識して改善していきたいと思った。 04/15 19:38


悩む力 (集英社新書 444C)
悩む力 時代をゼロから作った「創始者意識」を持った世代に対して「末流意識」を持った我々世代。確かに「頑張っても何も変わらない」って思ってるなぁと感じた。 04/15 19:34


夜行観覧車
夜行観覧車 ドラマが始まるので読んでみた。毎日一緒に暮らしている家族であっても、得体の知れないヒトとの同居なんだと思わせるストーリー。ドラマではどんな結末になるのか気になる。 01/16 18:43


受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫)
受験脳の作り方 復習の重要性や好奇心と感動があれば、神経細胞の結びつきが強くなることや記憶しなくちゃいけないことは、就寝前にやる…などちょっとしたコトで、歳をとってもまだまだやれるんだなって思った。 01/14 20:11


武器としての交渉思考 (星海社新書)
『武器としての交渉思考 』 相手の情報や要求を十分に把握し、自分求めているものと調整することの重要性を感じた。 11/30 21:52


龍安寺石庭を推理する (集英社新書)
龍安寺石庭を推理する まず、有名な龍安寺石庭を『いつ』『誰が』作ったのか定かでないというのに驚いた。白砂に石という日本的な雰囲気を醸し出しているように感じられるが、実は西欧手法の影響を受けているというのにも驚きを感じた。実際に石庭を見てみたくなった。 09/29 22:13


三匹のおっさん
三匹のおっさん 有川浩 痛快って言葉がピッタリ。何だかんだ言いながらも親に似合わず、なかなかの人物の孫の祐希に惹かれる。 09/14 21:59


ときどき意味もなくずんずん歩く (幻冬舎文庫)
ときどき意味もなくずんずん歩く 宮田珠己 もし、独身で仕事を気にせずに出掛けられるとしたら、こんな一人旅に出掛けているかも…。時間を気にせずにリュック背負ってふらぁ~っと何処かへ行ってみたいなぁ。 09/02 21:40


火天の城 (文春文庫)
火天の城 信長の為に無理難題の安土城建設を引受けた又右衛門の仕事ぶりに引き込まれる。また、又右衛門をそこまで突き動かす信長の魅力を間接的に感じる。出来上がった安土城を見てみたいと思わせる一冊。 08/17 18:16


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