読んだ4!

さんの、読書記録

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フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
フェルマーの最終定理 『自分にとって大きな何かに本気で取り組むことができれば想像絶する収穫を手にすることができるのではないか』というワイルズの言葉が響いた。 12/18 18:42


コトラー教授『マーケティング・マネジメント』入門〈1〉 (ビジネスバイブル)
コトラー教授『マーケティング・マネジメント』入門Ⅰ なんとなくわかったような気がする。気がするだけかも。… 12/14 22:16


ルームメイト (中公文庫)
ルームメイト 深キョンと北川景子で映画化っていうことで読んでみた。お〜!(◎_◎;)っていうストーリー展開でコレがどう映画化されてるか興味津々。 10/31 22:11


47都道府県女ひとりで行ってみよう (幻冬舎文庫)
47都道府県女ひとりで行ってみよう 独身だったら、私もこんな旅を休みごとにするんじゃないか?と思った。この本で2005年に馬籠は長野県から岐阜県になったということを知ったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ 08/30 21:38


あなたの話はなぜ「通じない」のか
あなたの話はなぜ通じないのか 今まで自分が全く論理的に会話をしていないことに気づかされた。5W1Hを意識して話すよう心掛けたい。 08/19 23:46


残念な人の思考法(日経プレミアシリーズ)
残念な人の思考法 自分が残念な人であることに気づかされた。目先のことに労力と時間を費やすばかりではなく、効率的に仕事を進めなければならない。また、目的を明確化し行動することの重要性を教えられた。 07/09 15:32


文房具56話 (ちくま文庫)
文房具56話 この中にコンパスのことを『ぶんまわし』とあった。こっちの名前の方がしっくりくるなと思った。著者と年齢差があるため、知らない文房具もあったが、著者の思い入れがとても伝わってくる一冊だった。 06/12 19:58


からだのメソッド-立居振舞いの技術
からだのメソッド 自然な立ち姿勢というのが、出来ていないことに改めて気づかされた。この本を何回も読み返し、普段から少しでも意識して改善していきたいと思った。 04/15 19:38


悩む力 (集英社新書 444C)
悩む力 時代をゼロから作った「創始者意識」を持った世代に対して「末流意識」を持った我々世代。確かに「頑張っても何も変わらない」って思ってるなぁと感じた。 04/15 19:34


夜行観覧車
夜行観覧車 ドラマが始まるので読んでみた。毎日一緒に暮らしている家族であっても、得体の知れないヒトとの同居なんだと思わせるストーリー。ドラマではどんな結末になるのか気になる。 01/16 18:43


受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫)
受験脳の作り方 復習の重要性や好奇心と感動があれば、神経細胞の結びつきが強くなることや記憶しなくちゃいけないことは、就寝前にやる…などちょっとしたコトで、歳をとってもまだまだやれるんだなって思った。 01/14 20:11


武器としての交渉思考 (星海社新書)
『武器としての交渉思考 』 相手の情報や要求を十分に把握し、自分求めているものと調整することの重要性を感じた。 11/30 21:52


龍安寺石庭を推理する (集英社新書)
龍安寺石庭を推理する まず、有名な龍安寺石庭を『いつ』『誰が』作ったのか定かでないというのに驚いた。白砂に石という日本的な雰囲気を醸し出しているように感じられるが、実は西欧手法の影響を受けているというのにも驚きを感じた。実際に石庭を見てみたくなった。 09/29 22:13


三匹のおっさん
三匹のおっさん 有川浩 痛快って言葉がピッタリ。何だかんだ言いながらも親に似合わず、なかなかの人物の孫の祐希に惹かれる。 09/14 21:59


ときどき意味もなくずんずん歩く (幻冬舎文庫)
ときどき意味もなくずんずん歩く 宮田珠己 もし、独身で仕事を気にせずに出掛けられるとしたら、こんな一人旅に出掛けているかも…。時間を気にせずにリュック背負ってふらぁ~っと何処かへ行ってみたいなぁ。 09/02 21:40


火天の城 (文春文庫)
火天の城 信長の為に無理難題の安土城建設を引受けた又右衛門の仕事ぶりに引き込まれる。また、又右衛門をそこまで突き動かす信長の魅力を間接的に感じる。出来上がった安土城を見てみたいと思わせる一冊。 08/17 18:16


デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川oneテーマ21 C 188)
デフレの正体 生産年齢人口の波が日本の経済の動きを左右するっていうことに納得。少子高齢化の日本…長生きしてもいいのかなぁと考えてしまう…(。-_-。) 04/13 21:36


情報の呼吸法 (アイデアインク)
情報の呼吸法 本書には「情報を行動に移す」とある。Twitterなどの情報から小さなことでも自分の行動が左右されているのは、確かである。多くの人の情報を上手く自分に取り込むことが大切だと感じさせる本だった。 03/23 21:39


利休にたずねよ
利休にたずねよ 作者が描く利休が実在した利休のように思えてくる。あめや長次郎の章が印象的。美を追究する情熱が人にも伝わりその人をも動かしてしまう。利休の不思議な魅力を感じる。 03/23 10:11


図説 歴史で読み解く京都の地理
京都の地理 自分の出身地であっても知らないことばかり…。知っている場所が多く親しみをもって読み進められた。学生時代にもっと歴史を勉強しておけばよかったと今頃反省。 02/01 19:06


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