読んだ4!

さんの、読書記録

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黄砂の籠城(上) (講談社文庫)
松岡 圭祐 4062936348 07/31 17:24


ナチの亡霊(下) (竹書房文庫)
ジェームズ・ロリンズ 4812490170 Σフォースシリーズでは一番面白かったです。 ただ量子学とかは少し難しいかな。 テンポよく話が展開するので続きが気になりつい読み続けてしまいます。 このシリーズオセロの松嶋尚美がお勧めってテレビで言っててちょっとビックリ 07/29 11:01


ナチの亡霊(上) (竹書房文庫)
ジェームズ・ロリンズ 4812490162 07/23 18:07


富士山噴火 (集英社文庫)
高嶋 哲夫 4087455947 タイトルの通り富士山が噴火したらと言う話です。 目次を見たら通りのストーリーです(笑) 入り込んでしまい2日で読了しました。 ただ、作者のクライシスノベルは優れた判断力を持つリーダーの必要性を思い知ります、今の日本には居ないなでは 07/16 19:09


マギの聖骨 下 (シグマフォース シリーズ)
ジェームズ・ロリンズ 4812490049 う~ん読み終わったときのもやもや感がマックスです。最後に正しい鍵を使ったらどうなるんだって気になります。謎掛けのような終わり方はちょっと・・・ 裏切り裏切り又裏切り特殊部隊とはいえ激し過ぎ(笑) 07/12 11:18


マギの聖骨 上 (シグマフォース シリーズ1)
ジェームズ・ロリンズ 4812490030 07/04 14:32


瞳の犬 (角川文庫)
新堂 冬樹 4041058384 この類の小説は普段は読まないのですがチャレンジしてみました。 内容は新堂さんらしく、結構報われない内容ですよ。 帯に涙腺が崩壊するとありますが救われない人が多過ぎます。 06/29 18:14


ウバールの悪魔 下 シグマフォースシリーズ0
ジェームズ・ロリンズ 4812497353 Σフォースシリーズの一作目を読み終わりました。 まだ一作なのでなんとも言えませんが単作の方が好みです。 でも、もう発売されているシリーズは全て揃え終わったので少しずつ読み進めます。 単作より科学の要素が強いですね。 06/28 11:04


ウバールの悪魔 上 シグマフォースシリーズ0
ジェームズ・ロリンズ 4812497345 06/23 17:54


鬼九郎鬼草子 舫鬼九郎2 (文春文庫)
高橋 克彦 4167908697 鬼九郎シリーズの二作目ですね。まあチャンバラ小説ですね。前作の「舫鬼九郎」を読んでいる事をお勧めします。 作者はストーリーテラーだなと思います。 SF、時代小説、伝記ものなどどの作品もサクサク読めます。 06/18 16:35


地底世界 サブテラニアン (下) (扶桑社ミステリー)
ジェームズ・ロリンズ 4594074014 最近、作者の作品にはまっているのです。この作品が事実上のデビュー作らしいです。 先日読んだアイス・ハントと同じような内容かと思いましたがかなり違いました。 この作品が今のところ一番です。 06/16 08:47


地底世界 サブテラニアン (上) (扶桑社ミステリー)
ジェームズ・ロリンズ 4594074006 06/14 13:28


悪人海岸探偵局 新装版 (双葉文庫)
大沢 在昌 4575519030 ギャグのような乗りのハードボイルド小説。 作者らしくなく非常に軽い(笑) 主人公はタイトル通り私立探偵、地元では警察やならず者も一目置く存在 短編集です。 06/11 17:47


鳴風荘事件 殺人方程式II (講談社文庫)
綾辻 行人 4062753111 殺人方程式の続編 新本格の頃の作品かな? ちょっとしたトリックがご都合主義なように感じます。 面白く読めるのですが、最近の小説と比べると古さを感じます。 時代を感じる理由に最近では当たり前の携帯電話が存在しない事無いから当然ですが 06/09 21:31


流れ星の冬 <新装版> (双葉文庫)
大沢 在昌 4575518441 終戦時に強盗団のうちのひとりが主人公で強盗団を解散するきっかけになった事件が原因で起こるあらたな事件の話です。 06/07 16:26


殺人方程式 〈切断された死体の問題〉
綾辻 行人 4062749912 作者には珍しいかな刑事モノです。 なるほど方程式だわ。 やや大掛かりなトリックですね、小説でしか有り得ないような感じでした。 06/03 10:21


アイス・ハント (下) (扶桑社ミステリー)
ジェームズ・ロリンズ 4594068162 北極で見つかった氷の中の謎の施設を米露が奪い合う話です。 過去に滅んだ生物が出てきて非常に面白かったですね。他の作品でもやもやした部分がありたしたが、この作品は明快でした。 アメリカの作品なのにロシアよりCIAが悪な感じ 05/31 17:13


アイス・ハント (上) (扶桑社ミステリー)
ジェームズ・ロリンズ 4594067905 05/28 17:39


首都感染 (講談社文庫)
高嶋 哲夫 4062777045 作者が得意なクライシスノベルですね。 強毒性のインフルエンザが発生したときの話です。 最後のワクチンの開発はちょっと出来過ぎの感はありますが、内容的には非常に面白かったです。 もしこんな状況になった時阿部総理はこんな決断出来るかな 05/26 11:16


マスカレード・イブ (集英社文庫 ひ)
東野 圭吾 4087452166 マスカレード・ホテルの主人公二人の出会う前の出来事を記した短編集です。 エピローグはマスカレード・ホテルへと続く内容になっています。 05/23 18:17


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